ニッシンジャパン
Di866プロ キヤノン用
メーカー希望小売価格:47,381円
2009年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- E-TTLU/E-TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 60
- 重量
- 380 g
- 機能
- マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
外部測光
マルチ発光
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Di866プロ キヤノン用 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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純正のストロボが壊れたので修理の期間中の代替として購入しました。 TTLモードでは液晶操作で調光補正-3EVから+3EVまで操作できますが、 厳密に言えば明るいシーンではマイナス側には補正できません。 以前、純正のストロボではカメラ側で適正露出を決め、 色のりや薄い影取り、アイキャッチを入れる目的で ストロボをマイナス補正して直当てするという使い方をしていました。 (日中のロケなど明るいシーン) しかしこのストロボはそういう使い方はできないようです。 これはこのストロボのガイドナンバーが大きく、 最低照度が大きめに作られているからだそうです。 (一番薄い光が純正のそれよりかなり大きい) ストロボで-3に補正しても0でも違いがわかりません。 このストロボはあまり暗くは光れないのです。 しかしマイナス補正できないわけでなく、カメラだけでは露出がとれない 暗いシーンで試すとちゃんと調光補正できているのがわかります。 (-3EVでも最低照度より明るく光る状態) ですので、婚礼など暗い会場内で天井バウンスするような 暗いシーンではかなり活躍すると思います。 この最低照度の件は、他の方からも会社の方に 意見が上がって来ているそうですが、 搭載しているコンデンサーも大きく、「仕様」だそうです。 キャノンのように暗く光らすのでなく、 明るく写し取る方に作られているようですね。
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上の写真はどれも50Dで,オートライティングオプティマイザをOFFにして撮影しました。 被写体までの距離は1.5mていどです。参考になれば幸いです。 【光量】 非常に強くてよいと思います。 【携帯性】 このスペックでこの大きさ,重さは優秀です。 専用のポーチももちろん付いています。 【操作性】 液晶つきで,携帯電話の十字キーを思わせるような操作感覚は非常にやりやすいです。 カメラに装着時はねじでしめるタイプです。簡単なので操作自体に苦はありません。 カメラ側(EOS50D)から操作できる物は,調光補正,E-TTL Uの調光方法のみだったので残念です。 シンクロ設定などはフラッシュ側の設定のみでした。 ということで,液晶などの機能が付いているぶん,加点方式で星数を決めるなら五つ星ですが,減点方式で採点すると四つ星になってしまいました。ここはレビューと言うことで4つ。(笑) 【機能性】 フラッシュとして便利な機能は一通りついています。 スペックにモデリング発光に○が付いていませんが,その機能もついていました。フラッシュのテストボタンを押すことで,ストロボが数回連射します。 そしてサブフラッシュもついています。バウンス時の補助光だそうです。上の写真にも載せましたが,一番弱い発光(1/32)でも明るいので,気をつけないと,とんでしまいそうです。 オートフォーカス補助光も赤く光ります。これは自動的なものでOFFにはできないようです。 また,ワイドパネルもフラッシュに付いています。引き出してつかうと,広角18mmまでカバーできるようです。 【総評】 液晶が,すごく昔のカラー液晶のように視野角が狭いのが残念ですが,価格からはこれ以上要求できないくらいのコストパフォーマンスだと思います。「プロ」標記に疑問のない仕様だと思います。
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NIKON用を購入し、良かったのでこちらも5D用に購入しました。 サードパーティ製はあんまり信用しない、不安と言う方も見えると思います、し、実際そういった書き込みを目にします、が、実際に購入し使ってみた方の不具合や不安といったモノはほとんどみかけません。 純正にこだわるのはもちろん自由ですし良いとは思いますが、自分のこだわりだけでサードパーティ製を認めない方はどうかな、と思います。 SB600とSB900を使っていますが後者は少し扱いに困るので前者を多様してます。 その比べた率直な感想は、必要十分であり純正に引けをとる部分は皆無だと言うことです。 光量は凄まじいですし、取り扱いは簡単ですし機能は十分過ぎる充実ぶりです。 まずこちらで問題は感じません。 値段からのコストパフォーマンスは最高に良いと判断してます。
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Di866プロ キヤノン用 のクチコミ
(33件/6スレッド)
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今晩は! 2年ほど前にこのフラッシュを購入しました。 最近5D3を購入した為、ファームウェアについて、ニッシンジャパンのHPで確認したところ、5D3でこのフラッシュを使うには、ファームアップが必要で、送料を負担すれば、基本的には無償でファームアップ可能との事が判りました。 無償とするためには、保証書と納品書等の国内で購入した事の証明になる書類を揃えて送付との事で、保証書と納品書を引っ張り出して、荷造りを完了させました。 そこで、ふと、今時オンラインでファームアップできないのかと、もう一度HPを確認したところ、ニッシンのグローバルサイトでオンラインでのファームアップのサービスを無償で実施していることを発見しました。 http://www.nissindigital.com/download.html#firmwarehttp://www.nissindigital.com/download.html#firmware そこで、送るばかりになっていた荷物を開梱しトライした所、USBケーブルで接続しても、フラッシュを認識しません。 対応OSがXPかVISTAとあったので、7でXPモードを立ち上げ、再渡来しても結果は同じでした。 USBケーブルも3本取り替えてみましたが、これもNGでした。 私のPC等の知識では、もうお手上げなので、やはり宅配でニッシンジャパンのSCに送ろうかと思いますが、何方かオンラインでファームアップできた方はいらっしゃいますでしょうか? 例えば、7のXPモードではなく、XPなら旨く行くという事であれば、古いXPマシンがあるので、トライしてみます。 (長く使っていないマシンなので、セットアップが面倒で今の時点ではやる気に中々なれません)
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オートメッセにてAvスローシンクロでの撮影で何枚が飛んでいる物が有りました。 ケラレみたいな帯が下の方に出る事も有ります。 レンズはEF-S17-55mm F2.8 IS USMです。
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Di866プロで使用できるディフューザーを探しています。 エツミのランベンシーフラッシュディフューザーを検討していますが、同品をDi866プロで使用されている方がいませんか。(使用できますか?) オススメのディフューザーがあれば是非、教えていただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
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Di866プロ キヤノン用 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 照射角 | 24〜105 mm |
| 調光方式 | E-TTLU/E-TTL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| オートズーム機構 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
| 外部測光
外部測光 外部測光 フラッシュに内蔵された露出計で測光する際、内部の受光素子で測光する機能のこと。 |
○ |
| マルチ発光
マルチ発光 マルチ発光 シャッターを1回きる間に、連続的にストロボをたく機能。 |
○ |
| ハイスピードシンクロ(FP発光)
ハイスピードシンクロ(FP発光) ハイスピードシンクロ(FP発光) 細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。 |
○ |
| 後幕シンクロ
後幕シンクロ 後幕シンクロ シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。 |
○ |
| 外部電源対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 74x134x110 mm |
| 重量 | 380 g |
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