パナソニック
GORILLA CN-SP710VL
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 7 V型(インチ)
- 設置タイプ
- ポータブル
- TVチューナー
- ワンセグ(地デジ)
- 記録メディアタイプ
- SSD
- メーカー公式情報
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GORILLA CN-SP710VL のレビュー・評価
(44件)
満足度
4.58集計対象44件 / 総投稿数44件
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418%
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36%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2012年から2017年まで使用し、車両入れ替えで純正カーナビとなり、お蔵入りしていたものを、今回、断捨離でメルカリ。 買値49325ama、売値5600メルカ 出品前に7年振りに稼働確認したところ、使用中の2017年物のPanaに比べてもなかなかよいと実感。 使用中のPanaも地点登録のメニューの配列、深度が利用頻度に応じていないところがあるのは、当時と変わっていないのを実感。 AV機能は今と遜色ない。 Panaの良さを再確認。 地上波放送、各種情報、AVはいらないので、WiFi、Bluetoothのあるandoroid製のナビ機能に特化したものを供給してくれるといいのだが。
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あまり遠出や知らない場所へ自家用車で行く機会がないので、家族で所有している2台の車に必要なときだけ取り付けられるようにとポータブルタイプを購入。(車上荒らしも怖かった) 購入後6年経ち地図も更新していないので最近は道なき道を走っていることが度々です。 初めてもカーナビだったので他と比べようがありませんが、レンタカーや知人の埋め込みタイプと比べても(最新のではありませんが) 性能的もあまり遜色ないように思えます。 他の方のレビューにもありましたが登録地点を呼び出すのに手順がかかります。 もう一つ手前の画面にあればかなり楽なのですが… 戸惑うのは交差点が連続する場所によって右左折の指示のタイミングがつかみ切れません。 後、設定が悪いのか、ナビが頑なでチョット道を外れるとひたすらもとの道を目指す指示をする事と、「えっ!??」と思うような細い道を指示されることです。(どちらも購入時、最新の地図の状態) ※2020年11月16日 2年程前から走行中勝手に画面が「3Dモード」「N上固定」「向きが上」が勝手に切り替わりひどい時には1秒毎にピッピッピッピと目くるめく変わっていく。(ドラレコやLEDランプが干渉してるのかと思っていた) 1年ほど前から車動作にならずエコドライブや車両センサーが反応しない。(故障してるのに気付いたm(__)m) どうも、車載アダプター取付け時のスイッチが折れた(折れかかった?)と推測し分解しようと思ったがこの機種の分解映像がネットで検索してみたがなかなかヒットしない(私が探せなかったのかな?) ダメもとでバッテリー部のネジ2本を外し、精密ドライバーで抉る事暫し(1年前から気が向くとやっていたのですが完全に壊れるのが怖くてこじ切れていなかったようです) 今回は傷を覚悟でバッテリー側を一寸強く抉ると割りと簡単に分解できました。 結果、アダプター取付け部のSWらしきところをショートさせると見事に車モードに! 半田で直結し無事復活しました!! ただ、イヤホン端子とVICS端子がぐらぐらで基盤から浮いていました。(外す時壊したのかなぁ) イヤホン端子は壊れたようです(壊れていたのかどうか使った事が無いので不明です) がVICS端子無事だったので瞬間接着剤で取り合えず固定しています。(これは配線はしていますが田舎街では要らない??) これで最近激安になっているバックカメラを取付けできます(*^_^*) この症状の故障はあまり無いのでしょうか?ネット検索でも見当たりませんでした。 買ってから1年経過時くらいから殆ど取り外しもしなくて付けっぱなしだったのですが… 社外品のアームが長く自由が利くタイプで取り付けているので「揺れ」が原因かなぁ…? 無事、復活したのでア○ゾンで中華製の2,000円程度のバックカメラと変換コード(2,000円)を購入し取り付けました。 ナンバープレート固定式のカメレオンタイプですが、無事装着できました。 セダンに取り付けたので非常に便利です。 只、カメラの性能なのかモニター表示が昼間に丁度良い光度にすると夜間まぶしすぎるし、夜間に丁度良くすると昼間黄昏時のように映ってしまいます。 暗闇での感度が良いのは助かりますが…
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このように古い機器、すでに多くの方が手放していると思われますが、2018年夏に中古で入手、2012年当時これ程の性能を有するものが存在したことに改めて感心したのでコメント記入に至りました。 ポータブル型として6機種目、メーカー純正品2機種を経験、今回軽自動車用に購入・取付、この軽にはカイホー製7インチを使っていましたが、たびたび衛星ロストしていました。 そこで手頃価格のFM-VICS搭載の国産機を物色中に購入。 初期化・最新地図組込後使用開始、当初はあまりにも低次元の道順を案内、さらには頑なに最初の道順に戻そうとする案内にウンザリ! やはり古い機器の購入は失敗かと思いつつ何気なく時間が経過、実はこの時間にこの機器は「学習」していたようで使い込むほどに上記の問題は解決の方向に! 5か月経過した今では実に従順に信頼度の高い道を案内するのです。 FMトランスミッター・録画機能・画面明暗自動制御などすでに消滅した便利機能も「当時の最上位機種」ならではのこと、もちろん過去使ってきたポータブル型では最高と感じますが短所としてFM-VICSの低感度・本体の重さに能力不足の取り付け方法、7インチ画面を液晶下の1pに満たない狭い面積で保持しているため旋回時の遠心力に屈して吸盤がめくれやすくなるところはパイオニアの取り付け方に劣っていることは否定できません。 とは言え「学習後」の当機は基本能力では最新機と比べて大きな不都合を感じない! 逆に言えばカーナビ技術はほぼ完成しつくされた技術であるようで、これがパイオニアを苦境に立たせている要因かもしれません。 6年前の機種に対して今更このようなコメント、誰も見てくれないと思いますが、ゴリラ(三洋・松下)がこんな良質な製品を送り出していたことに驚きました。
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GORILLA CN-SP710VL のクチコミ
(1112件/199スレッド)
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質問失礼致します。 こちらの機種はワンセグが観られるみたいですが、メニューのどこを探してもワンセグの所が見つかりません。 私の使い方が間違っているのか、どなたかご教示頂けますでしょうか。 古い機種の質問ですみませんが、宜しくお願い致します。
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クルマにつけて随分と長いこと使ってきましたが、地図更新もしばらく行っていないので 地方で空を飛んでるようなのはご愛敬ですが、都市部で再開発が進みジャンクションが知らぬ間に付け替えられたりしてとんでもない所へ行ってしまうことも多くなりました。 そこで地図更新を考えていたのですが、ふと、結構するけど新しいのに買い換えた方がよいのかなと思うようになりました。最新型に変えるメリットについて教えていただけたら助かります!
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ユーチューブから動画をダウンロードして、この機種で再生したい方の為に方法を書かせていただきます。 まず動画のダウンロードは、リアルプレーヤー等のダウンローダーソフトを利用してください。 http://jp.real.com/?mode=rp ダウンロード方法は割愛させていただきます。 ダウンロードした動画をSDカードに入れ再生しようとしても、ファイルを認識すらしない経験をお持ちの方は多いと思います。 ここでは動画の変換が必要です。 その為には動画変換ソフトを使います。 私が利用しているのは、xmedia Recode というアプリです。 http://www.xmedia-recode.de/download.html フリーソフトで日本語で操作でき初心者にも扱いやすいソフトなのでお勧めです。 では、このソフトの使い方の手順を説明します。 ソフトのダウンロードはサイトの Downloadをクリックして行ってください。 ↓ インストールを行ってください。 ↓ デスクトップにアイコンが表示されるのでクリックしてください。 ↓ 左上の[ファイルを...]をクリックしてダウンロードした動画を選んで、開くをクリックしてください。 ↓ 操作画面の上下中央左端の[形式]をクリックしてください。 ↓ プロファイル: カスタム 形式: Mp4 ファイル拡張: mp4 ビデオコーデック コーデック:m peg-4 音声トラック1 コーデック:AAC ビデオ/音声の同期にチェック ↓ [ビデオ]をクリック 言語:なしで大丈夫です。 フレームレート:15か30を入れてください。 30の方が動画の動きが滑らかなのでお勧めです。 レート調整モード:平均ビットレート ビットレート:6000位が丁度良いです。 (これを大きな数字にすると動画が途中でストップする事があります。) 以下の項目はスルー ↓ [音声トラック]はスルー ↓ [クロップ/プレビュー]をクリック 解像度 幅: 720 高さ: 480 この機種の解像度は、これが限界なので、これを超えて解像度を設定すると、動画が再生されません。 アスペクト比:元の動画に合わせて4:3か16:9に設定 ↓ [リスト]をクリック ↓ 一番上にある緑色の[リストに追加]をクリック ↓ 保存先は直接SDカードにした方が手っ取り早いです。 ↓ [エンコード]をクリック これで動画の変換が始まります。 エンコード終了まで絶対にSDカードを抜かないでください。 故障の原因になります。 ↓ エンコードが終了したらSDカードをPCから抜き出してカーナビで再生させてください。 以上で説明を終わりますが、くれぐれも安全運転に心がけて画面を注視する事の無いようにお願いします。
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GORILLA CN-SP710VL のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 7 V型(インチ) |
| 設置タイプ
設置タイプ 一体型(2DIN) ダッシュボード内に取り付ける、2DINサイズのAV一体型タイプのカーナビ。 ポータブル オンダッシュタイプの一種で、取り外して持ち運びもできるカーナビ。 インダッシュモニタ(1DIN+1DIN) ダッシュボード内に設置するタイプのカーナビで、本体とモニターは別々になっている。 オンダッシュモニタ(1DIN) ダッシュボード上に専用スタンドを取り付けて、モニターを設置するタイプのカーナビ。 |
ポータブル |
| 記録メディアタイプ | SSD |
| タッチパネル | ○ |
| チューナー | |
|---|---|
| TVチューナー
TVチューナー フルセグ(地デジ)
ワンセグ(地デジ)
|
ワンセグ(地デジ) |
| その他機能 | |
|---|---|
| バックカメラ
バックカメラ バックカメラ バックカメラに対応したカーナビなら、バック時などに目視できない車後部の映像をバックカメラで撮影し、それをカーナビで確認しながら運転できます。駐車時などの安全性を高められます。
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別売 |
| VICS
VICS VICS 渋滞や交通規制といった交通情報をFM多重放送で受信し、カーナビに表示してくれるシステムです。カーナビがVICSに対応していれば、到着時間をより正確に予測できたり、渋滞を回避したりできます。 |
○ |
| スマートIC考慮検索
スマートIC考慮検索 スマートIC考慮検索 高速道路の本線やサービスエリア、パーキングエリアなどから一般道路へ出入りできるETC専用のIC(インターチェンジ)をルート検索に含める機能です。非対応の機種と比べて、選択肢が広がるほか、より速く到着できるルートを選ぶことができます。
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○ |
| 外部メモリスロット | SDHCカード |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 177x104x22 mm |
| 重量 | 0.44 kg |
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