STL-17C のスペック・仕様・特長
| スペック | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | スピーカーサイズ | ||
| 瞬間最大入力 | 定格入力 | ||
| 出力音圧 | 再生周波数特性 | ||
| インピーダンス | |||
| サイズ・重量 | |||
| 外形寸法 | 質量 | ||
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新製品ニュース アルパイン、コアキシャル2ウェイのカースピーカー
2012年2月3日 18:35掲載
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アルパインは、カースピーカーの新モデルとして、「STL-17C」「STL-10C」の2機種を発表。「STL-17C」を2月中旬に、「STL-10C」を2月下旬より発売する。
いずれも、コアキシャル2ウェイ形式を採用したスピーカー。ツィーターに3.0cm P.E.I アルミ蒸着バランスドドーム型を、ウーハーにチタンコーティングインジェクションコーン型を塔載。ウーハーサイズは、「STL-17C」が17cm、「STL-10C」が10cmとなる。
また、磁気回路にスクエアボイスコイルを採用し、低音域まで忠実な高音再生を実現。電気信号を正確に振動へ変換する磁気回路の高密度ボイスコイルに、大容量電流に対応するスクエアボイスコイルを採用。高音から低音まで広い音域で、入力信号に対する正確な高音質再生が可能だ。
「STL-17C」の主な仕様は、再生周波数帯域が30Hz〜48kHz、瞬間最大入力が150W、定格入力が30W、出力音圧レベルが92dB/W・m、インピーダンスが4Ω。重量は0.77kg×2。取付け時に使用するスペーサー(トヨタ車用/日産車用/ホンダ車用/マツダ車用)と、純正ケーブル用変換コネクター(トヨタ車用/日産車用/ホンダ車用)が付属する。
「STL-10C」の主な仕様は、再生周波数帯域が50Hz〜48kHz、瞬間最大入力が100W、定格入力が20W、出力音圧レベルが91dB/W・m、インピーダンスが4Ω。重量は0.55kg×2。
価格はいずれもオープン。
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アルパイン、コアキシャル2ウェイのカースピーカー2012年2月3日 18:35掲載



