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モニターオーディオ
Gold Signature GS10-RW [ローズウッド ペア]
メーカー希望小売価格:240,000円
2006年1月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Gold Signature GS10-RW [ローズウッド ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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試聴ではデノンの2000系アンプやマランツの15系など、いろいろなアンプで聴きくらべました。しかし個性のあるスピーカーなせいか、あまり音が変わりません。モニター系スピーカーのようにアンプが変わると音がガラリと豹変することもなく、はっきりモニターオーディオのキャラを主張していました。 原音を忠実に再現するモニター系のスピーカーもいいですが、自分の好みに合えばこういう個性派の音も楽しいものです。 本機を試聴する直前にB&Wの685とCM5も聴きましたが、それらよりヴォーカルが明らかにいいです。モニターオーディオらしく中音域が利いており、ギターサウンドや歌物が好きな人にはぴったりです。またドラムのハイハットもCM5より音の広がりを感じさせました。 エネルギー感やガッツを感じさせるイキイキした鳴り方をします。「スタンッ!」と決まるドラムのスネアのアタック感もばっちりです。明らかにノリのいいロックがぴったりなスピーカーです。 低・中・高域のバランスもよく、低域は躍動します。手応えのある低音ですが膨らみません。「シンバルがキンつく」とか「バスドラがうるさい」のように、どこか特定の帯域が耳につくようなことがないです。客観的に言ってよくできたスピーカーだと思います。ただし人によっては、ヴォーカルの「サ」行がやや気になるかもしれません。 すでに生産終了品ですが、現役時代は実売ベースで約20万円でした。この相場は妥当な感じです。ですが、もちろん中古市場ではもっと安く手に入ります。ロック一筋なあなたなら、GS10で決まりでしょう。
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いつの間にか価格comにも乗ったんですね! 【デザイン】 飽きのこない、落ち着いたデザインです。工芸品のようなゴージャスさはありませんが気品はあります。丁寧な造りです。 【高音の音質】 透き通り切れのある…なんともいえない味があります。 【中音の音質】 ボーカルがしっかり定位し、音の繋がりも非常に良い感じです! 【低音の音質】 このサイズとしては十分ではないでしょうか。しっかりとした低音が軽く鳴ります。品位のある響きです。 【サイズ】 割とコンパクトです。 【総評】 このスピーカーは艶やかな音です。社名はMonitorAudioですが、モニターチックでなく、味付けのある音。そういう意味からは、好き好きがあると思います。 私はいま、リビングでAVアンプで鳴らしていますが、POPSからRock、JAZZ、映画まで、ジャンルを問わず美しく聴かせてくれますね。 ちなみに、別部屋のZZ-oneで鳴らした時は、さらにねっとり艶やかに鳴りました!
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Gold Signature GS10-RW [ローズウッド ペア] のクチコミ
(5件/2スレッド)
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ヨドバシアウトレットで3台のみで展示品美品で、¥159,800円で販売ポイント還元10%で販売中。 箱なしになります。
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ヨドバシアウトレットアキバで在庫が売れ残り、\120,000円まで安くなりました。 残り3台ですから早いもの順ですね。もしかしたら最終的には10万円切れるかも知れませんが、その前に売り切れるかも知れないですから購入するタイミングは難しいですね。
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Gold Signature GS10-RW [ローズウッド ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜43KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 206x360x270 mm |
| 重量 | 8.5 kg |
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