SONY PIIQ MDR-PQ1 価格比較

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SONY

PIIQ MDR-PQ1

メーカー希望小売価格:11,800円

2010年6月21日 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

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(16人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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PIIQ MDR-PQ1 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.33

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2011年8月15日 投稿

     ジョーシンで4980円と安く、前々から欲しくて心打たれてしまったので衝動買い。 【デザイン】 ぱっと見は地味です(ピンクのきしめんコード除く) よく見ると至る所にアート(ペンキをはねつけたような感じで面白い)やメタリックなPQのエンブレム、暗闇で光るグロウ加工が施してある文字など工夫が盛りだくさん。 スライダーロック機構以外はファブリックな質感でこれまた他にない感じ。 久しぶりに新鮮な気持ちを味わえました。 【高音の音質】 刺さる感じもなく、キレイ過ぎる感じでもない、良い意味で普通です。伸びも密閉型としては十分に感じます。 【低音の音質】  縁の下の力持ちと行った具合。上の音を邪魔せずにそれなりの分離感を以て鳴っています。締まりはそんなにありませんが膨らみはほどほど。 ベースがキレイに出てくれます。 【フィット感】 耳に関して言えば素晴らしい。レザー調のイヤーパッドが覆ってくれるしほどほどの側圧で上々。 頭頂部は人によっては不味いかも知れないです。 似てるものとしてビクターのXXシリーズのフラッグシップがありますが、あれの凸凹よりもさらに堅いものが付いています。 【外音遮断性】 密閉型としては普通程度。高くはないです。 【音漏れ防止】 前方部分から漏れてきそうな感じはします。 【携帯性】 折り畳めません。 しかし、ケーブルが着脱可能で持ち運びの際はケーブルだけ外して保管して断線防止に。 片出しなのが○。 【総評】 開封して聴いた最初の感想は『広がりがあるな』でした。 いわゆるカマボコと言われるタイプでしょうか。原音重視な感じもしないことはないです。 声がへこみ気味なMG-F508で聴いていても少しうるさいかちょうど良い具合に前へ出てきます。 一番気に入ったのはドラムですね。 厚みのある音が適度なアタック感と硬さをもって入ってきます。イヤホンでいうとCKM70に近いかも。 それとやはりアンプが欲しいです。音量は問題なく、中低音は良いのですが他が若干薄っぺらいです。 総じてファッション性を特に重視、しかしドンシャリは嫌でロックを聴きたい方(どんな人かな…)にオススメします。

  • 音質が気になると思いますから、使用レポを下記 【音質】 エージング前 低音・ボンボンと支配的 高音・ピーキーで耳につく ボーカル・前に出過ぎ 音場・平面で窮屈 エージング20〜30時間 低音・一番目立つが落ち着きが出てきた 高音・丸まって再現できる音色が豊富に ボーカル・若干遠くなったが微妙に高音がかったような曇る音に 音場・発音体を意識する位に音が縦一列に並んだような感じで左右の音が交わらない 最悪だ エージング60時間程(現在) 低音・更に落ち着きが出てきた他の音ともバランス良し 高音・前と然程変わらない感じ ボーカル・曇りは無くならないが改善してきた、固さのある音でTVのスピーカーから出てるような機械的な音質 音場・最悪から一転して交わり感と各楽器の距離感も出てきて初期の窮屈さも無くなる 要長時間エージングで初期から少し経つと最悪の時を迎えてから徐々に良い方向へこなれていく。 全体的に明るい音でしっとりとした曲には合わない。 低音重視と言う程、低音が支配的ならず細かい音も拾えて分解能も悪くなく高音域も楽しめるが、ボーカルイメージが近く低音に被らないようにやや高音側へ持って行くような感じでやや曇りがある機械的な音に感じる。 ボーカル無しでドラムンベースやハウスがマッチします。 インピーダンスが70ΩなのでDAP(ZEN)でも大丈夫かと心配したが、エージングに伴い音圧は全然問題無いと分かった。ホームユース環境の方が全然音が良いのは当然ですが。 70Ωで迷ってる方でも感度と密閉型を考慮すればボリュームを取る事は容易です。 62Ω開放型のK701よりは全然扱いやすいです。優劣は明らかで比べるべきでありませんけど。 アマゾンで¥7700で購入した物としては中々満足な買い物でした。

  • 4

    2010年8月16日 投稿

    【デザイン】全体的に布で覆われPIIQロゴがテンコ盛りでSONYロゴが目立つ場所になく、このブランドを全面的に押し出しています。プラスチックが目に見える部分がほとんどなくファッション性に富んでいます。コード(L字型)など小さいところまでこだわりが感じられ、機械的な印象がないことが随一の特徴。見た目はコンパクトですが、我が頭を鏡で見てみるとハウジングの意外なでかさを感じました。 【高音の音質】音源がちゃんとしていればきれいな音は出るが、そうでなければノイズみたいに、もしくはクリアさが欠けて聞こえる場合がある。 【低音の音質】これも上記同様。重低音というよりは、高音にあわせた邪魔しない低音が出ている。 【フィット感】耳後方のイヤーパッドが2倍肉厚で、ドライバは耳にあわせて傾いており耳全体を包んでくれます。ずり落ちもなし。何故かヘッドバンドに凹凸があり悪いつけ方すると違和感を感じます。これはアメリカ仕様なのでしょうか?しかし個人的に耳にもう少しゆとりがあればよかったです。 【外音遮断性】電車や工事現場などそれら以外の環境騒音なら再生時はあまり気になりません。 【音漏れ防止】構造上多少は強いと思います。そうとうの大音量でなければ、他人に迷惑をかけないでしょう。ですがやはり漏れはあります。 【携帯性】携帯に特化しているわけではありませんが、もし携帯するならコード着脱可なので鞄等にしまうときに抜いておけば断線や引っ掛かりなどトラブルを避けられます。個人的にこの仕様は気に入っています。 【総評】パッケージに再生周波数帯域やインピーダンスなどの記載が一切なく簡素で、店頭だけで情報を得たら買うか躊躇います。デザインに惹かれる方は多かれ少なかれいると思います。見た目だけで選んでしまっても問題ないと思います。音はそこそこで意外と使い勝手がいい。購入を考えていらっしゃるなら、一番最初に出る音は聞かないほうがいいですね。デザインに騙されたって絶対思いますよ。しっかり鳴らしこむことをすすめます。あと見た目に合わず音源に忠実な一面があり、結構左右されます。インピーダンス高めでポータブル機器でも音量は一応とれますが、PHPAあったほうがいいかな。

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PIIQ MDR-PQ1 のクチコミ

(21件/5スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2013年3月18日 更新

    PQ1が3980円、PQ2が1980円、PQ3が980円でした。 各々、2個〜3個ほど在庫有り。 (ノジマ系の在庫かな? 東口のビックロには無し) 装着感など人を選ぶ製品ですし今となってはこの価格帯で他にも良い機種あるのかもしれませんが、気に入った点があればどうぞ。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数11

    2010年7月26日 更新

    僕、今度オーバーヘッドのヘッドホンを買おうかなと検討中なんですけど、正直音域とかどうだったら良いのか分からないんです。でも買うなら高機能がいいなと思っています。そして今回このちょっと派手なヘッドホンに目がとまったんですけど、ミスチルとかをよく聞く僕に合ってますか? アドバイスやオススメの機種を教えていただけないでしょうか?お願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数3

    2010年7月5日 更新

    MDR-PQ1かMDR-PQ2のどちらを買うか迷ってます。 勿論PQ1の方がスペック的に良いのは分かっていますが、収入源も少ないために、具体的評価無しではなかなかPQ1に手が出せません。 PQ1の低音・高音の印象、コストパフォーマンス、などの評価を教えて頂きたいです。 お願いします。

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PIIQ MDR-PQ1 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

70 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

104 dB
再生周波数帯域 8Hz〜25kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

40 mm
コード長 1.2 m
サイズ・重量
重量 255 g
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