オーディオテクニカ ATH-DWL5500 価格比較

オーディオテクニカ

ATH-DWL5500

メーカー希望小売価格:オープン

2010年11月19日 発売

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レビュー

(28件)

クチコミ

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(281人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
開放型(オープンエアー)
駆動方式
ダイナミック型
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ATH-DWL5500 のレビュー・評価

(28件)

満足度

4.64

集計対象28件 / 総投稿数28件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2019年2月5日 投稿

    ATH-DWL5000も所有しており、壊れたときのために本製品を予備として購入。 充電式ばかりで、乾電池式の本製品は珍しいです。 24bitから16bitに低下しているのが少し不満ですが、 かわりに7.1chに対応しているのが良い点ですね。 予備なので、普段使用していませんが、 電池が切れても充電池を入れ替えるだけですぐまた使えるので便利です。 パッドがボロボロになっても交換用のパッドがメーカーで買えるのが嬉しいです。

  • 音質は、素晴らしいです。さすが、オーディオテクニカ、高級コードレスヘッドホンです。主にオーディオで使用ですが文句無しです。ちなみにWi-FiルーターとAndroidスマホ、そしてオーディオをBluetooth接続して、ネット音楽配信で拝聴ですが、音切れは発生しません。干渉無しです。低音域〜高音域迄、そつなく鳴らします。アタック感も強くて、押し出しも抜群です。立ち上がりも早いです。

  • 5

    2016年2月24日 投稿

    題名どおり高音質なワイヤレスヘッドホンです A900Xと比べてですが「全然だめだわ」と言う風には感じません ワイヤレスで有線の2万くらいのヘッドホンに聞きおとりしないので十分高音質だと思います 映画、ゲーム、音楽で音が悪いと思うようなことはありませんでした 開放型なので低音不足はしかたないですが サラウンドを求めるようなソフトで低音が出ないのは物足りないです やはり体で音を感じれるようなホームシアターには遠く及びません 私の場合は映画一本程度なら平気ですが少し重いので長時間つけてると首が痛くなってきます 一番重要なサラウンドについてです 劇場版マクロスFとFF7ACをみましたがサラウンド感はありませんでした MGS5TPPとグランツーリスモは音の方向がある程度分かってれば前後左右上下を感じられました サラウンドについては音の方向がわかってて脳内補正でようやくといった感じです 総評としてはワイヤレスで有線レベルの音質のヘッドホン☆5 ただしサラウンドヘッドホンとしては物足りないといった感じです☆3 環境が許すなら3万程度の3.1ch程度のフロントサラウンドシステムの方が迫力もサラウンド感も上です(YHT-S350比較です)

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ATH-DWL5500 のクチコミ

(200件/36スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数4

    2014年6月17日 更新

    現在、ATH-AD1000を使用しています。 よくBDで映画やアニメ等を観るのですが、所有しているBDも5.1対応のものが多く、せっかくなのでサラウンド効果を感じてみたく、ATH-DWL5500を検討しています。 住宅環境の事情で大きな音は出せないので、ヘッドホン限定です。 そこで質問なんですが、ATH-DWL5500に限らずですが、サラウンド効果はそれなりに感じられるものなのでしょうか。 ATH-AD1000でもそこそこ満足は出来ているのですが、BDを観るならやはりATH-DWL5500の方が断然良いのでしょうか。 価格的には現在3万円を切っているこちらの商品が限度です。 ワイヤレスにはこだわりません。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数1

    2014年2月4日 更新

    旧式のモデルですが、バーチャルヘッドホンの類では最高峰として ATH-DWL5000を愛用して止まない者です。 ATH-DWL5000を新品で購入して、満6年経ってしまいましたがバリバリの現役です。 ですが…長期使用の影響か、音量調節時に「ガサガサ」とノイズが入り、 何となく、右の聞こえが左の音量に比べ、やや小さく聞こえる違和感を感じます。 音量MAXにすると、最良の状態で聞くことはできます。 音量つまみの接触不良(摩耗?)なのでしょうか。 だからといって、常に音量MAXで聞き続けるのには辛すぎます。 この機会に、買い替えを検討していますが、既にATH-DWL5000は廃盤扱い。 ネットオークションでもたまに見かけますが、中古は極力購入したくありません。 後継品のATH-DWL5500への買い替えも考えましたが、 ・同軸デジタル接続できない ・低域広域の段階調節できない ・リモコンが付属してない 上記の機能が省かれている為、最早眼中にありません。 不具合の状況から推測して、恐らくヘッドホン機に問題があると思われますので、 ATH-DWL5500増設用ヘッドホンを購入しようと検討しています。 ATH-DWL5000のトランスミッターとペアリンクできれば物凄く助かるのですが、 『お試し』として購入するには高額ですので、 ATH-DWL5000のトランスミッターとペアリンクできる状況にある方、 動作状況を教えていただけないでしょうか。 因みにメーカーに経緯を含めて相談したところ、 「その様な動作確認は行っておりません。保障致しかねます。」と回答されました。 しかも、「生産完了から3年経過しておりますので、修理もお受け致しかねます。」と…。 今後もATH-DWL5000を愛用し続けたい私にとって辛すぎる状況です。 どうか御教授の程、よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数3

    2013年10月11日 更新

    ATH-DWL5500の場合、 一人はテレビから、 もう一人はヘッドホンから、 テレビの音声を別々に聞く事は そもそも可能なのでしょうか? 教えて頂けると幸いです。

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ATH-DWL5500 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス
装着方式 オーバーヘッド
構造 開放型(オープンエアー)
駆動方式 ダイナミック型
再生周波数帯域 5Hz〜35kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

53 mm
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

2.4GHz帯無線
機能
サラウンド

サラウンド

サラウンド

正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。

サイズ・重量
重量 370 g
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