beyerdynamic
DT 100
メーカー希望小売価格:オープン
2012年12月上旬 発売
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DT 100 のレビュー・評価
(3件)
満足度
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イコライジングすると画竜点睛となります。 現代ではイコライジングを強く推奨します。 【デザイン】業務用で壊れないデザインが良い、黒電話に両側から白い黒板消しな姿。笑 イヤパッドが劣化しにくい素材なのが良い。 【高音の音質】 素の音質はカマボコ、でもイコライジングすればベイヤーサウンド 【低音の音質】 素の音質はカマボコで、モコモコ低音、でもイコライジングすれば楽しい中低音 【フィット感】 側圧はしんどくないです 【外音遮断性】 密閉型なりの遮音性です。 【音漏れ防止】 基本的には人の多いところでは使いません。。 【携帯性】これを携帯する人って、尊敬します! 【総評】 そのまま使ったら、カマボコ過ぎて。あはは。 そこで現代の武器DSPを使いましょう! EqMacとかハイレゾ音源プレイヤーのイコライザーを使います。 AutoEqプロジェクトのサイトに行って、ハーマンターゲットカーブとこのヘッドホンの周波数特性を調べます。同様にDT150とハーマンカーブの比較もチェックします。 まず、このDT100をハーマンカーブに合わせてイコライジング設定したのち、第二段階としてDT150ぽくなるように中低音域を調整します。 30バンドDSPイコライザーを推奨します。 すると、あら、不思議。音場も広がる。 16ΩのDT150に化けます。笑 俄然使える奴になります。 このようにハーマンカーブをリファレンスにするだけで、イコライジングの方向性が明確に見えて、箪笥の肥やしになりがちなこのヘッドホンが息を吹き返します!! どこまでもベイヤーサウンドです。 聴き疲れしません。 めちゃ良いヘッドホンですやん。
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【綜合】かまぼこだが聴感上はフラット 今時珍しく、中域を大事にした音で、 その上と下は、徐々に線が細く量が少なくなっている 音の質感は、シャープでソリッド、すっきりした、 いかにもモニターライクなサウンド ただし、薄っぺらでスカスカの音ではない 音の密度感や充実感はしっかりとあり、不満はそこまで抱かないはず すべての音にエコーがかかったような、独特な鳴り方 音場は密閉型にしては広めだが、どちらかと言えば遠い印象 これはすべての音に響きや余韻が乗っかってるため 音にカチッとした芯が通っており、定位が良好で、立体感に優れたサウンド 【高域】 鮮烈で刺激があり、明るい音色 ただし、不快な感じではなくハリのある音 カッチリした芯があって、線は細め、鋭めで、硬め、乾いた質感 高音の上の方は全然出てない 【中域】 量、厚み、密度など、一番充実してる帯域 ボーカルが上擦ったりカサついたり等、変に聞こえることはない ただし、ボーカル含めエコーがかかっているため、 人によっては不自然に聞こえる可能性も 密度感がありながらも、ボーカルと楽器はしっかりと分離し、 あるべき場所に定位している 【低域】 量は少ないが、決して低音不足とは感じさせない力強い音 ミックスダウンの際に意図的に低音が強調された音源だと、 うるさく感じることもあるぐらいパワフルなサウンド 低音の下の方は全然出てない 【音漏れ・遮音性・装着感】 側圧はそれほど強くない 重さは350gと重めで、長時間つけてると首に負担がくる ただ、装着感は良く、頭を動かしても重さでズレたりはしない ヘッドバンドはメモリやロックがない イヤーパッドはPVCレザーで、内側は広め 若干蒸れやすい 遮音性、音漏れともに密閉型としては優れている 【付属品】 3.5mm→6.3mmスクリュータイプ金メッキ変換プラグ 着脱式ストレートケーブル3m 標準ではケーブルは右出し 自作などで左出しに変更可 ケーブルを固定するネジ 【まとめ】 はっきり言って形容に困るヘッドホン 力強い低域とbeyerらしい刺激のある高域が聞こえるため、 中域中心でも聴感上はフラットに聞こえる 音数が増えるほどにまとまりが生まれ、一体感が出るという、 あまり聞いたことのないサウンド 徒に高音の上の方、低音の下の方まで追っかけてないためか 音楽全体を見渡せるほど見通しが良く、 今まで気づかなかった音に気づかせてくれるためなのか、理由は不明 解像度を高くして、一音一音をしっかりと分離し、丁寧に描写するという、 昨今のヘッドホンにありがちなアプローチではない 所謂、オーディオ的とかHiFi調って言われるよな、 聞こえにくかった音がはっきりと聞き取れるようになるヘッドホンではない 今まで実際には鳴っていたが、 意識の外に追いやられ全く耳に入ってこなかった音 そんな音が意識せずとも聞こえるようになる、そんなヘッドホン このヘッドホンで聞くと新たな発見があるはず 聞く人やジャンルを激しく選ぶため、万人にオススメはできない
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DT100は1970年代に発表され、イギリスのアビーロードスタジオで使われるなど欧州では未だにスタジオモニタの標準機とされている機種ですが、筆者は音楽制作に携わっているわけではないので、あくまで音楽を聴いて楽しいかというスタンスで評価しています。 【試聴時の注意】 購入した直後は猛烈な箱鳴りとともに打楽器の音がドカドカと耳を叩く爆笑ものの音がしました。20時間ほど鳴らすと落ち着いてくるようなので、新品購入直後の音にびっくりしないようにしてください。また、稼動していなさそうな試聴機を聴くときにも注意が必要かもしれません。 【デザイン】 「レトロ」や「無骨」を通り越して放送局のスタッフがつけているヘッドホンのようですが、さすが現場で鍛えられた使い勝手の良さが光ります。実用品のデザインとしては非常に優秀ですが、横に広がるヘッドバンドと巨大な黒いバナナのようなパッドのせいで、装着した姿はあまり人に見られたくないものになります。なお、右出しの脱着式のケーブルを含めほとんど全てのパーツが交換可能で、海外のプロ向けショップなどで実際にパーツ単位で購入できるようです。 【装着感】 ヘッドバンドの調節機構にはロックがなく、装着すると適切な位置に自然と収まるようになっています。ヘッドバンドは頭頂部だけが接する感じで、側圧だけでホールドするタイプなので見てくれの割にはズレやすいです。イヤーパッドはソフトなPVCレザー製で、ハウジングが上下に長いので相当耳の大きな人でも大丈夫。重量は300g以上ありますが慣れるとなかなか気持ちの良い装着感で、重さ以外は長時間の使用も苦になりません。 【遮音性・音漏れ防止性能】 遮音性はスタジオモニタだけあって非常に高いです。音漏れ防止性も、相当の音量で聴いていても同室の人に音が届かないレベルです。どちらも密閉型としても優秀なレベルです。 【持ち運び性】 ポータブル性は皆無です。ただ破壊するほうが難しいほどの堅牢な作りで傷がつくような箇所もないので、裸のままバッグに放り込んで移動するのも問題ないと思います。 【音質】 古くさいデザインと、スタジオモニタであるという点、そして1970年代から第一線で使用されているという評判から音には興味津々でした。まず欠点から。 ×箱鳴り感:ハウジング内には吸音材の類が皆無らしく、現代のHi-Fiヘッドホンと比較するとかなり強い箱鳴り感があります。篭り感とはまた違う、エコーのような反響音が全ての音に付帯します。 ×低音が出ない:スペックシートでも30Hz〜となっていることからわかるように、50Hzあたりから下のローエンドは全く出ません。これは聞こえないとかいうレベルではなくハッキリと再生していないことが分かるようなレベルです。 つまり現代的なHi-Fi・ワイドレンジ再生以前のヘッドホンであることは明白です。しかし現代のヘッドホンには見られないような以下のような能力があるのが驚きでした。 ○再生可能な音域に満ち溢れるエネルギー感:レンジを人間の聴力が最も聴取が得意な帯域に絞っている効果なのでしょうか、DT100が再生できる範囲では上から下まで満遍なく音が鳴っており、音場全体に他のヘッドホンでは感じることができないようなエネルギー感が満ち溢れています。 ○強烈なアタックのある打楽器:F特で見ると150Hzから500Hzにかけて大きな山がありますが、これが打楽器のアタックや倍音成分を強調しているのか、重低音がまるっきり出ていないのにも関わらず打楽器のパワー感が素晴らしいです。リズムセクションは非常にビビッドで、勢いとスピードがあります。ベースギターのラインも非常にくっきりと聴けます。 ○音の立体感:楽器の定位が非常に良く、全ての楽器を空間的に把握できる立体感があります。特定の帯域が凹んでいることがないので、この立体感と相まって全ての音に手が届く感じがします。この感覚は現代的な他のヘッドホンにはあまり見られないこの機種特有の美点だと思います。 【総評】 現代のクリアな音のヘッドホンに慣れた耳では一聴しただけでは「古くさいヘッドホン」という印を押して終了してしまいそうですが、箱鳴りを意図的に無視して聞き込んでいくと、本機DT100にはワイドレンジな現代のヘッドホンにはない魅力が溢れています。 ナローレンジに特化した音作りのため、音楽制作する人からはかなり重宝されているようですが、リスニング用に使っても新たな発見があるヘッドホンだと思います。特にエネルギー感と音の立体感は特筆に価するものだと感じました。一本目のヘッドホンには全くおススメできませんが、ヘッドホンを何本も持っているような方ならこのような音も知っておいていいのではないかな、というのが自分の感想です。
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DT 100 のクチコミ
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DT 100 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
94 dB |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜20kHz |
| コード長 | 3 m |
| 最大入力 | 1000 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 350 g |
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