FOSTEX GX103 [単品] 価格比較

  • GX103 [単品]

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FOSTEX

GX103 [単品]

メーカー希望小売価格:125,000円

2009年10月中旬 発売

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(5904製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

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(25人)

販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
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GX103 [単品] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2010年9月26日 投稿

    押尾コータローの生々しい、ギターの音に衝撃を受け購入しました。 特に弦楽器は生々しく、バイオリンの音もすばらしいです。 【デザイン】  頑丈なキャビネットで、3発のウーファーが並ぶ姿はなかなか迫力あります。 【高音の音質】 透明感のあるスッキリした音質で、不足もありません。 【中音の音質】 高音と同様であるが、特にアコギ、バイオリンがすばらしい。 【低音の音質】 中高音に比べ若干不足気味で、低音が締まりすぎている。アンプの電源ケーブルをTUNAMIに変えたら、スピードがある十分な低音が出るようになった。 【総評】    サイズは小さいが、オーケストラがすばらしく大編成も表現できる実力があり素晴らしいスピーカーです。海外の同価格帯スピーカーには負けない実力です。         使用機器 アンプ  LUX  L-505u              CDP  onkyo C-1VL               DAC  CEC  DA-53N               

  • 5

    2010年2月1日 投稿

    ピュアマルチのリアSPとして候補に挙げてるSPです。 秋葉原のヨドバシカメラで視聴しました。 アンプはLUXMAN 600シリーズにCDPはDENONの1650SEでした。 ソフトは洋楽を中心に女性ヴォーカルとクラシックなどを聴きました。 まず、驚いたのは中高域の質感の良さです。 とにかくクリアで色づけのない率直な音です。もっと驚いたのは、クリアでありながら艶やかで潤いがあるのです。20万クラスで予想だにしないサプライズでした。 中低域は、タイトでスピード感があり、全体の繋がりも良く、ウェルバランスです。 低域ですが、BWFが効いていて、とても10cm口径とは思えないほどに十分満足できます。小さな巨人とは言いすぎかもしれませんが、完全にシステムのサイズを超えた低域です。 ただ、ここまで中低域〜高域が充実しているので、低域をそれに基準を合わせるとやや残念な結果です。 これは口径の限界なので仕方はありませんが、なぜにMWFを2発で、BWFを1発にしたのかが謎です。 以前、フォステクスさん主催の試聴会で営業の人に直接聞いたのですが、MWFをパラ駆動ではなく独立ネットワークとすることでバランスをとっているとおっしゃっていました。 しかし、これがMWF1発で、BWF2発なら大分改善されてるようにも素人ながら感じました。 特にBWFは等価質量が大きくなっているので、能率も低下するはずですし(スタガーではエンクロージュア容積の制約もでてくるし、プロがそう決めたのなら、BWF1発が最良なのでしょうが、逆で作ってみてもらいたいものです)。 とはいえ、総合すると素晴らしいスピーカーシステムに変わりはありません。 20万でこれほどの音がでてくるとは予想だにしませんでした。 コストパフォーマンスでは、群を抜いていると思います。 音の傾向も量より質。そんな言葉がしっくりきました。 むしろフロントで使いたくなったほど、魅力的なスピーカーです。

  • 5

    2009年12月18日 投稿

    なかなかレビューが付かないようですので、素人の意見を投稿します。 購入後、2日鳴らしたインプレです。 <外観> 値段の割には質実剛健の感じで、QUAD等に比べると華やかさは イマイチですね。ただ、サランネットを外すと結構迫力ありです。 <音質> 高音は綺麗に音の一つ一つが聞こえてきます。今まで聞いた中では最高に気に入っ ています。中低音は締まった音で、密閉型のスピーカーの音のようにも聞こえます。 ソースや好みによっては低音が弱いとか締まりすぎと感じるかも知れません。 エージングが進めば変化するのかも知れませんが・・・。 弦楽器の音とかは、時として鳥肌が立つようなリアルさです。 後、特筆できるのは小音量時でも音が痩せないように思えます。 夜に聞くときに助かっています。 また、小口径スピーカの特徴かも知れませんが、速いテンポのソースでも音に遅れが ありません。 ※この感覚は、以前使っていた、DIATONE DS77HRXとの比較です。 アンプとの相性も悪くない感じがし、私はタイトな音が好きですので、大変気にいって おります。 機器構成は以下の通りです。 アンプ:LUXMAN L505u CDP:DENON DCD1500AE 何かのご参考になれば幸いです。

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GX103 [単品] のクチコミ

(75件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ9

    返信数7

    2023年6月22日 更新

    https://www.fostex.jp/products/gx103/  私のGX103は7年目で、内部の吸音材を段ボールの波に張り替えました。      ただし右レンジボトムウーハーの箱は吸音材外しただけ。  そのご長いスピーカーケーブルにシリコンスプレーを少量吹きかけ静電気対策しまた。  その後、スピーカーの動きが良くなったのか、ボトムウーハーがボアボアして 気分が悪くなりました。  そこで、ボトムウーハーの配線外しました、クロスが150ヘルツですがウーハーだけでも40ヘルツ再生します。  よくできたウーハーです。(^o^)    抵抗値は上がりますが、電気的には問題ないようです。  あと、GX103のパンフには ウーハーの箱とボトムウーハーの箱はダクトでつながっている絵がありましたが、中を見ると、つながっていません。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数3

    2012年7月1日 更新

    新モデルがでてきたので、このタイミングでGX103の購入を検討しております。 G1302MGHは、試聴して、クリアで良い音でしたが、価格、重さの点で無理があり、 GX103と思っております。 どなかた805Sからの買い換え、または、検討された方いらしゃいませんでしょうか。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2011年9月15日 更新

    現在FtにダイヤトーンのDS−700Z、センターとサラウンドにヤマハのNS−C325、サブウーハーにデノンDSW−7L2、AVアンプはデノンAVC-2808、プリメインはオンキョーA-V1L(メインイン接続)、CDPはデノン DCD1500AEというセットでDVDのマルチサウンドとCDのPureを楽しんでいます。このバランスではやはりFtの音が太すぎてマルチサウンドの全体のバランスが悪いと感じています。もうすこしバランスのいいクリアなサウンドを爽やかに聞きたいのですが。。トール型への買い替えが必要と思っていますが、Pureの音質もできれば同等以上(特に中高温のクリアさ)が欲しいのですが、候補がなかなか絞り込めません。 サイズ的にもこのGX103がよさそうですが、ヤマハのNS-F700でもいけるのかとも思っています。同じような経験をされた方で、GX103を選択された方のアドバイスをいただけたらありがたいです。 Pureはジャズピアノ、JPOP、オペラ等、マルチはJPOPのライブコンサート、映画のSF系です。

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GX103 [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

100 W
再生周波数帯域 40Hz〜45KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 228x1030x285 mm
重量 22.5 kg
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