オーディオテクニカ
ATH-WS70
メーカー希望小売価格:12,000円
2009年12月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ATH-WS70 のレビュー・評価
(37件)
満足度
4.29集計対象37件 / 総投稿数37件
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543%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入の予定は無かったのですが、見た目が気に入り値段も6千円弱だったので思わず衝動買いしてしまいました。 ハウジングのアルミが高級感を出していて、見た目は良いです。 音に関してですが、高音は靄がかかった感じでなんかスッキリしません。他の方のレビューでエージングで改善するとあるのでもう少し様子見ですが、初期段階でこの感じは初めてです。 中低音は力強く出ていますが、音圧が弱く何と言って良いのか言葉足らずで申し訳ないが、自分の好みでは無かったです。 フィット感は良好です。側圧もある程度あり、普通の用途ではズレる事は無いと思います。 遮音性は適度、音漏れはほとんどありません。その辺は素晴らしい作りです。 携帯性は求めてはいませんが、コンパクトにはなりません。ハウジングが回転しますが折りたためると言うほどのものではありません。コードも柔らかいのは良いのですが癖が着き安いです。 自分は見た目と値段で衝動買いして納得してますが、音質にこだわる方は他の選択肢が良いと思います。
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15ヶ月程前に当時最安価だった8000円で購入しました。 【デザイン】 アルミ質感がクール 【高音の音質】 solid bassという観点から見るときれいな音だと思えますが流石に高望みはできません。 女性ヴォーカルのサ行が少々刺さりますが、シンバル類の楽器の高音は気持ちよく聴けます。 【低音の音質】 monster beats studioのようなインパクト満点の低音では無いので、 クラブミュージックには向きません しかし、40Hzのロングトーンを大音量で流しても音が割れずに 脳を揺さぶられるような低音が聴けます。 「低音がよく聞こえる」と言うよりは「低音を聞かせることができる」と表現したほうが良さそうです。 【フィット感】 これには満足しています 元々側圧の強いヘッドフォンが好きだったので。 それでも最初は痛かったのだが、半年ほど使った辺りでイヤパッドの中に耳たぶを入れてしまう装着方法を身に付けていたみたいで、口を開くとこめかみに圧力を感じますが、痛みは全くありません。 それでも他人に貸すと「痛い!痛い!」と文句を言われるので 慣れてしまっただけかなー、と(笑) 【外音遮断性】 一般的な密閉型の遮断性です 【音漏れ防止】 友人に着けてもらったところ、音漏れはほとんどありませんでした。 【携帯性】 ポータブルヘッドフォンにしては大きく、持ち運びはしづらい。 首に掛けてでもしていないとかさばります。 【総評】 耐久性に難があるようですが、外出先でハードに扱っている事、またベッドで音楽を聴きながら寝てしまった事が50回ほどあるのですが欠けた所も折れた所もありません。 ただ、一度地面に落してしまった時にハウジング部分とバンド部分が別れてしまいました。 幸いにもツメが外れてしまっただけで、元通りになりましたが つくりは安っぽいので注意が要ります。 10月19日に後継機の77が発売しますし、こだわりの無い方はそちらも見てみては
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【デザイン】 アルミ削りだしのハウジングは高級感あり 【高音の音質】 SOLID BASSシリーズのため低音が注目されますが、中高域も綺麗になります。 この価格帯としては文句ないでしょう。 【低音の音質】 低音は出ますが、低音過多というわけではなくバランスが良いです。 ただし、全体的に耳の近くで平面的に鳴ります。 【フィット感】 耳乗せとしては良くも悪くもないです。 【外音遮断性】 耳乗せとしては良い方です。 【音漏れ防止】 通常のボリュームであれば問題ありません。 【携帯性】 スイーベルできるのでやや良いとしたいところですがハウジングが大きく結構かさばります。 テクニカのヘッドホンケース(AT-HPP5)に入りません。 【総評】 耐久性に難ありと各所で言われていますが、私のものは問題ありません。 5000円強という価格を考えると非常にコストパフォーマンスは高いですが、ES7が7500円まで下がっているので予算に余裕があればES7の方が良いです。
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ATH-WS70 のクチコミ
(217件/25スレッド)
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Audio technicaのSOLID BASSシリーズとSONYのEXTRA BASSシリーズは、簡単に言うと低音の違いはどんな感じでしょうか? また、皆さんがもし買うとしたら、どっちのシリーズを買いますか?
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スライダーが両側破損し、自力で修理して騙し騙し、使ってましが。 ソレも出来る様な状態で無くなって来たので。 audio-technicaに修理に出しました。 両側のスライダー交換で4200円だそうです。 今なら、買い替えた方が良いか、微妙なラインですが。 修理を頼みました。
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使ってる方々のレビューや口コミを見ると、ヘッド?の調整をするところらへんの破損が凄いようなことが書いてあったのですが、今、売られているのはどうなんでしょうか? 購入を検討しているのですが......
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ATH-WS70 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
47 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜25kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 1000 mW |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 230 g |
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