JBL
LIVE BUDS 3
メーカー希望小売価格:-円
2024年7月18日 発売
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スペック・仕様
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- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
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LIVE BUDS 3 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.94集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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475%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 イヤホン本体はコロンとしたビーンズタイプ 【高音の音質】 刺さらない高音だが高音好きの人は物足りないかも 付属のイヤピースは網目タイプなので抜けもイマイチ 網目の無いタイプに変えると抜けは良くなります 【低音の音質】 JBLにしては控え目 【フィット感】 個人の耳の形に依存すると思います 自分は外れる事なくフィットしています 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 スマートディスプレイのせいで分厚く重い 【総評】 JBL公式Yahoo!店にてブラックフライデーセールで安くなっていたので購入(¥10436) スマートディスプレイを必要としない人だと通常価格だと割高に感じると思います earfunやsoundpeats等と比べると低音の質は上です JBLのLDAC対応機はスマートディスプレイ機だけなのでコスパはイマイチですね スマートディスプレイのせいで3000円から5000円ぐらいは価格が上がると思うので スマホを音源とするなら小さくて見にくくタッチ操作もし難いスマートディスプレイよりスマホ本体の方が操作しやすいです
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【デザイン】 イヤホン本体はカナル型としては普通の形です。デザインも主張してこないので、あとは色を好みで選べばいいと思います。 充電ケースは画面付な以上どうしてもずんぐりむっくりな感じです。ポケットに入れっぱなしにするのは少々きつい。 またイヤホンもケースも滑りやすいです。特にケースから取り出す際に何度もイヤホンを指で弾いているので外で取り出すのは少し怖いです。 【音質】 詳細に聞き分けられるような上等な耳を持っていませんが、バランスの取れたいい音だと思います。 JBLといえば低音が強い印象がありましたが、高音もポップス等何を聞いてもそつなく鳴らしてくれます。 聞き疲れる感じがないのが気に入ってます。 【フィット感】 カナル型としては少し弱い気がします。勿論静止状態で外れる事はありませんが、ランニング等に使うにはちょっと不安を覚えます。 当然個人差もありますし、イヤーピースを変えれば改善するかもしれません。(現在付属のLを使用) 【外音遮断性】 NC込で高いです。今どきのワイヤレスイヤホンのNCの進化は目覚ましいですね。 外音取り込みも自然な感じで常用できるレベルだと思います。 音漏れも常識的な音量で聞くなら問題ないでしょう。 【機能】 ハードウェアのそつのなさに比べてソフトウェアの作り込みが少し甘い気がします。 まず初期設定だとイヤホン単体で音量操作ができません。 ケースか接続元の端末で操作しろというのがJBLの見解なのかもしれませんが。 勿論アプリからイヤホンの操作セットは弄れますが、NC周りか曲送り関係の操作どちらかが代わりに犠牲になります。 画面付ケースも物珍しさはあるんですが、現状それが利便性に上手く繋がっているかと問われると疑問符はつきます。 再生やNC周りの設定変更はともかく、スマホに来た通知をケースで見たい人ってどれだけいるんでしょうか。 タイマーはなぜか下限5分で5分刻み(5~30分+60分)だったり、機能自体はあって困りはしませんが付けるならもっと完成度を高めてほしいです。 あとは予告しているLC3に早く対応してほしいです。その期待も込みで買ったので。 【総評】 この機種はなぜか価格.comの価格推移機能がまともに動作していません。 定価こそ2.2万円ですが、Yahoo店か楽天店どちらかあるいは両方で絶えずセールをやっていて、 クーポンやポイント込で実質1.5万円くらいで売られることが多いようです。大きいセールだとより下がります。 その値段なら付加機能込で選択肢としてありかなという感じです。
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JBLの音を楽しむイヤホンとしては充分じゃないのかな 音はやっぱりメーカーの音だよね。迫力があるロックに合いそうな音。やっぱりドンシャリ傾向です。 過不足はないんじゃないのかな。これにいろんな機能をつけばツアープロになるけど純粋に音楽を楽しむんであれば充分だと思います。しかも画面がついてるのでツアープロと同じようにケースでいろいろな操作ができる。充分だと思います
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LIVE BUDS 3 のクチコミ
(13件/3スレッド)
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LDACで接続したいのですが、上手く選択できなくて困っています。 使用しているイヤホンはJBL live buds 3、スマートフォンはGalaxy S24です。 JBLのアプリからLDACはオンにしています。(画像1枚目) 開発者向けオプションのBluetoothオーディオコーデックで、LDACの選択肢は表示されているのですが(画像2枚目)、 選択しても変更されず、ちゃんと変更/使用できるのは、SBCとAACのみです。 表示は一瞬LDACになるのですが、再度選択画面を開いたり、1度別の画面に移動してから確認し直すと、元のAACに戻ってしまいます。 また、コーデックの下のオーディオサンプルレートとオーディオビットは、それぞれ44.1kHzと16bits以外選択できませんでした。(画像3枚目) 解決方法など分かる方いらっしゃったら教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。
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本日価格コムの最安値13750円 ショップはamazonJBL公式ストア ↓ ショップへ行くを押してamazonに飛ぶと ¥18,700 税込 2日前から同じです。 いつ更新されるのかな?
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スマホで使うと異常はないのですが、PCで使用すると音飛びレベルではなく、数秒流れる→数秒間無音を繰り返します。 使用しているPCは「HP 15s-eq3000 G3」 試したこと ・Wi-Fiの干渉がないようルーターの電源を切った状態で音楽を再生 ・「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」を無効 この2つを試しましたがやはり数秒ごとに無音になります。 Windows Updateは最新、他にBluetooth接続してるものもありません。 また他社製品のヘッドホン・イヤホンではこのような現象はおきません。 やはり相性だけの問題なのでしょうか? なにか解決方法がわかる方がいましたら、ご教授お願いします
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LIVE BUDS 3 のスペック・仕様
- ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルオーバルシェイプデザイン」により、すぐれた装着感と密閉性を実現。
- 前モデル「JBL LIVE FREE 2」のイヤホン本体各約4.9gに対し、各約4.6gとさらに小型化・軽量化を実現。イヤーチップはXSサイズを含む4サイズを同梱。
- 充電ケースには1.45型タッチスクリーンディスプレイを搭載。10mmダイナミックドライバーを採用し、ハイレゾワイヤレスに対応する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 約10時間(ANCオフ時) 約8時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP55 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.6 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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