ベルボン UT-63Q 価格比較

  • UT-63Q

ベルボン

UT-63Q

メーカー希望小売価格:40,600円

2012年11月 発売

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レビュー

(33件)

クチコミ

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(322人)

タイプ
三脚
全高
334〜1510 mm
段数
6 段
本体重量
1590 g
メーカー公式情報
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UT-63Q のレビュー・評価

(33件)

満足度

4.41

集計対象33件 / 総投稿数33件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4年前に知り合いが旅行で持ってきたので、気に入ったので購入しました。 持ち運びの移動には、電車、バス、徒歩移動が前提です。 コンパクトになるので、カメラバッグの中にも楽々入るにもかかわらず、最大で伸ばせば男性が立ったままでカメラを構えられます。 脚を伸ばして固定する点で、色々と賛否あるようですが、最大で伸ばすには腕を伸ばして固定させるためにある程度身長が必要と思いますので、それによって判断が変わっているのではないかと思います。 一応私の場合は全く問題なく伸ばせるので、固定は一気に回して固定出来るので評価は良いです。 欠点として挙げるのであれば、コンパクトになる割には見た目以上に重量がある点です。

  • こちらの製品を約5年前に購入して、大変重宝しています。 当時は同じ脚径で恐らく一番軽いタイプで、折りたたみ型で収納もしやすいです。 よってデザイン、携帯性、収納性に全部五つ星を付けました。 しかし、やはり安定性は本物の三脚に比べると遜色しますし、操作性に関しても固定しそこねた時もあるので、四つ星を付けました。 旅行の時にこちらの三脚を使用し、本気撮影はもっとちゃんとした三脚を使ったほうが無難です。

  • 1

    2016年12月30日 投稿

    【デザイン】黒にまとめられており、全く問題ない。 【携帯性】海外旅行、国内旅行など電車、飛行機で移動するときには特に重宝します。 【収納性】小型のスーツケースにも入り大変便利。 【操作性】組み立てはよく考えてられてます。ただ、脚を伸ばすため、脚を回すのですが、手にマメができるぐらいキツイです。 結局、1年で5回使って5番目の脚が固着し修繕へ。 残念ながら、手にマメ付くって、修繕費5,000円。 ベルボン3本目で初の失敗。 【安定性】カメラ装着時は問題なし。 【総評】脚の伸縮に大問題あり。製品によって当たり外れがあるかと。

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UT-63Q のクチコミ

(359件/35スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数5

    2017年11月18日 更新

    脚部UT−60にベルボンのQHG−53(自由雲台)を付けていたが 鳥を撮るには使いにくく、やはり2way雲台がほしくなった。 でも2way雲台は大きくてこの三脚に付けると特長である折りたたみができない。 (ベルボン630+マンフロット501は持っているが) そこでUT−60にシルイのLS−20を付けてみた。 たたんだとき少しふくらみがあるがほとんど問題ない。 三脚をまとめてしまえば1脚と同じようにもなる。 ただ、望遠と一眼ではあくまでも簡易的使用で、強風や衝撃で倒れる可能性もあるので ストラップを持っている必要はありそうです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ35

    返信数16

    2016年7月1日 更新

    普段はスリック製のエイブル300を使って撮影しています。主な使用機材はd750に24-70f2.8VR・90mmマクロ・70-300をです。 年末に台湾へ行く際に三脚を持っていきたいのですが、リュックに入らない、何よりかさばるためトラベル三脚を購入しようと考えています。候補として以下の3つを考えています。 ut-63 ut-53 マンフロットbefree ベルボンはパイプ径が太いので安心なのですが、対荷重が心配です。皆さんの口コミを拝見していると、載せる機材の倍くらいあった方がいいという意見をチラホラ見かけるので… マンフロットの方は対荷重は4キロと申し分ないですが、パイプ径が細いような気がして… 色々な方の口コミを見ているうちにわからなくなってきてしまったので、質問させて頂きました。他にもおすすめの三脚がありましたらご教授頂けると幸いです。予算は2万から2.5万くらいでお願いします。 ちなみに、台湾では九份や台北101の夜景を撮影しようと思っています。そもそもトラベル三脚で夜景は…というお叱りを受けそうですが、携帯性重視ということでお願いします。

  • ナイスクチコミ5

    返信数5

    2016年1月1日 更新

    本製品の通常モデルを所有しております。 全体的には大変気に入っているのですが、自由雲台の微調整に多少苦労しています。 そのため、60周年限定モデルのトルク調整可能な雲台が気になっていました。 そして昨日、カメラ店で限定モデルが展示しておりましたので触ってみました。 しかし、トルク調整してもあまりスムーズには感じませんでした。 また、水平パンのネジがまったく締まらず、水平方向を止めることができませんでした。 いずれも私の操作が間違っていただけかもしれませんが。 限定モデルを購入した方がいましたら、自由雲台の使用感を教えて下さい。

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UT-63Q のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

三脚

三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。

一脚

雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。

三脚
段数 6 段
雲台
雲台タイプ 自由
積載重量(耐荷重) 3 kg
その他機能 水準器
クイックシュー
サイズ・重量
全高 334〜1510 mm
縮長 278 mm
パイプ径 30 mm
本体重量 1590 g
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