ベルボン
ULTREK 45L
メーカー希望小売価格:33,800円
2010年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 三脚
- 全高
- 350〜1560 mm
- 段数
- 6 段
- 本体重量
- 1240 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ULTREK 45Lは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ULTREK 45L のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.46集計対象22件 / 総投稿数22件
-
563%
-
427%
-
39%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
徒歩や自転車での撮影や旅行に持っていく三脚として購入しました。 【デザイン】 コンパクトに折りたためるデザインがこの三脚の一番の特徴です。 大袈裟ではないので、街中にも気軽に持って行けます。 【携帯性】 全高1560mmでこの携帯性は素晴らしいと思います。 【収納性】 撮影メインではない旅行に持っていくのに、それ程邪魔にならないのは大きな利点です。 雲台をもう少しコンパクトに出来れば携帯性・収納性共にあがると思うんで、今後変更しようと思います。 【操作性】 慣れれば、そんなに問題ないと思います。 【安定性】 風が強い日は使うのは怖いです。 【総評】 海外旅行、車以外の移動方法で撮影に行くときなど、荷物に制限がある時にとても便利です。 また、普段のちょっとした撮影にも気軽に持ち出せるので、稼動率が高いです。 小型軽量のカメラ・レンズ・システムを使用中・構築中の方にぴったりの三脚です。
-
D800で20-70と70-200F2.8をメインで使っています。 ○車で移動して使うときは3段のカーボン三脚(ジオ・カルマーニュN635M)を使用しています。 ★街を歩きで使うときとスポーツ撮影は3段の一脚(Geo Pod N64とQHD-63Q)を使います。 ▽部屋で小物撮影をするときはマルチアングル三脚(VS-443Q)を使います。 ◆ハイキング・軽登山の時はこのULTREKを使おうと思い購入しました。 ポイントはクイックシューQRA-35Lを共通で使えることです。 好き嫌いの分かれるクイックシューは,便利ではあるけれど,カメラにつけたままで手持ち撮影するときの「違和感」が何ともいやなものです。その点QRA-35Lはマグネシウム製で50gと軽く,高さも10mmと薄型にできており,D800等につけてもあまり違和感がありません(少しはあります)。私は普段はつけたままで使ってます。 というわけで,QRA-35Lを起点として,しっかりした3段の三脚と,小型軽量の三脚を組み合わせて使っていこうと考えています。 D800の場合,一番小さいサイズ(写真1:レンズは24-85 465g)でならば24-70 900gでも「まあ使えます」。 脚を最大に伸ばした状態(写真2.3)では24-70は使う気がしません。 D5200クラスでレンズと併せて1000g程度であれば,十分使えます。このときの問題は,何度も伸ばしたり縮めたりするのが結構面倒であることになると思います。 持ち歩きの便利さは最高です。それを目的に開発されたのだから当然といえば当然ですが・・。 ■軽登山のときはバッグにつけ,両手を空けて歩けます(写真4)。 ■撮影で歩くときはバッグの三脚ホルダーにちょうどつけられます(写真5)。 この両方は,脚を二つ折りにする前の状態です。一番小さくすると約30cmほどに短くできますが,私のバッグの場合,かえって装着しづらくなります。旅行がメインの場合は最短状態で運ぶこともあるかなと,今は考えています。 ULTREKには他に63Q,53Q(未発売),43Qとありますが, ・63Qは私の目的には重すぎ。パイプ径30mm。D800とメインで使う場合はこちらでしょう。 ・53Qはパイプ径は27mm。発売を待とうかと迷いましたが,より軽い方にしようと思いやめました。 ・43Qはパイプ径24mmだけど,クイックシューが互換じゃないのでダメ。 という選択で45Lとなりました。 [操作] ねじ式のカメラ台ストッパーで,水準器を見てカメラの傾きを合わせ,1本のパンハンドル棒により,ティルトとパンの両方を行ってセッティングをします。 6段の脚の伸縮は,慣れると思ったより早くできます(YouTubeに動画あり)。 脚の長さ調整は,一番細いパイプを短くするのではなく,太いパイプを調節するように作られています。やろうと思えば細いパイプを短くして5段とかにすることはできますが,余計な手間がかかります。 追記 他との比較再評価で,点数を変更しました。
-
コンパクトで持ち運びが苦にならない三脚を探していました。 UT-43Qと悩みましたがパンハンドルはビデオでも使いやすそうだったので、こちらを購入。 最長高も高く、身長178pでは十分すぎるサイズです。 子供の運動会、音楽会をはじめ家族全員で撮るスナップ写真が増えそう! 強いて難点をあげれば、コンパクト故、返って重さを感じる(体積に対する重さ)こととスポンジがついていないこと位。 強いてですが。
- ULTREK 45Lのレビューをすべて見る
ULTREK 45L のクチコミ
(89件/13スレッド)
-
購入して、半年強なのですが、上段のゴムの接着剤が三つの脚とも外れ、くるくる回ってしまいます。 締める方向にはゴムに突起があり、ここが引っ掛かるので、締めることはできます。 しかし、緩める方には引っ掛かりがないので、くるくる回って緩められません。 金属とゴムを接着できる接着剤で留めて使用しているのですが、それでも、しばらくすると外れてしまいます。 ゴム自身が緩んでいるんでしょうか? 皆様、こんな症状ありませんか?
-
素朴な疑問なんですが、ULTREK 45Lの雲台であるPHD-43Qって単品でも売っているのに、なぜ価格com上に専用のページがないのですか?
-
主に下記の構成で使う予定です。 ボディ:オリンパスE-1またはE-620 http://olympus-esystem.jp/products/e1/index.html http://olympus-imaging.jp/product/dslr/e620/index.html ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro http://olympus-imaging.jp/product/dslr/lens/50_20macro/index.html ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6 http://olympus-imaging.jp/product/dslr/lens/70-300_40-56/index.html 他にもレンズはありますが、三脚使用は主にこのレンズで使いたいと思ってます。 この三脚を検討した理由は、バイクツーリングで利用の際にバイクのパニアケースに収納したいからです。というのもバイクのライディング中は出来るだけ荷物を身につけたくないからです(動くのに邪魔なのと、突起のある三脚は転倒時に危険に思うからです)。パニアケースの幅は300ミリ超なので収納時に300ミリ以内になるこの製品が候補にあがってます。 パニアケースはこちら。 http://givi-jp.com/products/case/side_case/v35.html 現在、悩んでいるのはUT-43Qとこちらのどちらがいいかです。雲台の違いと水準器の有無が違うってとこでしょうか? 今持っている三脚はたぶん20年くらい前に買ったSLIKの三脚です。こちらの雲台は45Lのようなグリップレバー式です。43Qのようなダイヤル式というのは使ったことが無いのですが、こちらのほうが使いやすいとかあるんでしょうか?識者の皆様のご意見をお聞かせください。
- ULTREK 45Lのクチコミをすべて見る
ULTREK 45L のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
| 段数 | 6 段 |
| 雲台 | ○ |
| 積載重量(耐荷重) | 2 kg |
| その他機能 | 水準器 クイックシュー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 全高 | 350〜1560 mm |
| 縮長 | 295 mm |
| パイプ径 | 24 mm |
| 本体重量 | 1240 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください