VPL-CW275 [ホワイト&グレー] のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 用途 | ビジネス(業務用) | パネルタイプ | 液晶(透過型3LCD) |
| 光源 | 水銀ランプ光源 | タイプ | |
| 詳細スペック | |||
| 明るさ | 5100 ルーメン | アスペクト比*1 | |
| パネルサイズ | 0.75 インチ | 対応解像度規格 | 〜UXGA |
| 最大表示色 | 騒音レベル | ||
| 機能 | |||
| 4K | 3D対応 | ||
| HDR対応 | HDR方式 | ||
| 短焦点 | Wi-Fi | ||
| Bluetooth | バッテリー | ||
| スピーカー搭載 | SDカードスロット | ||
| 台形補正 | ゲームモード | ||
| スクリーン付き | MHL | ||
| 映像入力端子 | |||
| HDMI端子 | ○ | DisplayPort | |
| DVI | RGB(VGA端子) | ○ | |
| S端子 | ○ | コンポーネント | |
| コンポジット | ○ | USB | |
| BNC端子 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 406x113x330.5 mm | 重量 | 5.6 kg |
| 投影距離 | |||
| 40インチ | 40インチワイド | ||
| 60インチ | 60インチワイド | ||
| 80インチ | 80インチワイド | ||
| 100インチ | 100インチワイド | ||
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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ソニーは、学校・企業向け液晶データプロジェクターの新モデルとして、「PL-CW275」「VPL-CX275」「VPL-FH36」「VPL-FH31」の4機種と、超短焦点モデル「VPL-SW536」「VPL-SX536」の2機種の計6機種を発表。11月下旬より順次発売する。
いずれも、明るく色鮮やかで自然な映像の投写を可能にする「3LCD」方式を採用したモデル。3LCDは、液晶パネルを3枚使用したプロジェクター方式で、ランプからの光をR(赤)、G(緑)、B(青)の3色(光の3原色)に分解し、それぞれにLCDを1枚ずつ割り当てて透過させ、再び3色を合成して映像を再現。色再現性にすぐれ、明るく自然で目にやさしい映像が特徴だ。
また、液晶パネルには、同社が開発した無機配向膜を搭載した、新世代の高開口率高温ポリシリコンTFT液晶パネル「BrightEra(ブライトエラ)」を採用し、高輝度、高耐久性を実現している。
「PL-CW275」の主な仕様は、解像度が1280×800ドッド、輝度が5100ルーメン、コントラスト比が3000:1、表示画面サイズが40〜300型、投写レンズがマニュアル1.5倍、消費電力が397W。映像入力端子として、アナログRGB×2、S映像×1、コンポジット×1、HDMI×1を装備。11月下旬発売で、市場想定価格は32万円前後(税抜)。
「VPL-CX275」の主な仕様は、解像度が1024×768ドッド、輝度が5200ルーメン、コントラスト比が3000:1、表示画面サイズが40〜300型、投写レンズがマニュアル1.5倍、消費電力が390W。映像入力端子として、アナログRGB×2、S映像×1、コンポジット×1、HDMI×1を装備。12月中旬発売で、市場想定価格は25万円前後(税抜)。
「VPL-FH36」の主な仕様は、解像度が1920×1200ドッド、輝度が5200ルーメン、コントラスト比が2000:1、表示画面サイズが40〜600型、投写レンズがマニュアル1.6倍、消費電力が460W。映像入力端子として、5BNC×1、アナログRGB×1、DVI-D×1、S映像×1、コンポジット×1、HDMI×1を装備。12月下旬発売で、市場想定価格は75万円前後(税抜)。
「VPL-FH31」の主な仕様は、解像度が1920×1200ドッド、輝度が4300ルーメン、コントラスト比が2000:1、表示画面サイズが40〜600型、投写レンズがマニュアル1.6倍、消費電力が400W。映像入力端子として、5BNC×1、アナログRGB×1、DVI-D×1、S映像×1、コンポジット×1、HDMI×1を装備。12月下旬発売で、市場想定価格は60万円前後(税抜)。
■超短焦点モデル
「VPL-SW536」の主な仕様は、解像度が1280×800ドッド、輝度が3100ルーメン、コントラスト比が2500:1、表示画面サイズが70〜130型、投写レンズがマニュアル1.05倍、消費電力が291W。映像入力端子として、アナログRGB×2、S映像×1、コンポジット×1、HDMI×1を装備。2013年1月下旬発売で、市場想定価格は22万円前後(税抜)。
「VPL-SX536」の主な仕様は、解像度が1024×768ドッド、輝度が3000ルーメン、コントラスト比が2500:1、表示画面サイズが60〜110型、投写レンズがマニュアル1.05倍、消費電力が306W。映像入力端子として、アナログRGB×2、S映像×1、コンポジット×1、HDMI×1を装備。2013年2月中旬発売で、市場想定価格は21万円前後(税抜)。
- 価格.com 新製品ニュース
ソニー、学校・企業向け液晶データプロジェクター6機種2012年11月20日 11:10掲載



