ダンロップ [1本] WINTER MAXX 01 175/70R14 84Q 価格比較

  • [1本] WINTER MAXX 01 175/70R14 84Q

※ホイールは別売です

ダンロップ

[1本] WINTER MAXX 01 175/70R14 84Q

メーカー希望小売価格:オープン

2012年8月 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

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タイヤ幅
175
偏平率
70 %
リム径(インチ)
14 インチ
ロードインデックス・速度記号
84Q
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

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[1本] WINTER MAXX 01 175/70R14 84Q のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.35

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2019年9月29日 投稿

    ポルテとアウトバックで使っています。 VRXも試しましたがはっきり言って、価格差ほどの差は実用範囲では感じませんでした。 磨耗性能も良いと思います、ポルテは夏でも付けっぱなしで、毎年1.5万キロ走りますが冬に交換すればなんとか3シーズン持ってくれました。 アウトバックは夏は外すのですが、このタイヤに限らず夏も使うと減りが早いですね、まあ当たり前でしょうけど(^^ゞ ポルテのサイズは安いので、どんどん新鮮なスタッドレスが履けるメリットと年に2回も脱着しなくていいというメリットはけっこう大きいと思います。 アウトバック等は、そろそろ交換したいのにまだまだ山が有っても困ります、まあ、そこらへんのサイズは、元の値段が高くて、中古の需要がけっこう有るようで、最近はメルカリで山が有るうちに売るようにしています。 乾いた舗装路の性能もそれなりに満足できると思います。アウトバックは2500のターボですが、AWDのおかげもあるのでしょうが、全開で追い越しをするような場合でも雨でもなければ特に気を使うことも有りません。 ウインターマックスも02が出ているので、値段が落ちたら使おうと思います。 10月になってもう一段値段が落ちたらもう一度ポルテ用に01を購入する予定です。

  • 去年購入して今年2年目です。 そろそろ履き替えシーズンですし、去年の感想を書いてませんでした のでまずは去年感じたことを書いておきます。 まずさわって思ったことは 「え!?ゴム固くない?」 でした。 通常ゴムが柔らかいのがスタッドレスの常識だと思っていたのに 他製品と比べると結構固いんです。 なのでものすごく不安も感じました。 ですがあれあれ!? 実際に運転してみると想像以上のグリップ力に驚きました。 秘密は 「固くて柔らかいゴム」 ・・・このメーカー突然何言ってるんだ? と首をひねりたくなるような不思議なゴムでいろいろな性能が 向上していました。 【走行性能】 【グリップ性能】 2つまとめて評価します。 想像以上の安定感です。 まずドライ路面では固いゴムがしっかりと車重を支え、安定した 走行をサポートします。 高速道路もふらつくことはありません。 ウェット路面も同様です。 通常のスタッドレスよりも安心感があります。 やはり固いゴムのおかげなのでしょう。 しかしここはスタッドレス。 いつもの路面が良いだけではなんの評価にもなりません。 積雪路面はどうでしょう? 新雪が残っている場合のグリップ力は抜群です。 ぐいぐいと進んでいきます。 雪を掴むっていう宣伝文句がしっかりと機能していると感じます。 では圧雪路面やアイスバーンは? 踏み固められ、凸凹とした都心での積雪後に良くありがちな路面では くぼみにハンドルを取られ横に滑る瞬間はあるものの、頻度は少ないと 感じます。 思ったよりも安定した感じです。それなりの性能は発揮しています。 ここが今度は柔らかいゴムの本領発揮な部分らしいです。 細かい凸凹にゴムがくにゃりと密着し、そうすることで滑りに強くなるのだとか。 さっきまで固いゴムって言っていたのに今度は柔らかいゴム・・・ 本当に不思議なゴムなんですねぇ〜。 平らなアイスバーンならば良くあるスタッドレスと遜色はありません。 夜明け後などに見られる表面が溶けたいちばん危険な状態では? ここは流石にブリザックには及ばない感じです。 やはりトレッドパターンの工夫だけでは表面の水分に対しては 不十分なのでしょう。 とはいえこのタイヤ、ひっかき素材は一切使用していません。 使用していないのにブリザック以外の他のスタッドレスよりはしっかり していると感じました。 なんでもひっかき素材を入れた方が性能が下がったんだとか。 これも固くて柔らかいゴムのおかげなんでしょうか? なんだか不思議です。 【乗り心地】 【静粛性】 こちらも2つまとめて評価します。 スタッドレスはこのあたりは基本諦めるもの。 だったはずですが・・・固いゴムのおかげですかね? なかなか良い感じです。 前述の通り、ふらつかないのは良いですね。 ハンドリングも違和感感じませんし、なによりも燃費にそこまで影響して いないのは素晴らしい。 騒音も少なめです。 【総評】 豪雪地帯など常に雪がある場所ではほぼブリザック一択だと思います。 ですがそのようなエリアに対してはブリザック以外の選択肢をもたらすには やはりまだまだなのかなと思わせる性能です。 しかしブリザックは性能はかなり高い代わりに、価格と寿命的には厳しい商品。 そのようなものを関東の積雪数回程度のエリアで使うのは正直もったいない・・・ このタイヤはそのようなエリア向けにおすすめできる商品だと思います。 1シーズン5000キロは走ったかな?その割に溝の残り方が半端ではありません。 溝だけならかなり長持ちしそうですが、元々が固めのゴムを使用した商品です。 硬化による寿命が素人目には分かりにくいところがある意味難点かもしれません。

  • 4

    2015年2月11日 投稿

    北海道在住者です。先にデリカD5に装着していて、特徴をつかんでいたので比較的安心感があり決めました。 せっかくなので、外国製も含めいろいろな製品のコメントを確認した末に同じものを購入しました。 価格の割にグリップ性能や乗り心地などおおむね満足いくレベルだと思います。 他のタイヤも同じだと思いますが、氷の上では基本止まらないと考えていないと危険です。

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[1本] WINTER MAXX 01 175/70R14 84Q のクチコミ

(414件/48スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ18

    返信数14

    2022年11月21日 更新

    ピレリの方にも同じ質問しています カローラツーリングに乗ってます タイヤは215/45R17です スタッドレスどっちにするか悩んでいますので、皆さんのご意見お聞かせください 両方とも2019年製です 迷っているのは ピレリ アイスアシンメトリコプラス 11,380円/本 ダンロップ ウインターマックス 11,870円/本 です 当方の地域では年に1〜2回積もるどうかです 通勤で使用しているので、会社でスタッドレスにしろと言うお達しが毎年出ているので スタッドレスにする予定です 通勤に使用しなければスタッドレスいらないと考えています(積もったら乗らなきゃいいだけなので) ただし、そうもいかず… スキーに行くわけでもなく、雪道を走る訳でもないです (ゴルフに行くので、ブラックアイスバーンが心配な程度です) 乾燥路での走行がメインです どっちが良いと思いますか?? 甲乙つけがたく迷ってます どっちでも良いので背中を押して下さい よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 解決済み

    ナイスクチコミ49

    返信数14

    2020年9月16日 更新

    今年の4月から転勤で郡山⇄福島で片道約50キロの高速通勤をしています。 冬に備えて昨年まで5年間履いてたスタッドレス(wm01)を代えようと思っていますが、下記の候補で悩んでます。 ・wm01(従来どおり) ・wm02(少し高い) ・x-ice3+(少し高い) 効きはもちろんなのですが、高速通勤上、摩擦にも強いタイヤが欲しいと思ってるので、色々ご意見頂けると嬉しいです。 なお車種はスバルのXVです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ68

    返信数18

    2020年7月9日 更新

    車買い替えのため、今シーズンは冬タイヤをホイールセットで購入予定です。 東北南部の沿岸部住みなので降雪量は少ない地域です。圧雪、凍結も時にはありますが、シーズン通して、雪道より乾燥路面を走るほうが多いです。使用環境は、ほぼ平坦路の市街地走行(通勤、買い物)で月700km程度です。 コストを重視するとダンロップの「WINTER MAXX 01」かトーヨーの「GARIT G5」あたりを考えています。 BS、横浜は過去に履いてましたので高性能なのは分かるのですが、そこまで条件の悪い雪道を頻繁に走るわけではないので値段的に抑えられたらと思っていますが、「安かろう悪かろう」でも困りますし、その他のメーカーは初めてなので如何なものかと思い、迷っています。

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[1本] WINTER MAXX 01 175/70R14 84Q のスペック・仕様

  • 「MAXXシャープエッジ」と「4D NANO DESIGN」で開発した「ナノフィットゴム」を採用した乗用車用スタッドレスタイヤ。
  • 独自技術「ミウラ折り」でサイプ幅を従来品より25%細くしてブロックの倒れ込みを抑制。路面への引っかき効果を高め、氷上ブレーキ性能が向上。
  • 高密度シリカのネットワーク構築によってゴム剛性がアップし、アイスバーンでのエッジ効果が向上している。
基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

14 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

175
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

70 %
ロードインデックス・速度記号 84Q
タイヤ寸法
外径 605 mm
総幅 180 mm
本数
本数 1 本
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