ELAC BS182 SW [サテン・ホワイト ペア] 価格比較

BS182 SW [サテン・ホワイト ペア]

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BS182 SW [サテン・ホワイト ペア]

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(2件)

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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BS182 SW [サテン・ホワイト ペア] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.57

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2010年9月3日 投稿

    【リスニング環境】 オーディオインターフェイス E-MU 1616mPCIe&0404USB プリメインアンプ ONKYO A-973 インシュレーターはオーディオテクニカのAT6099を3点支持で机に直置きして使ってます。 【デザイン】 個性的ですが気に入ってます。 ボトムが機能性とデザイン性を両立させていてグッドだと思います。 バスレフ構造は低音の量感を得られやすい半面、前にあると音が濁りやすく、後ろにあると壁との距離を取らなければならず、狭い環境では使いずらい点もあるのですが、このスピーカーの場合一時反射の距離を固定する事によって設計者が意図した音質を得られやすいという特徴があります。 【高音の音質】 素晴らしいです。まずその解像度の高さに圧倒されます。 シンバルのシャーンとした鳴りや、ボーカルの子音なんかがとてもクリアに聞こえます。 これまでリバーブの質感というのがイマイチ掴めなかったのですが、なんとなく違いがわかるような気がします。 また、音量を上げていった時の広がり感や包みこまれる感じはこのスピーカーならではという気がします。 【中音の音質】 ややドンシャリな鳴り方をするスピーカーだと思いますが、特に気になるような点はありません。 個人的にはモニターヘッドフォンの定番MDR-CD900STをスピーカーでならしたような周波数特性だと思います。 左右の広がりが広い分、こちらの方が良く定位が見えますが。 【低音の音質】 引き締まった低音を感じる事ができます。 結構低い所まで(メーカーの仕様では46Hzとなっているが、あながち嘘ではなさそう)出るし、質の良い低音だと思います。 音圧はあまり感じませんが、スピード感がある低音が好きな方には向いていると思います。 【サイズ】 購入時特に気にしたわけではありませんが、自分の環境ではベストです。 【総評】 最初はネットで人気が高いFostexのGX100を視聴しに行ったのですが、自分にはどうもしっくり来ませんでした。音は硬いし、低音も出ない。奥行きや広がりもあまり感じませんでした。 その時たまたま置いてあったこのBS182を聞かせてもらった時の感動は忘れません。 とても解像度が高く定位が目に見えるようで音質も自分好みでした。 ジャンル的に向いているのはロックだと思います。逆にクラッシックなんかには少し中域の温かさが足りないように感じるかもしれません。 とてもコストパフォーマンスの高いスピーカーだと思います。 ですが、結局オーディオは好みがあるので、購入の際は是非実際にじっくり視聴してから購入することをオススメします。

  • 4

    2010年7月25日 投稿

    他にはない個性的なデザインがとても良くと思います。 ただ土台部分の質感が若干安っぽいかと。  JETトゥイーターはこのスピーカー1番の特徴という事もあって 高音の音質的な不満はまったくありません。 澄んだきめの細かいシャープな音質が とても気に入りました。 低音は若干物足りない気もしますが サイズ的なことを考えれば 出ている方ではないかと思います。

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BS182 SW [サテン・ホワイト ペア] のクチコミ

(3件/3スレッド)

BS182 SW [サテン・ホワイト ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

80 W
再生周波数帯域 46Hz〜50KHz
カラー ホワイト系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 160x290x262 mm
重量 5.5 kg
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