スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
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4319 [単品] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.33集計対象11件 / 総投稿数12件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】コンパクトでかっこいい。 【高音の音質】耳に優しいいい音で不満がないです。 【中音の音質】特に不満がなく3ウェイの1役目は果たしていると思います。 【低音の音質】大型スピーカーの比べればやや不満ですが大きな問題ではない。 【サイズ】 どこでも置ける大きさでいいと思います。 【総評】ジャンルに関係なく何を鳴らしても不満がなくとても満足しています。
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主にジャズ(小編成のアコースティック系)とロックとフォークを聴くために購入しました(2017年1月)。 - 周辺機器 プリメインアンプ: アキュフェーズ E-470 CDプレーヤー: パイオニア PD70 ネットワークプレーヤー: N-70A 他 - 購入前の比較 当初ELACのFS U5 SLIMとJBL4312SEを検討していましたが、ELACは視聴する機会がなく断念。 4312SEは、オーディオ雑誌では評価が高かったものの実際に視聴したところ音が荒い印象だったので、再度検討。 最終的に以前からオーディオショップで音に馴染んでいた4319を選択。 - 設置状況 スピーカースタンド:TAOCのSPB-300DH-B インシュレーター: TAOCのTITE-35S(ピンを上に向けて設置) 4319のアッテネーターのコントロールつまみはすべて0dbのまま。 ケーブルは当初シングルワイヤ接続。シングルワイヤ接続での音の傾向を確認してからバイワイヤリングに変更 (ワイヤはすべてZONOTONE 6NSP-GRANSTER2200α)。 バイワイヤリングに変更したところ、低音の量感はあまり変わらない印象ながらキレが良くなり、高域と中域もずっとクリアに聞こえるようになりました。 - 全体的な感想 ビル・エバンス、マイルス・デイビス(アコースティック時代)、ザ・バンドなどはキレがよく立体感があります。 エンヤはCD音源でもコーラスの厚みだけでなく微妙なリバーブのつけ方も感じ取ることができます。 どんな音源でも低域、特にベースの躍動感や立体感の表現には満足しています。 現在の機器の組み合わせは、価格的なバランスはどうかと思ったりしますが、懐具合と相談の上CDPやNWPの更新を考えていきたいと思っています。 【追記】 購入から数年が経ちましたが、何を聴いても低音に支配されている感じがあり、時に最近のハイレゾのリマスター音源でそれが顕著で、聞き疲れすることもありました。低音を抑えようとアンプのボリュームを絞ると高音がよく聞こえず、スピーカーを変えないとダメなのだろう諦めていましたが、たまたま読んだオーディオアクセサリー誌178号211ページの福田雅光氏の記事に「キャビネット構造の最も振動の少ない強固な部分は四隅の板材の接合部である、この4点で支え設置することは3点支持よりもキャビネット重量を支えていることに適している」と言う記述を読み、もしやと思いインシュレーターの位置を変更してみました。 自分は、インシュレーターをスピーカーの四隅よりも内側に置いていました。その方が見た目に安定感があるからと言う理由だけだったのですが、スピーカーの四隅を支えるように位置に変更したところ、低音のキレがよくなり、今まで低音でマスクされていた中高域がよりクリアに聞こえるようになりました。インシュレーターの位置でこれほど音が変わるとは思いませんでした。
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以下全て個人的な感想です。 長年使い込んだ4312XPからの乗換。上を見ればキリがないが、細かいことをあれこれ言う必要がないほど満足な音。ただ、ボリウム(連続変化)タイプのアッテネーターは経年劣化でガリが出るのが悩ましいところ。
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4319 [単品] のクチコミ
(326件/27スレッド)
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状態のよい4319を中古で入手しました。 以前より4312MKUの音が好きで愛用してきましたが、さすがに相当古いモデルなので、気分一新ということで4318か4319を狙ってました。 4319、確かにレンジが広く、今まで聴こえなかったような音も聴こえてオールマイティのようですが、ボーカルやサックスなどのミッドレンジの音が何か物足りない。 その点、4312MKUはミッドレンジの音が前に張り出してきて、ボーカルなど歌手がそこにいるかのような生々しさを感じるんですよね。 これは中域ユニットのタイプの違いが出てるんでしょうか? 常識的に考えると、新しいモデルの方がネットワーク等も進化しているはずですよね。 ただ、クラシックなどになると4319の方が低域も厚く、迫力が感じられます。 聴くジャンルはジャズや女性ボーカルが多いのですが、こちらは4312MKUの圧勝という感じで。 このへんは好みの問題もあるのかもしれないですが、スピーカーってなかなか難しいというか、面白いものですね。
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4319を使い始めて1年になります。オンキョーのA-1VLとC-1VLでロック、ジャズ、クラシック、女性ヴォーカル、J-ポップ、演歌など何でも聴いています。 セッティングもこなれてきて、ナチュラルな音色と解像度の高さ、定位・音場感の良さなど、録音の違いをよく表す能力をとても気に入っていたのですが、先日、何気に繋いだアナログ・プレーヤーの音にビックリしてしまいました。 滑らかで厚みがあり分離や定位も良く、刺激音が少ないので音量を上げてもうるさく感じず、それぞれの音に実在感がある。 おもちゃのようなウチのプレーヤーでもその片鱗は十分うかがえ、改めてアナログ盤のポテンシャルに驚いているところです。 現代のオーディオの音が聴きたくて構築してきたシステムですが、アナログ盤と比べてしまうと音がキツく聞こえ、早いけれど薄く、とくに生っぽさが決定的にないと感じてしまいました。 とはいえ、このままCDを聴かずにいる訳にもいかず、4319で何とかアナログのような音が出せないものかと、皆様にご相談申し上げている次第です。 CDで、あるいは私のシステムではアナログ盤のような再生はムリでしょうか? ちなみに私なりにちょっと考えてみたのですが、 1)真空管アンプを使ってみる 2)ベルト・ドライブのCDプレーヤーを使ってみる 3)D/Aコンバーターを変えてみる 4)基本的にムリ その他ご意見・アドバイスなどありましたらお聞かせ願えれば嬉しく思います。
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メーカーHPでは生産終了になっています。後継機種はどうなんでしょう?
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4319 [単品] のスペック・仕様
- 300mm径アクアプラス・コーティング・カーブドコーン・ウーハー「2213Nd-1」を搭載した、3ウェイブックシェルフ型スピーカー。
- 低歪再生を実現したアルミ・マグネシウム合金ダイアフラムとのコンビネーションで良好な振幅特性を発揮する「ハーフロール・ラバーエッジ」を採用。
- ピークを抑えた自然な高音域再生が可能な25mm径アルミ・マグネシウム合金ダイヤフラム・ドームツイーター「054AlMg-1」を搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 92dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 38Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 362x597x290 mm |
| 重量 | 18.1 kg |
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