オーディオテクニカ SOLID BASS ATH-WS77 価格比較

オーディオテクニカ

SOLID BASS ATH-WS77

メーカー希望小売価格:-円

2012年10月19日 発売

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タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
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SOLID BASS ATH-WS77 のレビュー・評価

(7件)

満足度

3.86

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2018年6月29日 投稿

    いつものハードオフで中古1080円ボロボロを購入 イヤーパッドとヘッドパッドがジメジメしてボロボロしてます そしてスライダー付近のプラにヒビいってます 【デザイン】 かっこいいがギザギザしてる面に汚れが入り込み残念なことになる 【高音の音質】 悪くない 中高音まできれいに再生できそれ以上はちょっと粒になりすぐに消える感じ シャリかと言われると少し違うかもしれないが音としてキレイである 【低音の音質】 オーテク感満載の低音 オーテクにしちゃ大きいがそんなに大きいとは思わない こもってる感じが少ししかなくすごいと思う(語彙力 【フィット感】 オーテク特有の迫真側圧だが耳がギリギリイヤパに入るので悪くない 【外音遮断性】【音漏れ防止】 普通 これといって書くような特徴はない 【携帯性】 横向きにできるがDJモデルやbeatsみたいなコンパクトにはできない 【総評】 お値段以上の音質なので機会があるなら是非聞いてみてほしい かまぼこのドンシャリとかなんだそれですが期待を裏切りません ただし何を勘違いしたのかいらない軽さと引き換えに耐久が皆無なのでポータブルヘッドホンとしては微妙なのかもしれない

  • 【デザイン】 ただシンプルに そして無骨なデザインです。 ハウジングの加工には高級感があります。 【高音の音質】 サラサラした主張しすぎない高音。 【低音の音質】 迫力 締まり 十分です。 低音の表現に余裕を感じます。 少し低音が他の音域にかぶってると感じましたが許容範囲です。 【フィット感】 不快ではないです。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 そこそこの音量だと漏れてきますね。 【携帯性】 ヘッドホンはしょうがないですね。 【総評】 確かに悪くはないと感じましたが 全体的に暗い音で音にあまり個性を感じませんでした。

  • 以下、基本的にベタ褒めですが、あまりアウトドア用のヘッドフォンを使わないので割り引いてください。これまでは基本的にアウトドアでは、完全なイヤホン派です。ここのところ寒くてヘッドフォンを使ってみようと思って試しています。この上位機種となるWS99を使っていたのですが、人にあげちゃったので、本気を中古ですか購入しました。屋外で使用するには、こちらの方が使いやすい気がしましたので、すっかり気に入りました。 【デザイン】 いかにもシンプルで 【高音の音質】 Aシリーズなどで特徴的なオーディオテクニカらしい金属質の高音の伸びが、アウトドア用でも再現されています。一方、バランス的には、完全なドンシャリなので音量少し大きめでないと、中音部が少々引っ込みます。少し音量大きめであれば、バランスよく、大迫力の音楽が楽しめます。人によっては少し高音域が耳にキツいと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、「楽しい」音楽が再生されます。私の耳には、高音域から中音域は、上位機種であるWS99と比較してもまったく遜色ない気がします。 音の特徴としては、最初は音場は狭く聞こえますが、その分耳に近い感じで聞けます。しかし、音量を上げるとともに音のディテールが増してきて、音場感も広がっていきます。そんな高いポテンシャルを持った機種になります。 【低音の音質】 上位機種との違いがこの低音にあります。正直いうと、室内・デスクトップではともかく、アウトドアでは、本気のほうが低音にパンチがあって楽しく聞けると思います。WS99は面積でいうと約2倍のユニットでやわらかい余裕のある、どちらかというと上品な雰囲気の低音を出しますが、本機は力強い低音で押してきます。アウトドアで楽しく聴きたいというニーズからすると、本気の方が上ではと思ってしました。密閉型らしいタイトでハイスピードな低音を実現しています。音漏れの問題と相反するかもしれませんが、音のこもり感はほとんど感じられません。大変良いと思います。 【フィット感】 ヘッドフォンとしては若干側圧強めですが、きついとおっしゃる方もいらっしゃいますが、アウトドア用ですので特に問題ないレベルではないでしょうか。外歩きで少なくと1時間付けっぱなしでも気になりません。慣れでしょうか。 【外音遮断性】 密閉型としては普通ではないでしょうか。パッドも厚めではないので、特に良好という訳ではありませんが、音楽を聴いているとあまり外音は気になりません。 【音漏れ防止】 本機では若干大きめな音が必要だと思っているので、若干気にはなります。しかし、人が近い満員電車とかでなければ大丈夫ではないでしょうか。 【携帯性】 あまり小さいとはいえませんが、上位機種のWS99よりはユニットが小さい分だけ、だいぶ小さいです。デザインがシンプルでひっかかるところがないので、かばんや袋にも入れやすいですし、少々キズがついても気にならないで色でもありますので、良いのですが、ハウジング外側の同心円状のヘアライン加工部分はキズがつくと目立ってしまうので、少々残念です。ケーブルは2本くっついた形ですが、少々硬めです。若干クセがつきやすく感じます。 【総評】 とにかく音が良いです。室内・デスクトップでも十分使用に耐えると思います。同価格帯の特にアウトドア用でないヘッドフォンにそん色ないと思います。AシリーズはATH−A900Xしか使ったことがないのですが、耳への密着度でかなり上回りますので、総合的に満足度が高く感じるほどです。 官能的な高音域から力強い低音域までしっかり再生し、満足感が高いので、アウトドア用としては自分の経験が少ないのですが、お勧めに思いました。 室内用としても、レベルが高く、もっと値段の高いヘッドフォンには、繊細な解像度で譲りますが、かなりお勧めの機種だと思いました。少なくとも、SONYのZX−700レベルと比較すると音域バランスの面では比較にならないほど上です。SHURE SRH840と比べると少々解像度で見劣りしますが、楽しさでは負けていません。 希望としては、アウトドアで使うには、ケーブルが、片出しで、着脱式で交換可能だと安心できますので、ベターだと思いました。 中古で購入しましたが、大変満足度の高いヘッドフォンです。WS99よりも活躍してくれそうです。

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SOLID BASS ATH-WS77 のクチコミ

(1件/1スレッド)

SOLID BASS ATH-WS77 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

47 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

100 dB
再生周波数帯域 10Hz〜25kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

40 mm
コード長 1.2 m
最大入力 1000 mW
機能
折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 175 g
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