スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1290万画素(総画素)
1230万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.6mm×15.8mm
CMOS
- 重量
- 560 g
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1
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D5000 ボディ のレビュー・評価
(61件)
満足度
4.42集計対象61件 / 総投稿数61件
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554%
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439%
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31%
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21%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ニコンD5000を購入して約1年使用しました。初めてのデジタル一眼レフとして選びましたが、非常に満足しています。D90との比較で悩みましたが、バリアングル液晶とコストパフォーマンスの良さでD5000を選択しました。 【デザイン】 黒を基調としたクラシックなニコンらしいデザインで、持っているだけで撮影意欲が湧きます。グリップ部分はしっかりと深く、長時間の撮影でも手が疲れにくい設計です。ボディの作りもしっかりしており、エントリー機ながら高級感があります。バリアングル液晶を採用していますが、ヒンジ部分も頑丈で、何度も動かしていますが全く問題ありません。 【画質】 12.3MPのCMOSセンサーはD90と同じものを搭載しており、この価格帯では驚異的な画質です。色再現性が自然で、特に風景撮影では空の青や緑の階調が美しく表現されます。高感度性能も優秀で、ISO1600までは実用的なノイズレベル。ISO3200でも適切なノイズリダクション処理により、小さいプリントなら十分使えます。ダイナミックレンジが広く、アクティブD-ライティング機能を使えば、逆光シーンでも白飛びや黒つぶれを抑えられます。RAW現像にも対応しており、後処理の自由度が高いのも魅力です。 【操作性】 初心者にも優しい設計で、シーンモードを選べば難しい設定なしで綺麗な写真が撮れます。一方で、絞り優先やマニュアルモードなど上級者向けの機能も充実しています。背面の液晶に表示される情報画面で各種設定を変更できるのですが、慣れるまで少し時間がかかりました。D90のように専用ボタンがあればもっと便利だったと思います。メニュー構成は分かりやすく、説明書を見なくてもある程度直感的に操作できます。 【バッテリー】 EN-EL9aバッテリーを使用していますが、1回の充電で約500枚撮影可能です。週末に1日撮影する程度なら、予備バッテリーなしでも十分対応できます。ただし、ライブビューや動画撮影を多用するとバッテリーの減りが早くなるので、長時間撮影する場合は予備バッテリーがあると安心です。充電時間は約2時間半と標準的です。 【携帯性】 ボディのみで約560gと、フルサイズ一眼レフと比べるとかなり軽量です。標準ズームレンズを付けても1kg程度なので、旅行や登山にも気軽に持っていけます。ただし、コンパクトデジカメと比べれば当然大きいので、毎日持ち歩くというよりは「撮影する」と決めた時に持ち出すカメラという位置づけです。 【機能性】 11点AFシステムは反応が早く、動く被写体にもしっかり追従します。3D追尾AFを使えば、構図を変えても被写体を捉え続けてくれます。連写速度は4fpsで、子供の運動会やペットの撮影にも十分対応できます。HD動画撮影機能(720p)も搭載しており、静止画だけでなく動画も楽しめます。ただし、動画撮影時のAFは遅いので、基本的にはマニュアルフォーカスでの使用をお勧めします。 【液晶】 2.7インチのバリアングル液晶が最大の魅力です。上下左右に可動するので、ローアングルやハイアングルでの撮影が非常に楽になります。花のマクロ撮影や集合写真で頭上から撮る際など、様々なシーンで重宝しています。ただし、解像度が23万ドットと低めで、D90の92万ドットと比べると粗く見えます。また、屋外の直射日光下では反射して見づらいのが難点です。明るさ調整を最大にしても厳しい時があります。 【ホールド感】 グリップの形状が手にフィットし、しっかりとホールドできます。大口径レンズを装着しても安定感があり、長時間持っていても疲れにくいです。右手でのシャッター操作と左手でのレンズ操作がスムーズにでき、撮影に集中できます。 【総評】 D5000は2009年発売の古い機種ですが、基本性能が高く、2026年の現在でも十分実用的です。特にバリアングル液晶は一度使うと手放せない便利さで、この機能のためだけでもD5000を選ぶ価値があります。初心者が最初の一眼レフとして選んでも、長く使える性能を持っています。中古市場では1万円以下で入手できることもあり、コストパフォーマンスは抜群です。唯一の注意点は、ボディ内AFモーターを搭載していないため、古いDタイプレンズではAFが使えないこと。AF-SレンズかAF-Iレンズが必要です。写真撮影を本格的に始めたい方、バリアングル液晶に興味がある方に強くお勧めできる一台です。
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【購入経緯など】 旧い人間ですので、未だに光学ファインダーのDSLRに拘っています。Nikon機はD70に始まり、今もD200、D300、D90を使っていますが、気軽に持ち歩けるコンパクトなNikon DSLRを物色中、ハードオフで8,800円の出物に出会い、購入。 【デザイン】 コンパクトな機種を求めていたのですが、あまりコンパクトではないです。ずんぐりむっくり、というか。やはり可動型のモニターを装備しているためか、ボディの厚みがあります。全体のデザインは、Nikon DSLR のアイデンティティを踏襲していて、格好いいですけど。 【画質】 特に設定を変えずにJPEG撮って出しですが、結構「こってり」した画風という印象。AD-S DX 18-70 はあっさり透明感のある描写のレンズだと思うのですが、それでもD5000で撮ると濃厚な雰囲気。悪くないです。 【取り回しなど】 コマンドダイアル1つですが、このクラスだと仕方ないところでしょうね。自分の場合、2ダイヤル機ですと絞り優先モードでフロントを絞り値、リアを露出補正に割り当てて使う場合が多いので若干不便さはありますけど。 ライブビュー撮影はほとんどしないのですが、この背面モニターの動き方は良いですね。ウエストレベルでの撮影が楽しくなります。横構図ですとモニター中心とレンズ中心が揃うので、感覚的に違和感なくフレーミングしやすいです。 ずんぐりむっくりなデザインとは言いつつも、D300とかに比べれば軽くて扱いやすいです(あたりまえですが)。AFモーターを持たないレンズだとAF使えませんが、最近入手したAF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II 着けっぱなしで持ち歩いて気軽に撮ってます。 【総評】 D5000シリーズは、やはり新しい機種ほど中古相場は高くなりますし、ムダに高画素なモデルもあるわけですが、自分としては価格的にも使い勝手も、このD5000がベストだったかな、と思っています。
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6年前に中古で購入、初めての一眼レフカメラでした。 【デザイン】 厚みがあり、無骨な感じ 【画質】 日中であれば今でも十分通用しそう 【操作性】 シンプルでわかりやすい 【バッテリー】 撮影可能枚数は500枚程度、互換バッテリー使用可能 【携帯性】 安く頑丈なのでどこにでも連れ出せるが、今となっては重い 【機能性】 バリアングル液晶が便利、暗所での撮影は厳しめ 【液晶】 荒い、ピントを合わせる用途には使えない 【ホールド感】 手の小さい女性でもグリップしやすい 【総評】 頑丈で、気を使うことなく悪天候でもガンガン外に持ち出せました。いまだに元気に動いてくれます。 シンプルかつ安くて使い倒せるため、一眼初心者の練習等におすすめできます。バリアングル液晶も便利。 新しくミラーレス機を購入したものの、シャッター音やファインダー等、レフ機が恋しくなります。 買い替え前は手放すことも考えましたが、ずっと手元に置いておきたいカメラです。
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D5000 ボディ のクチコミ
(11536件/842スレッド)
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2024年になった今、あえてD5000について質問させてください。 2009年発売当初、初めての一眼レフとして買ったのが、このD5000でした。 初心者の域を出ない程度に活用したのち 近年ではすっかりスマホでの撮影が主です。 しかし、せっかくだからこのD5000でいい写真を撮れないものかと思いながら、 とうとうここまで来てしまいました。 そこで、お伺いしたいのですが、 このD5000に装着できるレンズで、低価格(3万以内)で、 比較的評価の高いとされているものはありませんか。 本当はもっと細かい注文があった方がいいのでしょうが、 そこまでの知識もないため、このような質問です。 価格コムの皆様お知恵を貸してください。
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10数年前に買ったニコンD5000を女房が、最近子供の野球の撮影に多用していたところ、シャッターボタンが外れて紛失してしまいました。 キタムラにもっていったところ、古いタイプでもう部品もないとのことでした。対応する部品を探しています。どうかアドバイスをお願いします。
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長年使用してきましたが、背面のボタン類が反応しなくなりました、これは修理ができるのか、 とりあえず写真は撮れます! NIKONは安価な5000番シリーズを廃盤にしてしまったので代わりは中古しかないようです? 修理は可能でしょうか???
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D5000 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 1290万画素(総画素) 1230万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.8mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜3200 拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.78 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL9a |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 127x104x80 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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