ELAC FS 247 SE [ペア] 価格比較

FS 247 SE [ペア]

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ELAC

FS 247 SE [ペア]

メーカー希望小売価格:380,000円

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レビュー

(9件)

クチコミ

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(20人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2.5 WAY
メーカー公式情報
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FS 247 SE [ペア] のレビュー・評価

(9件)

満足度

5.00

集計対象9件 / 総投稿数9件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2015年8月23日 投稿

    予算は197より遥かにオーバーしましたが、それだけの価値ありました、以前はYAMAHA1000MでしたがYAMAHA1000Mが決して悪いスピーカーでは有りませんでしたが、247SEは現代のデジタル主流にはぴったりの抜けも良く低域も嫌味なく音源により高域が刺さるのは部屋も関係あるようでジェットツィータの周りにスポンジ付けて調整できるので刺さる感じ無くなり高かったですが買って良かったです

  • 5

    2011年9月30日 投稿

    3・11の地震(震度6強)でGX100がスタンドごと倒れ壊れたため 買い換えました。 GX100もちゃんとスタンドに設置しアンプに拘ってやると素敵な音を奏でて くれました。しかしブックシェルタイプは頭でっかちになるので揺れに弱い ですね。 このスピーカも割と軽量なので不安ですが。転倒防止のため。麻ひもでラックと SPターミナルを結び傷がつかないようにラックに発砲スチロールを張り付けて ます。 このスピーカはバスレフポートが底面にあるため、背面の壁との距離をあまり 気にしなくていいです。 小学生のガキンチョがたまに部屋の中で稲妻イレブンごっこやらをやるので 金属製のグリルはとても重宝しています。 背面のバスレフカバーを外すととても低音が豊かになり付けるとタイトなしまった 低音になるます。ソースによって使い分けできるのがよいです。 音源はPC&NA7004→CAPRICE(Ver2.0)、sa-7s1でアンプはe-560です。 メインシステムで使っているLUXのアンプもつないでみましたがこのSPはアキュ のアンプのほうが合ってるいるように感じました。このSPの特徴である美しい 高音が余すところなく再現されます。 女性ボーカル、ポップス、ロック系を好む人向きかな? 最近聴いたなかではCANTON VENTO 890も同価格帯では凄いSPでした。しかし 10畳以内の一般的な部屋ならばこのFS247SEはちょうどよい商品だと思います。

  • 243からのステップアップです。 247を聴いた限りでは、同じトールでもELAC以外の選択肢で考えてましたが 247SEはメーカによるリファインにより、大きくその鳴りっぷりが違い、ほぼ即決で 購入手配をしました。 コメントは先発で購入されている方々のレビューとほぼ同じです。 定価では247と247SEは10万の違いですが、その価値は十分あると思います。 実売価格ではその差は縮まるので、SEが買いかと思います。

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FS 247 SE [ペア] のクチコミ

(112件/15スレッド)

  • ナイスクチコミ36

    返信数37

    2012年1月26日 更新

    購入後10ヶ月が経過しましたが、なかなか絶妙な表現力に常に感心してます。 この価格帯のトールボーイは国内外いろいろな商品があり激戦区で、SPECだけで 判断すると他の機種より重量は16.8キロと最軽量な部類でユニット数も多くなく 形も普通の箱型、サファイアブラックは取り立てて素晴らしい訳でもありません。 割高な印象すらあります。 しかしながら、このクールで冷たそうな外観からはある意味期待を裏切られる HOTで温かみもある音なのです。 JAZZ、POPS、ROCK等まとまりが良くマドンナやマイケルなど少し古めのPOPSも 楽しく聴けます。 繊細なのにおおらかでしっかりタメのある表現で、小音量でもしっかりした音が 出ますので夜のリスニングでも音が痩せないのはGOODです。 トールボーイはともすると各ユニットがバラバラに鳴っているような物もありますし、 店頭で大音量では良いと思っても、家の環境ではうまくまとまらないなど難しい物も ありますがFS-247SEは一般家庭で上手く鳴るSPだと思います。 今、久々にマドンナのCDを聴きながら思った感想です。

  • ナイスクチコミ3

    返信数14

    2011年12月24日 更新

    キャビネットの品質維持が困難に http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20111118_492121.html −残り75ペア HiViベストバイで、今回も3位でした。 これが最後ですかね。 HiViのELAC 240LINEサラウンドの記事では、FS 247 SEがサラウンドになっています。 http://www.elac.com/de/produkte/Linie_240_Black_Edition/FS_247_BE/index.php FS 247 Black Editionが気になります。

  • ナイスクチコミ13

    返信数7

    2011年10月4日 更新

    先月アンプを変えても、スピーカーの不満が解消されず、フロント+センターを買い換えることにしました。 当初、雑誌で好評価のELACのFS187(1ヶ月展示品)+CC181で20万円と考え、実際視聴してみようとAVACで準備してもらい上京しました。 初めての比較視聴でしたが、とんでもない結果になってしまいました。 まずELACのFS187とFOSTEX GX103を聞き比べたのですが、 FS187は高音が出すぎな割りに中低音が弱い感じ、 GX103はバランスが良い感じでした。 どちらも、ボーカルは前に出る感じでした。 そのあと聞いたELACのFS247が魔性のスピーカーでした。 ちょっと高音が出すぎな感じはあるのですが、しっかりと出る低音、そしてなりより正に目の前で歌っているようなボーカル。 合唱団も一人一人がその場に居る様な解像感。 たかがスピーカーでこんなことが出来るのかと驚嘆してしまいました。 この時点で、サラウント再生になっても、音の定位は大丈夫でこれしかないと思いました。 その夜2ちゃんねるの書き込みで、FS 247は中低音が出なくて後悔の書き込みで、ならばFS 247 SE+CC241にしようとなりました。 ところが実際設置してみると、和室8畳間で視聴3m以上では、高音出すぎと中低音が出なさすぎでした。 これは、アンプの補正タイプをEngineerにすることで、解決しました。 この状態で、正に劇場でオーケストラを聴いていると感じることができました。 ELACのFS247 SEの解像感は凄いです。 ドリームガールズでは、3人の立ち位置が判るほどです。 オーケストラの楽器の一つ一つが聞き分けられる気がします。 スピーカーリロケーション with A.P.M+HD-D.C.S. フロントハイモード この機能を最大限に生かすスピーカーは、ELACしかないと、自己満足しています。

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FS 247 SE [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

160 W
再生周波数帯域 30Hz〜50KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 220x1020x320 mm
重量 16.8 kg
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