ブリヂストン
[1本] REGNO GR-XT 205/50R17 89V
メーカー希望小売価格:30,900円
2011年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 205
- 偏平率
- 50 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 89V
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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[1本] REGNO GR-XT 205/50R17 89V のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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インプレッサスポーツ(FF、2リッター)で使用のレビューです。(微修正後です) 新車装着タイヤはダンロップsp sport2050、次に交換したタイヤは、同じくダンロップのル・マン4でした。また、パンク等により、それぞれ2千km、4千km程度の短距離で交換しております。 摩耗したタイヤとの比較ではなく、ほとんど新品タイヤ同士を比べての印象からレビューしています。 タイヤ購入にあたっては、スポーツ系タイヤとコンフォート系タイヤどちらにするか迷いましたが、今回は静粛性を最重視で選択しました。 □走行性能、グリップ性能 ルマンはグニャリとした柔らかさがありましたが、このタイヤは、もう少ししっかりした感触です。 運転技術や車の性能にもよりますが、高速道路はもとより、ワインディングロードなどもそこそこ快適に走れると思います。 スポーツタイヤとは異なりますが、乗り心地や静粛性なども合わせたトータルの気持ち良さで、なかなかの高評価となります。 □乗り心地 好印象。適正に空気圧を調整すれば快適なタイヤだと思います。 □静粛性 静粛性はインプレッサスポーツでもずいぶん向上しました。 sp sport2050とルマンの差よりもルマンとレグノの差の方が大きく、明確な違いがあると思いました。窓を開けての走行などが楽しくなります。 下馬評どおりロードノイズ軽減を図る上で最良のタイヤの1つだと思います。 □その他、所感 快適なタイヤ。良いタイヤだと思います。
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インプレッサGH7に乗ってます。 週末に高速道路を150q/hくらいで走っています。 距離は往復170q+αくらいです。 長距離(400q)を走る時にうるさいのが嫌になって購入しました。 ロードノイズは「さすが」の一言です。 とにかく静かです。 コンフォート系のタイヤを初めて購入しましたが、ここまで静かだとは思いませんでした。 法定速度で走っている分には完璧です。 が、 グリップは最悪です。 「普通のタイヤに比べたらいいですよ」とか「良い部類に入りますよ〜」とか「意外にウェットもグリップします」 とかに騙されました。 やはり静粛性とグリップはトレードなのですね。 特に左右方向へのグリップはひどい。(130km/h以上) 曲がりませんから。このタイヤ。(130km/h以上) 左足ブレーキ連発です。 乗り心地 は評価が難しいです。 突き上げは結構あります。 思った通りに車が動かないのでイライラしています。 したがって乗り心地は悪いと感じてしまいます。 スポーツタイヤから履き替える人は要注意です。 グリップ力は? ウェットは? と少しでもコンフォート系のタイヤに心配になる方は止めておいた方がいいと思います。 二度と買いません。
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[1本] REGNO GR-XT 205/50R17 89V のクチコミ
(822件/112スレッド)
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ミシュランパイロットスポーツ3、215/55/16 93Wからの履き替え 横浜市内から小田原近くまでR246と東名を乗り継いで1日約100km走行 ミシュランPS3もシリカ配合でかなりの省燃費&ハイグリップかつ乗り心地、 騒音も静かな良いタイヤでここまで高次元でバランスさせるのはさすがミシュラン。 車はH13年NA3000cc、10・15値9.8 60km定速 15.0km/L 純正205/65/15 GR-XTの燃費に期待して購入したがテストで横浜町田⇔御殿場でカーブでの横滑りと 前車に追いついて軽くブレーキを踏んだら車体がバランスを失ってVSCが起動。 これは殺人タイヤだ。BSには過去もER50にはずされたので控えていたが 30周年記念、よっぽど力を入れているだろう。ところがどっこい、これほど ヘナチョコタイヤを作るとは大したもの。ラベリング制度にも、ものを言いたい。 あまりのローグリップにあきれて売却。正反対の同サイズ、ポテンザRE050Aへ。 燃費がた落ち、加速も悪し、しかし騒音はひどくない。重量XTは1本9.8kg、050Aは12kg PS3の燃費は約12km/L、GR-XTは12.5km/L 050Aは9.8km/L GR-XTはたしかに燃費はよいが デメリットが多すぎて売却。050Aは外周が重いので加速もすぐに悪いのがわかる。 燃費には最初から期待しなかったが総合性能の悪さで売却。さて何にしようか。 ピレリチンチュラートP7同サイズレインフォースド97W(PS3のサイド剛性がやや劣ったため) 重量なんと8.9kg軽さから燃費にも期待したが10.3〜10.5km/L程度、グリップは良いが 転がり抵抗かなり悪し。騒音結構あり。連続してタイヤ交換も財布に痛し! 自作燃費グッズで今日はいつもの混み具合で12.492km/Lを記録。当分このままで行きます。 燃費は同GS、同ポンプ、セルフ、揺らしてエアー抜き、厳密満タン法。 サイドウォールが薄くて振動吸収性に優れ、かつコーナーで腰砕けしないのは ミシュランとピレリだけ。なぜ国産が出来ないのか。基本設計がきちんと 出来ていないのでは。自転車のロードレーサーのタイヤも外国勢が強いですね。
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w203 C230に履かせています F225/45/17 R245/40/17 約2年 15000km ほど使った状態です 履き替え時は 7年使った コンチ SC2に比べ 格段にソフトでしずかになったので満足していたのですが 最近ロードノイズが非常に大きく感じるようになりました 滑る、もっさりなどの不満は全くないのですが 経年劣化には早いし、ひび割れもありません 山もそれなりに残っています ご意見お待ちしています
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GR-XIにサイズが無く仕方なく15年4月27日にGR-XTを2セット注文してみましたが ・235/45R18 メーカーでも生産予定が無く納期未定 ・195/60R15 メーカー廃盤 GR-XIに切り替わる という事でした。
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[1本] REGNO GR-XT 205/50R17 89V のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
205 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
50 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 89V |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 640 mm |
| 総幅 | 210 mm |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | A |
| ウェットグリップ性能 | b |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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