JBL
4312E [単品]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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4312E [単品] のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.29集計対象19件 / 総投稿数20件
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552%
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436%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 白いウーハーがJBLらしくて気に入ってます、これぞスピーカーって感じが素敵だと思います。王道を行くデザインではないでしょうか。3WAYってのもいいですね。サイドにもあるJBLの文字がいい感じですね、他のメーカーにはあまりないですよね。 【高音の音質】 綺麗な高音が出ていると思います、聴きやすい音です。よく聴く女性ボーカルには最適ではないでしょうか。もう少し出ても良いように思う。 【中音の音質】 よく聴く女性ボーカルには良い感じに思います。80年代の曲にも良い感じ。 【低音の音質】 出過ぎるぐらい出ます、でもイヤミな音ではなくスッキリした低音ではないでしょうか、これを楽しみにしていました。 【サイズ】 この大きさが良いと思います、やはり小さいと音は今一な感じだと思います。スタンドに乗せていい感じの高さになります。 【総評】 80年代の曲や女性ボーカルを中心に聴いていますが、良い感じですね。 YAMAHA NS-590(1980年頃)と4本同時に鳴らしています。 このスピーカー(JBL)は、30年前はもっと荒々しい音が出ていた記憶がありますが、最近の音と言う感じがします、綺麗過ぎる音って言うのかな。 YAMAHA NS-590は80年代の曲にはぴったりなのですが低音が今一で、JBLと一緒に聴いて、弱点をカバーし素晴らしい音になります。 大きい音で4本同時に鳴らしていると、昔のディスコの音に近い感じになります、感動ものですよ。 買って良かったととても思います。
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所有しているスピーカー(TANNOY、FOSTEX等)と比較しての感想です。 音の艶、特に声と弦の音ではTANNNOYに一歩譲る。 音の綺麗さ、特にポップスではFOSTEXに一歩譲る。 しかし、JBL4312Eは、シンバル、ドラム、ベースの音はクリアに出るし、 30cmのウーハーから出る低音は、このSPでしか味わえない音圧だと思う。 ジャズ喫茶の巨大スピーカーから出てくる分厚い音と比べるのは酷だが、 それに近いベースの音がでるのは、我が家ではこれしか見当たらない。 前提条件としては、ある程度大きな音を出せないと苦しいと思う。 音が小さいとスケール感が出せないからだ。 夜中に小さな音で聴くなら、小型2wayの方がよいだろう。 いずれにしても、十数万円で30cmウーハーのスピーカーを入手しようとすると 他に選択肢が見当たらない。プロ用はデザインがいまいちで手を出しにくい。 サンスイの古いアンプを持っていたので、JBLなら問題なかろうと、 つなげているが、良く鳴っている方だと思う。 スピーカー台はこれ専用のガッチリしたものにしてあるので、 思っていた以上にクリアな低音が出ている。 最後に、 最近よくあるハイレゾ対応でスピード感のあるカリカリなシャープな音ではない。 広範囲にきめ細かく広がる音でもない。それとは真反対の方向かもしれないが、 それでも他のSPで聞こえなかった音が聞こえてくる。とくにベースとギターが 生音に近く、秀逸だと思った。そういう曲を聴く方に向いていると思う。 私の目的にはピッタリだった。 ーーー 追記 その後、アンプをサンスイから真空管(300B)に変更したところ、エネルギー というか量感はやや弱まったが、ボーカルがグーンと前に出てきて、とくに女性 ボーカルが素晴らしくなった。なので今現在はこれで落ち着いている。 お店で聴いたときはマッキン(50万クラス)が抜群によかったが、高嶺の花。 このスピーカーの真の実力を発揮させるのはなかなか大変かもしれません。 じゃじゃ馬という見方も一理あるかも。
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【デザイン】 マッシブなルックスに一目惚れしました。 【高音の音質】△ 私の耳には硬く感じました。エイジングは終わってます。 【中音の音質】 私の耳には中低音が特によく聴こえました。◎ 【低音の音質】 私の耳には中低音が特によく聴こえました。◎ BOSEのスピーカーも持ってますが、ぜんぜん違う印象。 どちらもあり。 【サイズ】 デカいです。アメリカンサイズです。だからカッコいい。 【総評】 マッキントッシュにて聴きましたが、躍動感のある迫力のある音でした。ジャズやロックは特にいいと思います。 設定が良くないのか、どうしても箱鳴りしている感が多少なりとありました。 所有満足度は高いと思います。 当たり前の話ですが、高い買い物ですのでお店で試聴して十分納得したうえで買われた方が良いと思います。
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4312E [単品] のクチコミ
(1431件/74スレッド)
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普段は本機4312Eをプリメインアンプに接続して使用しています。 この度、実験的にAVアンプ用に導入していたサブウーファーSL-A251を追加して2.1chを試す予定です。 以下の僕の考えについて皆様の意見を訊かせてください。 1、機器の状況 4312Eの再生周波数は40Hz〜40kHz SL-A251の再生周波数は30Hz〜200kHz(高域カットフィルター使用時) 2、高域カット周波数の設定 SL-A251の高域カット周波数は50Hz〜200kHzなので最小の50Hzで設定 3、目的 4312Eでは再生不可能な30Hz〜帯域を再生する。 4、懸念事項 SL-A251の高域カットが50Hzからなので、40Hz〜50Hzの帯域はは4312EとSL-A251で重複してしまう。 SL-A251側のボリューム調整如何によっては従来の2ch接続を超える音色が出るのでは? と楽観的希望があるものの、なにぶんオーディオ好きに毛が生えた程度なので、 この考えが的を得ているのか自信がありません。 詳しい方々にご教授していただけると嬉しいです、よろしくおねがいします。
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オーディオ初心者です。 JBL4312EとマランツPM8006のアンプで聴いています。中古購入しましたが、販売される前はしばらく倉庫にあったようです。 低音が物足りない感じなのですが、エイジング?が足りないのでしょうか。 またはアンプとの相性が悪いのでしょうか? ご教授ください。
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はじめまして。 この製品を購入してから、スピーカー上に音工房Zのスーパーツイーターキットをコンデンサー1.0μFで追加して使用していましたが、違う製品も試してみたくなりました。 今回はコンプレッションドライバーのJBL D220Ti+JBL HM17-25の組み合わせを検討しています。 そこで質問なのですが、今回検討している製品もスーパーツイーターキット同様スピーカー端子からコンプレッションドライバーに繋ぎ、コンデンサーをかませれば使用することが出来るのでしょうか? 調べたのですがスーパーツイーター以外での記事が出てこないため、皆さんの知恵をお借りしたく質問させていただきました。 よろしくお願い致します。
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4312E [単品] のスペック・仕様
- 300mm径アクアプラス・コーティング・カーブドコーン・ウーハーを備えたブックシェルフ型3ウェイモニタースピーカー。
- 中域は、125mm径ポリマー・バックコーティング・ペーパーコーン・ミッドレンジが担う。
- 良好な超高域レスポンスを獲得するため、「25mm径アルミ-マグネシューム合金ドームツイーター」を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜40KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 362x597x298 mm |
| 重量 | 18.1 kg |
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