DENON
PMA-2000SE
メーカー希望小売価格:-円
2009年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 80W/8Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- 再生周波数帯域
- 5Hz〜100kHz
- アナログ入力
- 6 系統
- アナログ出力
- 2 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PMA-2000SE のレビュー・評価
(29件)
満足度
4.43集計対象29件 / 総投稿数29件
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572%
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410%
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310%
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23%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2000SEとPM13S2、E-260、E-360、E-460、L-507uを比較しました。約2時間、お店に偶々中古であった、名器ダイアトーン2000HRに接続試聴。知る人ぞ知る低域の駆動能力が問われるスピーカーです。 結論から言うと特に低域を駆動出来たと感じたのはなんと2000SE、507u、E-460の3機種でした。 他の機種は、低域が全く迫力不足でした。 その中で一番の好みはアキュE-460でした。 透明度、音場の広がり、音像の適度な大きさ。 流石にE-460は、隙がない文句のない音。 507Uは、Accuphase並みの透明感、空間表現がありましたが、こごの音像は、肥大気味。 2000SEは、上記に比べれば透明感、空間表現で劣りますが。以外と音像が肥大しないのは、良かったですね。 特にボ−カルの肉感溢れる実在感と低域の重量感は、上級機である460。507を凌いでいてびっくりしてしまいます。2000SEの電源の充実度が価格破壊?! 実際PMA-2000SEを自宅で使用すると。 ある程度VOLUMEを上げないと中高域が低域に埋もれ。その実力は 発揮されません! しかしながらセパレート並みの迫力には、脱帽! コンクリートの塊を投げつけられた様な 低域表現は、低域不足のSPの救世主ですね。 低域の迫力は、ハイエンドクラスに負けないのが 凄い。凄すぎる!
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理由2009年発売から今年で13年目経過するも元気で現役。 フォノイコライザーの音質も良く…フォノイコライザーに力を入れている プリメインアンプ(高級品やハイエンドランク除く)の最後の世代かも。 最近のDENONアンプはフラット化が進んでるみたいなので 低域音の寂しいスピーカーに組み合わせてバランスが良くなる PMA-2000SEはますます貴重。 あと10年くらい頑張って欲しい。
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【デザイン】 DENONらしい高級感溢れるデザインだと思います。 【操作性】 非常にシンプルで直感的に操作できます。 【音質】 REよりもパンチの効いた低音が最高です!中級域の厚みのあるサウンド、綺麗に響き渡る高音、まさにDENONサウンドの完成形だと思います! 【パワー】 文句ありません!大満足です! 【機能性】 文句ありません! 【入出力端子】 充分だと思います。 【サイズ】 ラックに余裕で入るサイズです。 【総評】 オーディオフェアでPMA-2000REを試聴し、展示品を特価で90,000円で販売していて購入する気満々で試聴しました。しかし…音は確かに綺麗ですが、DENONサウンドではないと判断して断念。結局89,000円で中古のSEを購入しました。 DENONらしいパンチの効いたサウンドはどのスピーカーで聴いても最高です!
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PMA-2000SE のクチコミ
(1024件/91スレッド)
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現在、マランツのPM15S1を使用していますが、デノンのPMA-2000SEの購入を検討しています。 スピーカはヤマハのNS−2000モニタです。音楽のジャンルはジャズ、ポップスです。アンプと スピーカとの相性はいかがでしょうか?ご教示いただければ幸いです。
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別の方のレスに書きましたが、どうしても他の方の見解を知りたいので、新規投稿します。 AVアンプONKYO TX-NA1008「メインPRE OUT」からPMA-2000SE「パワーアンプダイレクト」接続。 MARANTZ NA7004をセレクター(CDやLINE)に接続。 この接続でメインスピーカーからかなりのノイズ(ブオーォンと)が発生します。 音楽、映画を視聴していると気づきませんでしたが、無音時ツイーター、ウーハーから聞こえます。 どちらか片方の接続では発生しません。 電源・ACケーブル・RACケーブル等からのノイズも考えてテスターチェック、端子の入替え等行いましたがダメでした。 現在はPMA-2000SEの「CD端子にNA7004」「LINE1端子にAVアンプPRE OUT」を接続し、ビジュアルの際ボリュームを12時に固定し、使用しています。 この状態ではノイズは全く発生しておりません。 パワーアンプダイレクトスイッチ一つで切換え出来たら、音量調整もAVアンプに任せられるので簡単なのですが・・・ 機器の故障を疑いメーカーに電話で問い合わせたところ「そのような接続を設定していないので・・・」との返答。(怒) プリ部とパワー部の完全分離が完全に出来ていないのかな? 他の方でこの接続方法されている方。電源投入でスピーカーからノイズ聴こえませんか?
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<背景> 丁度1年前に、遊休機器の性能維持のための火入れ頻度について質問させて頂きました。 その折、皆さんから頂いたアドバイスの大勢は「電源投入時の過電流のダメージ」「コンデンサーの熱のダメージ」等より、未使用中の電源投入はしない方が良いとのことでした。 その後、他板で同じテーマのスレがあり、そこでは”使わないことによるトラブルを知らない人が多い、自分は1/2〜3日電源投入している”とのご意見もありました。 それらのアドバイスを参考にして、それまで1/月電源投入していた頻度を3倍程延ばしていました。 <不具合発生機器> PMA-1500AE <不具合内容> 昨日、3ケ月振りに電源投入したら、「インプットセレクター」「RECセレクター」「パワーダイレクトSW」をスライドさせる都度、ステップ毎に電源パイロットランプが一時的にスタンバイの赤色になり、リレーなのかカチッと切替え音が発生するようになりました。 当面使用するあてもないのでこのまま放置します。 <機器の履歴> 購入して1年半後にPMA-2000SEを追加購入、その後半年程はバイアンプで遊んだりしたので、継続使用は約2年間です。 昔々買ったPMA-235は30年以上使いました。途中単身赴任の8年間は物置に置きましたがVRのガリを除けば他の不具合はありませんでした。 昔の方が造りがシンプルだったのか、今の部品は耐久性がないのか、それとも当たり外れの世界なのか判りません。 私は、アンプは40年強DENONオンリーなので、他のメーカーとの耐久力比較は出来ません。 2000SEは購入して3年間で3回のメーカー交換があり(従って今のは4台目、笑い話になってしまう)、それらと重ね合わせると音質は別として、今の家電製品は随分とひ弱になってしまったのかなあとの思いです。
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PMA-2000SE のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー系 |
| 定格出力 | 80W/8Ω |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜100kHz |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 275 W |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 6 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| アナログ出力 | 2 系統 |
| プリアウト | ○ |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 434x181x435 mm |
| 重量 | 24 kg |
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