TA-DA3600ES スペック・仕様・特長

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2010年10月21日 発売

TA-DA3600ES

HD-D.C.S. フロントハイモード/第三世代 広帯域パワーアンプ/スイッチングハブ機能付きの4ポートLAN端子を備えた7.1chAVアンプ

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サラウンドチャンネル:7.1ch HDMI端子入力:4系統 オーディオ入力:4系統 TA-DA3600ESのスペック・仕様

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TA-DA3600ESSONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2010年10月21日

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TA-DA3600ES のスペック・仕様・特長



サラウンドフォーマット
DTSDTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS
DOLBY DIGITALDOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
DOLBY PRO LOGIC II z
Auro-3D  AAC
THX    
出力情報
フロント出力  センター出力 
サラウンド出力  サラウンドバック出力 
サラウンドチャンネル7.1 ch インピーダンス 
入力端子
HDMI端子入力  オーディオ入力4 系統
コンポーネント入力3 系統 光デジタル入力4 系統
映像コンポジット入力5 系統 同軸デジタル入力3 系統
出力端子
HDMI端子出力  コンポーネント出力1 系統
基本仕様
周波数帯域10Hz〜100kHz チューナー 
ワイドFM  HDCP2.2 
HDCP2.3  4K伝送 
8K伝送  ARC対応 
eARC対応  HDR対応 
HDR方式  自動音場補正 
USB  カラーブラック系
ネットワーク
Bluetooth専用レシーバー対応(別売り) Bluetoothコーデック 
Wi-Fi  スマートスピーカー連携 
AirPlay   AirPlay 2 
HEOS  radiko 
DLNA   
ストリーミングサービス
Amazon Music  Spotify 
AWA  SoundCloud 
Deezer    
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数リニアPCM:16bit、DTS:24bit サンプリング周波数デジタル音声入力端子:32、44.1、48、88.2、96、192kHz
リニアPCM:44.1、48kHz
DSD  ハイレゾ 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き430x157.5x388 mm 重量13.7 kg
 
 
 
 
 
 
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TA-DA3600ES
SONY

TA-DA3600ES

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2010年10月21日

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新製品ニュース ソニー、スピーカー再配置技術搭載7.1chAVアンプ
2010年8月25日 16:34掲載
[TA-DA5600ES] [TA-DA3600ES]

ソニーは、7.1chAVアンプの新モデルとして、「TA-DA5600ES」と「TA-DA3600ES」の2機種を発表。10月21日より発売する。

上位機種「TA-DA5600ES」は、従来の独自音場補正技術「アドバンストD.C.A.C.」を進化させた新開発のスピーカー再配置技術「スピーカーリロケーション with A.P.M.(オートマティック・フェーズ・マッチング)」を備えた「D.C.A.C.(デジタル・シネマ・オート・キャリブレーション) EX」を搭載。家庭では理想的な位置に配置しにくいスピーカーの設置位置や角度を電子的に修正し、音源を再配置することで、再生環境に合わせたつながりのよいサラウンド音場で楽しめるのが特徴だ。

音源の再配置は、フロントL/R、サラウンドL/Rの最低4chのスピーカーがある環境で利用可能となっており、7.1chのスピーカーが全て揃っていない、もしくはスピーカーの角度がずれている環境でも、存在しないスピーカーをファントム生成し、7.1chの理想的な環境を作り出すことができる。再配置する理想のスピーカーの位置や角度は、5.1chや7.1chで収録された映画コンテンツ向けの「タイプA」、音楽・ライブコンサートなどのコンテンツ向けの「タイプB」から選択することが可能だ。

「TA-DA3600ES」の自動音場補正技術には、「A.P.M.」を採用した「アドバンスト D.C.A.C.」を搭載。「TA-DA5600ES」に搭載されているスピーカー再配置技術「スピーカーリロケーションwith A.P.M.」には対応しない。

映画館の臨場感豊かなサラウンド音場を家庭のホームシアターで再現する独自の音場技術「HD-D.C.S.(HDデジタル・シネマ・サウンド)スタンダード」に関しては、両機種とも最新版のものを搭載。新たに、「HD-D.C.S. フロントハイ」モードを追加し、フロントスピーカー上方のフロントハイスピーカーを使用することで、映画館の音場の「高さ」方向も再現することが可能となっている。

アンプ部は、広帯域化を実現した「第三世代 広帯域パワーアンプ」を搭載する。アナログアンプが抱える「温度変化による高域の位相特性の変化」という問題点をパワーアンプの広帯域化によって改善。音の濁りがなく、音像フォーカスにすぐれたサウンドを実現し、より自然な音色と臨場感豊かな音楽を再現することができる。

このほか、ネットワーク関連では、DLNAサーバー機能を持った機器と直接接続可能なスイッチングハブ機能付きのLAN端子を4ポート搭載。スイッチングハブを内蔵することによりサーバーとAVアンプの信号経路を最短にし、LAN経由による音楽再生の高音質化を実現している。

価格は、「TA-DA5600ES」が273,000円、「TA-DA3600ES」が136,500円。

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