ベルボン
Geo Carmagne E445M
メーカー希望小売価格:40,600円
2012年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 三脚
- 全高
- 225〜1680 mm
- 段数
- 4 段
- 本体重量
- 1540 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Geo Carmagne E445Mは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Geo Carmagne E445M のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
D7000で最も思いレンズが約1キロ(Sigma 150mm macro)で、ロープロフリップサイド400AWに固定して、長距離(5キロくらい)を歩くのに適した三脚を捜していました。 Geo Carmagne のE445MかE545Mのどちらにしようかずいぶん迷いました。 メーカーの人に伺ったところ 私の用途ではE445Mで大丈夫。 これから先のことを考えて長く使うなら(将来70-200などの大きなレンズを使ったり、夜景などを長時間露光撮影もするなら)E545Mの方をおすすめする、とのことでした。 結局この三脚を購入しました。 【デザイン】 少し高級感があり、かっこいいと思います。 【携帯性】 本当に軽くて持ち運んでもあまり負担になりません。 【収納性】 縮長515mmとコンパクトです。 ロープロフリップサイド400AWに取り付けるのにぴったりの大きさです。 【操作性】 使いやすいです。 一つ難点は、アルミ三脚だと足を伸ばすのに、レバーロックを外すと脚の重みで自然に伸びるのですが、この三脚だと軽いために手で引っ張って出してやらないといけません。4段ありますので、全ての脚を伸ばすのに少しもたつく感じがします。 【安定性】 とにかく軽いために安定性という面で不安に感じることもあります。 ストーンバックやセンターポールに重しを取り付けるフックが付いています。それらを使えば、実際にはほとんどの撮影場面で大丈夫かもしれません。 【総評】 車にいつも乗せておく中型三脚をもう一台購入して使い分けています。 あくまで長距離を移動しながらの撮影用として購入しましたので、その点では満足しています。
- Geo Carmagne E445Mのレビューをすべて見る
Geo Carmagne E445M のクチコミ
(0件/0スレッド)
Geo Carmagne E445M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
| 段数 | 4 段 |
| 雲台 | ○ |
| 雲台タイプ | 3WAY |
| 積載重量(耐荷重) | 2.5 kg |
| その他機能 | 水準器 クイックシュー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 全高 | 225〜1680 mm |
| 縮長 | 515 mm |
| パイプ径 | 22 mm |
| 本体重量 | 1540 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください