ELAC BS 243 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア] 価格比較

BS 243 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア]

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ELAC

BS 243 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア]

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
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BS 243 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア] のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2015年8月15日 投稿

    【デザイン】 小さく、おしゃれです。 【高音の音質】 最高の音を聞かせてくれると思います。 この値段でこの音は本当にコストパフォーマンスが高い。 一度は視聴されることをお勧めします。 【中音の音質】 これも良いですね。ボーカルもしっかり聞こえてきます。 【低音の音質】 さすがに大きいスピーカーと比べるときついですが、クラシックなら 全く問題ないと思います。 【サイズ】 小さいので最高です。 昔は大きいスピーカーで聞いていたこともありますが、邪魔なので これくらいのサイズでこれだけの音を聞かせてくれるスピーカーは 他にはないと思います。最高です。 【総評】 このスピーカーを選ぶ人ではあり得ないと思いますが、重低音を効かせて 大音量で聞くと言う用途では物足りません。 そういう人はボーズを選べばよいと思います。 この値段なら絶対に買いだと思います。

  • 5

    2014年10月8日 投稿

    ヨドバシの試聴コーナーで、ELAC聴いてから音質に一目惚れです。 今回縁あって購入しました。比較はQUAD11クラッシクです。値段は倍以上違いますが、それぞれに味わいがあって、両方ともお気に入りのスピーカーです。 【デザイン】 QUADの木目調の仕上げも高級感ありますが、このELACのクールなブラックフェイスもなかなかの面構えです。部屋がスタイリッシュになります。他の方も書いてますが、埃は目立ちますので、こまめな掃除は必要です。 【高音の音質】 このスピーカーの肝ともいえます。JETツイーターの完成度は素晴らしい。音が煌びやかです。本当に音の粒子が見える気がします。弦楽系の楽器やピアノの音色は痺れます。酔いしれます。聴き惚れます。特にギターがザクザク鳴るような曲(サンタナ、DEPAPEPE、達郎の「SPARKLE」など)は一段上の名曲に化けます。 【中音の音質】 購入当時のファーストインプレッションでは、決して悪くは無いのですが、煌びやかな高音と心に響く低音に挟まれ、ややインパクトに欠ける印象。ボーカルものだとQUADのほうがバランス良い気もしましたが、これも贅沢な感想。だいぶエージングも進んで全体のバランスは良くなっています。音の繋がりがよくなってきました。もう少し聴きこんでいきたいと思います。 【低音の音質】 このサイズで、よく低音は出ています。トール型のような迫力ある低音ではないですが、決して嫌味のない、ずっしり心地よい低音です。映画ではなく音楽メインなのでちょうどいい感じです。バックにバスレフあって設置が難しいと思いきや、それほど神経質にならなくてもよい音出してくれます。もちろんスピーカーの位置や向き、インシュレーターやスタンド設置などいろいろ試してみて聴き比べするのも楽しみの一つです。 【サイズ】 ブックシェルフ型の中でもやや小振りな部類のサイズですので設置では苦労しないと思います、見た目ほどは重量もありません。このサイズでこの音はまさにアメージングです。 【総評】 数年間憧れつづけたスピーカーでした。何度ヨドバシで視聴しても、ブックシェルフ型でこれよりいいと思うスピーカーに出会いませんでした。相性が良かったのでしょうか。今は我が家の寝室に鎮座してます。音に聴き惚れて逆に眠れません。どの曲も素晴らしく聴こえます。皆さんも是非何度も試聴して自分の琴線に触れるスピーカーにめぐり会って欲しいと思います。

  • 購入後半年以上経過したため、レビューします。 以前はDALIのMentor Menuetを使用しておりました。 【デザイン】 カバーは外した状態で使っています。 特徴的なクリスタルラインのウーファーと相まって、若干近未来的でありながらも インテリアとしての親和性に優れたデザインだと思います。 しかし、ドイツの国旗シールは剥がしたほうがカッコ良いかもしれません。 ピアノブラック製品全てに言えるのですが、指紋が非常につきやすいため取り扱い は手袋推奨です(滑りやすいタイプですが手袋が付属しています)。 【高音の音質】 ELAC最大の特徴とも言えるJETツイーターですが、ハイスピードであるがゆえの 聴き疲れのしやすさを予想していたところ、非常に聴きやすい音で驚きました。 金属楽器の音の繊細さと力強さをここまで両立させるツイーターは早々ないかと 思います。 一度JETツイーターの音に慣れてしまうと、他のツイーターユニットの音は聴けなく なってしまうのではないかと思わされるほどです。 また、意外と指向性が広くスピーカーの角度にそこまでシビアではありません。 難点はゴミが詰まりやすそうなところでしょうか……。 【中音の音質】 若干ドンシャリ気味な帯域バランスかもしれませんが、女性ボーカルの実在感など 中々素晴らしい物を持っております。一見クールな音を奏でそうでいて、存外に 弦楽器の艶などを表現します。 ピアノの硬質でいて響きのある音も素晴らしく、高域、低域の足を引っ張っている ような印象はありません。 【低音の音質】 JETツイーターが注目されることの多いELACですが、ウーファーユニットの特性の 良さも特筆すべきです。 このサイズできっちりローまで伸びきり、不安定になりがちな低音域の 帯域バランスを高レベルでフラットにまとめていると感じました。 若干弾力的な音かもしれませんが、非常に躍動感に溢れた音でアコースティック ベース、エレキベースともに跳ねるような表現が非常に印象的です。 JETツイーターに追随するトランジェントの良さを備えており、サイズを完全に 無視した重厚な音を出します。 【音場】 スピーカーとスピーカーの間に緻密に音像を並べるような鳴り方をします。 奥行きはそこまで出ませんが、その分前へと勢い良く出てくるような音です。 そこまでセッティングにシビアなスピーカーではないため、適当な置き方でも案外 まともに鳴りますし、意外とニアフィールドでも聞くことが出来ます。 セッティング次第では左右に包み込まれるような音場の広さを感じます。 【サイズ】 他の方のレビューにもある通り、大型スピーカーかと見紛うような鮮烈でパワフル な音を出しますが、ミニコンポのスピーカーのようなサイズです。 300LINEと比較して奥行きも少ないため、非常にセッティングのしやすいサイズで あると言えます。 【総評】 ELACとDENONのアンプの組み合わせは合わないと言われることが多いですが、 私のシステム構成が特殊すぎるためかまったくそんなことは感じませんでした。 価格、デザイン、サイズ、音質、まったく癖のないスピーカーだと思います。 一時期スピーカーを離れ、ヘッドホン(HD800とTH900)を主に音楽鑑賞で使用して いましたが、このスピーカーを購入してからヘッドホンの使用頻度が極端に 減りました。 また、どんなジャンルの音楽でも卒なく受け流す器量の広さを感じさせます。 メンメヌやヘッドホンでは聴けなかったような類の音楽でも、このスピーカー では安心して聞くことが出来ます。 総じて、万人におすすめできるスピーカーだと言えます。 以下、自環境の構成です。 ・トランスポート  -Voyage MPD ・NAS  -自作PC ・USB-DDC  -自作 ・DAC  -CHORD DAC64 ・プリアンプ  -自作 ・パワーアンプ  -DENON PMA-2000RE(パワーダイレクトで使用)

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BS 243 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア] のクチコミ

(60件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ12

    返信数10

    2013年9月19日 更新

    LTDをうまく鳴らす為、日々試行錯誤しております。 アンプ購入後、スピーカーの足元のセッティングを見直そうとスタンドとオーディオボードを新たに購入しました。 これまでELAC純正スタンドとタオックのスタンドを交互に使用しいたのでその比較も兼ねてレヴューしていきたいと思います。 まず、純正スタンドのLS 70IIですがこれは非常に考えて作られており流石にELACのスピーカーと相性が良いです。 以前に使っていたハミヤのNX-300から乗せ変えてみると空間表現、低音の質が格段にアップしました。 特に低音は充填剤を入れることにより更に締りが出て非常にバランスの取れた音になったと思います。 次にタオックのASTU-50Hですが、これは1台14kgととても重量感があり、全くスピーカーの振動を伝えず、スタンド自体の”鳴き”も皆無だと思います。 ELAC純正スタンドとの比較になりますが、タオックにすると低音の量がかなり増えたように感じました。 しかしその反面ELAC特有の中高音の華やかさや立体感が減退してしまい音がこもっていると言うか、詰っているように感じました。 最後に今回購入した、JODELICA TUNING STANDですが、私の主観では今まで使用していたもの、ショップやイベントで試聴したものと比較してダントツにトップです。 空間表現、立体感が半端なく、スピーカーの存在感を感じさせないとでも言いましょうか。 スピーカーが『自分の鳴りたいように鳴っている』と言う感じがします。 振動を抑えて伝えないようにするのではなく、振動を上から下へ逃がすのだそうです。 ビルの耐震構造をヒントに骨組みをしたとかで、東京で震度5くらいの地震があったときもこのスタンドに乗せたスピーカーだけがズレも落ちもしなかったとか。 まぁ、そんな構造上の理屈は兎も角、非常にお勧めできるスタンドです。 スタンドの足の中心にスタビライザーを入れ、手前から奥に移動させることにより低音を充実させることが出来ます。 これは私の主観による勝手な推測ですが、ELACのスピーカーをお使いの皆さんはどうしてELACなのでしょう? ELAC特有の中高音の煌びやかさ、華やかさ、空間表現や立体感に魅せられてELACのスピーカーを気に入られているのではないでしょうか? 少なくとも私はそう感じますのでお気を悪くされる方がいらっしゃいましたら申し訳ないですが。 ですのでそのELACの魅力を最大限に引き出せるスタンドがこの製品になると思います。(勿論他のスピーカーに使っても良いです) しかしスタンドだけで10万円と言うのは物凄く高額かと思います。(ELAC純正も7万円もしますし) 実際に試聴してみるのが一番良いかと思いますが、試聴したくても出来ない方も多いかと思います。 そのような方で「取敢えず純正のスタンドを買っておけば問題ないだろう」とお考えになる方がいらっしゃいましたらJODELICAのスタンドも視野に入れてみてはどうでしょうか? 私は3時間もショップにお邪魔して散々試聴させて頂き、購入に踏切りました。 店員さん曰く「オプションの1つだと考えず、スピーカーの一部だと考えては?」とのこと。 なるほどなー、と今更ながらに思います。 後、足元を安価な大理石の合板の様なオーディオボードから中古のKRIPTON、AB-500に変えてスタンドの下に敷きました。 少し軽めの音だったのが、重心が下がり、ググッと前に出るような感じになったと思います。 音の輪郭もくっきりと出て、パンチの効いた音になったような感じです。 最後に、オーディオ初心者の私が言うのもなんですが、少しでも皆様の参考になれば幸いです。

  • 今日、BS243BEが届きました。 専用SP台も一緒に購入しましたが、とりあえずSPだけ出してテストしました。 高さが要るのでタンノイの上にインシュレ−タ−を置いて聞いてみました。 アンプは、CECのTUBE53(真空管アンプ)、CDPがDENONのDCD-DSA10です。 とにかく能率が低いのでパワ−をガンガン入れると目を覚ますSPですね。 うわさに聞いていたJETは、全然印象が違って透明感あふれる上品な感じでした。 ボリュ−ムを上がれば上げるほど目を覚ましてくれますね。 低音の量感もかなりのものです。 これなら、SPをダウンサイジングしても満足いく結果となりました。 ちなみに手前味噌になりますが、我が家は、電源関係に力を入れていまして、 電力メ−タ−から直に専用分電盤を部屋に設置、ブレ−カ−から直に各機器に繋いでいます。 つまり1機器1ブレ−カ−体制です。 各機器に関しては、あまり嫌味になってはいけませんので書きませんが、 部屋にあふれかえっております。 最後に BS243BE。良いSPですね。

  • ナイスクチコミ22

    返信数24

    2013年8月23日 更新

    某Yバシでじっくり聞いてきました。ELACすばらしいですね。247と違って243は足のない ジオングのよう(わかりますか)。小型エンクロージャーの良さを活かして軽快でありながら、強い ウーファーが全体の音場感をしっかり作っている印象。JETも少し柔らかくなってきて、シャカ シャカしにくくなっています。 音がガンガン前に出てきます。これまで聞いていたSPが何か細く感じてしまうような強い鳴り。 メルセデスの500Eみたい。(古いか)それにしても新次元の印象を持ちます。

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BS 243 BE HB [ハイグロス・ブラック ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

80 W
再生周波数帯域 41Hz〜50kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 170x285x232 mm
重量 5.7 kg
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