ELAC FS197 [ペア] 価格比較

FS197 [ペア]

購入の際は販売本数をご確認ください

ELAC

FS197 [ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2012年11月上旬 発売

売れ筋ランキング

-

(5915製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(13人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2.5 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

FS197 [ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

FS197 [ペア] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2013年4月29日 投稿

     自作PC・TEAC UD-501(DAC)・LUXMAN L-505ux(アンプ)の組み合わせでPCオーディオで遊んでいます、部屋は5畳(170cm×440くらい)細長く天井は結構高い和室でかなり響かない部屋です。オーディオ機器を設置している床一畳分だけ補強して頑丈な板材に換えてあります。  以前は同じELACの310シリーズを愛用していました、今回は好奇心でフロア型のスピーカーを聴いてみたくなり購入しました、よく聴くのはギターとヴォーカルとかピアノとヴォーカルなどシンプルな邦楽が中心でオーディオ遊びとしてジャズやクラシックも聴きます。  オーディオのセッティングはもののけ姫のサウンドトラックの「33.アシタカせっ記」が好みの音に聴こえるようにいつも合わせます。低音はぼやけないでメロディラインが聴き取れように、高音域はシンバルのインパクトが弱くならないようにしています。  狭いが天井が高く響かない部屋のおかげで結構大音量で鳴らしても圧迫感はありません、購入してからすぐはELACの鋭いといわれているJETツイーターがJET V Exになって大人しくなったなぁと感じましたが、これは310などのブックシェルフで出ていなかった中域〜低域が出ているので比較してそう感じていただけだと後々気がつきました。  個人的に感じたことですが310は1時間ほど鳴らすとなれも含めて本領発揮する感じでしたがFS197はさらにもう少し鳴らすと本領がでるイメージです。とくにFS197を聴いていて「キタコレ!」と思ったのは2時間ほど鳴らしてからさらに音量を上げたときでした、音量を上げたら低域〜高域のバランスがビシッと決まった感じです(私の主観)  個人的には後ろのジャンパープレートは外してスピーカーケーブルで代用したほうが良い様な気がします。床のセッティングを気をつければそれほど扱いづらいスピーカーではないと思います。

  • FS197 [ペア]のレビューをすべて見る

FS197 [ペア] のクチコミ

(13件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数8

    2012年12月29日 更新

    初めて質問させていただきます。 私はホームシアターでフロントおよびセンタースピーカーにElac bs182 を使用しています。 ここでの評価などを読んで、Elac fs197 あるいは bs192 をフロント用に購入し、センターは bs182 のままにして、残り二つをリア用にしてはどうか、と考え始めました。ご存知の方におうかがいしたいのですが、この組み合わせはどうでしょうか。この二つのシリーズは音質的に調和できますか。 AVアンプはヤマハのRX-V773です。 ご教示ください。よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ10

    返信数3

    2012年12月14日 更新

    試聴しましたが、FS197すごく良かったです 私の好みでは247よりも断然良いと思いました。こうなると407もすごく気になる

  • FS197 [ペア]のクチコミをすべて見る

FS197 [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

130 W
再生周波数帯域 36Hz〜50kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 210x975x290 mm
重量 15 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止