RAMPAGE III FORMULA スペック・仕様・特長

2010年 9月 1日 登録

RAMPAGE III FORMULA

「R.O.G」シリーズに属する「X58 Express」チップセット搭載ATXマザーボード

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フォームファクタ:ATX CPUソケット:LGA1366 チップセット:INTEL/X58+ICH10R メモリタイプ:DDR3 RAMPAGE III FORMULAのスペック・仕様

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RAMPAGE III FORMULAASUS

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RAMPAGE III FORMULA のスペック・仕様・特長



基本スペック
チップセットINTEL
X58+ICH10R
CPUソケットLGA1366
フォームファクタATX マルチCPU 
詳細メモリタイプ  メモリスロット数6
最大メモリー容量  幅x奥行き305x244 mm
拡張スロット
PCIスロット1 本 PCI-Express 16X 
PCI-Express 8X  PCI-Express 4X 
PCI-Express 1X2 本 VGAスロットPCI-Express
ストレージ
SATA  Serial ATASATA6.0G
M.2ソケット数  M.2サイズ 
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数  Mini DisplayPort数 
HDMIポート数  S/PDIF 
USB
USB    
その他機能
SLI  CrossFire 
VRMフェーズ数  一体型 I/O バックパネル 
LED制御機能    
ネットワーク
無線LAN  Bluetooth 
LAN    
オンボード機能
オンボードLAN10/100/1000 オンボードRAID
オンボードオーディオSupremeFX X-Fi 2 オンボードグラフィック-
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース ASUS、「R.O.G」シリーズのスタンダードマザー
2010年9月8日 19:32掲載
[RAMPAGE III FORMULA]

ASUSTekの国内代理店ユニティは、ASUSのゲームユーザー向けブランド「R.O.G」シリーズに属する「X58 Express」チップセット搭載ATXマザーボード「RAMPAGE III FORMULA」を発表した。

「R.O.G」シリーズのスタンダードモデルに位置する製品。2010年5月に発表された上位モデル「Rampage III Extreme」と同様、高負荷使用を想定したスイッチング電源「Extreme Engine Digi+」や、他のPCからUSB接続でOC設定が可能な「ROG Connect」、ボード単独動作に便利な「オンボード電源ボタン」「リセットスイッチ」「GOボタン(MEMOK!)」、液体窒素冷却環境下における氷点下でのCPUの復旧を支援する「Qリセットボタン」など、オーバークロック機能に便利な機能を備える。

また、NEC製USB3.0コントローラーとMarvell製SATA Revision3.0コントローラーチップを追加し、USB3.0とSATA Revision3.0にも対応。USB3.0はリアパネルに、SATA Revision3.0はマザーボード上に2ポートずつ用意されている。

拡張スロットは、3基のPCI Express2.0 x16(x16、x16/x16、x16/x8/x8動作)、2基のPCI Express x1、1基のPCIスロット。マルチGPUは、NVIDIAの「3-Way SLI」とAMDの「3-Way CrossFireX」の両方をサポート。メモリースロットはDDR3-2200MHz(OC)までサポートし、6基合計で24GBまで実装可能。リアパネルのインターフェイスは、2基のUSB3.0ポート、6基のUSB2.0ポート、2基のeSATAポート(うち1つがPower eSATAポート)、IEEE1394aポート、ギガビットLANポート、PS/2キーボード、光オーディオ、オーディオ入出力端子、ROG Connect専用ポートを備える。

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