パナソニック
LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S. H-FS100300
中古最安価格
36,500円スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 100〜300 mm
- 最大径x長さ
- 73.6x126 mm
- 重量
- 520 g
- 対応マウント
- マイクロフォーサーズマウント系
- メーカー公式情報
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中古商品について
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LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S. H-FS100300 のレビュー・評価
(53件)
満足度
4.39集計対象53件 / 総投稿数53件
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562%
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426%
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35%
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23%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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再レビュー:G5, E-PM2で使用していましたが、のちにLEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3に買い換えました。テレ側焦点距離が100mm伸び、300mm付近の描写性能はかなり改善しましたが、その分大きく重くなってしまいました。 本レンズは、テレ端の遠景描写は甘くなりますが、大気の揺らぎなのか解像不足なのかが分からないケースも多かった印象です。一方、手軽に超望遠撮影ができる本レンズはなかなか魅力的でした。新型ではAF改善やdual IS対応が図られているようなので、今購入されるなら新型が良いと思います。 ----------------------------------- APS-Cで同画角となる焦点距離は400mmとなり、このレンズ以上の画質・解像度を求めると、現行品だと価格は10万円を軽く超えてしまうでしょう。 手持ち(過去に所有を含む)のレンズでいうと、SIGMA 400/5.6 APO TELE MACRO(APS-C)≒本レンズ(M4/3)>SIGMA 135-400/4-5.6 APO(APS-C)といった感じです。このような観点では、大変小型でコストパフォーマンスに優れたレンズ(システム)と言えます。 注意が必要なのは、やはり手振れです。手振れ補正は備えていますが、600mm相当超望遠なので、シャッター速度が十分確保できない条件では、三脚使用が必須だと実感しました。(そうなると、コンパクトさ&機動性がスポイルされてしまいますが。。) また、E-PM2ではボディ下端面よりレンズが下に出るので、一般的な雲台だと雲台面にレンズが当たって取り付けができませんので注意が必要です(手持ちの自由雲台だとG5でぎりぎり取り付けOKでした)。
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10年以上前のレンズで今更ですが、長年使ったレンズのことを少し書いておこうと思います。 マイクロフォーサーズ初期の超望遠レンズとして、鳥撮り用に購入しました。 撮像素子のサイズが小さく35mmフィルム換算で2倍の焦点距離相当になるため、フォーサーズ/マイクロフォーサーズは安上がりに機材が用意できるのでありがたかったのです。 当初、自家製のマウントアダプターで、いろいろなレンズを付けてみましたが、やはり純正でAFが効き手振れ補正もあるこのレンズの登場はありがたかったのです。 機材全体が軽量コンパクトにできるマイクロフォーサーズですから、旅行などには必ずこのレンズもお供させて、運が良ければ旅先で鳥撮りが楽しめました。 http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/g_vario_100300mmf456/index.html マイクロフォーサーズ初号機G1から始まって、G3、G5、GX8などでも使い、現在G9に付けてみると、やはり古びた印象になりますね。 AF速度も精度も今一つに感じますし、手振れ補正がうまく機能しないのか?解像も甘い感じで、シャッキとした画が撮れる確率が低かったと感じます。 カメラ側の画素数が増えてしまったのも一因かも知れませんね。 現在、私の鳥撮り用の軽量コンパクト機材としては、FZ300とかパワーショットのSX70HSなどに移ってしまったので、こちらのレンズの出動機会はありませんが、マイクロフォーサーズを持って旅行と言うことなら、選択肢として加えると思います。 鳥撮り以外でも使えるわけですし、望遠端より少し引いたズーム域ならかなり解像しますので、超望遠なのにかさばらないこのレンズの居場所があると思います。 「ミラーレス1眼の先駆者パナソニックさんありがとう」と言いたいです。
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om-d e-m5 mark2で野鳥撮影に使用している初心者です。 どれぐらい近づいて撮るとこれぐらいの写りだよとわかるレビューがないので素人ながら参考になればと思い投稿します。 写真はいづれも2〜3メートル先の鳥をテレ端+デジタルテレコン2倍率、カメラ任せで撮ったものです。 フォーカスリングが固く回している間に一度狙いを見失います。 私としては値段的にこれで充分なのかもと満足しています。
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LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S. H-FS100300 のクチコミ
(988件/87スレッド)
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GX7Mk2に付けて、手持ちで野鳥撮りのサブとして使おうと思っていますが、TとU、どちらにするか迷っています。 手持ちなので、手ブレ補正がレンズ選択の重要なファクターになるのですが、マップカメラで実際に触ってみた感じでは、Tでも望遠端で充分止められると感じました。値段が1万円も違うので、Tで充分実用的であれば、Tにしたいと思っています。 ちなみに、オリの75-300mmは、ファインダー像がときおりピクピクッと動いて止まりませんでした。 「そう思ったのであれば、Tにすればいいじゃない」と言われそうですが、ちょっといじってみた感覚だけでは心許ないので、じっくり付き合ったことのある方のご意見を伺いたいと思い、敢えてTの方でスレを立てさせていただきました。よろしくお願いいたします。
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本体は1年前から「GX7MK2」を使用しています。 このレンズは発売されてかなりの年数が経っていますが、使用感はどうでしょう。 現在所有しているレンズは、いずれもLUMIXの25ミリ単焦点、14-140ズームです。(三脚所有あり) 野球観戦や野鳥撮影などに、さらなる望遠が欲しくて、予算的に最新型ではない中古を購入しました。 最新機種は、構造は大きく変わらないものの、AF機能、手振れ補正がボディとレンズの両方で効くなどの改善があったようですね。 過去の投稿にもあるように思いますが、あえて最新のご意見を伺いたく投稿しています。 私と同じ「GX7MK2」で使用されている方、 撮影時に気にされている点、使用されてメリット、デメリットなど、参考にご意見をお聞かせください。 よろしくお願いします。
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まだなんとなく使っています
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LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S. H-FS100300 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF |
| 詳細レンズタイプ | 超望遠ズームレンズ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
12群17枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
7 枚 |
| 焦点距離 | 100〜300 mm |
| 最短撮影距離 | 1.5m |
| 最大撮影倍率 | 0.21倍 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F4-5.6 |
| 画角 | 12〜4.1 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 67 mm |
| 最大径x長さ | 73.6x126 mm |
| 重量 | 520 g |
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