ロジクール
G710+ Mechanical Gaming Keyboard G710p
メーカー希望小売価格:オープン
2013年2月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語108
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
- キーストローク
- 4±0.5mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G710+ Mechanical Gaming Keyboard G710p のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】無難なデザインかと思います。ゲーム用であれば派手なものが多いですが、あまり派手さを感じないので普通の用途で使用するにも充分かと。 【キーピッチ】特に不満はありません。際立ったところもなければ、劣っているところもなし。 【ストローク】軽くタッチして、適度な反発がある分快適にタイピングできます。FPSのような激しい動きをするゲームで実験はしておりませんが、とても心地よくて好感が持てます。 【キー配列】全くもって癖もありません。カスタマイズ用の場所も、左手から届きやすいところでいいと思います。 【機能性】キーカスタマイズできるところはいくつか。あとは照度の調節やWinキー無効などなど。以前のロジクール製品のような多機能ではありませんが、この機種はキーボードのタイプ感重視かと思えば納得です。 【耐久性】メカニカルキーボードゆえ、耐久性は申し分ないでしょう。これから長い間使っていくに連れていい感じでこなれていくのを期待しています。しかし・・ 【総評】目の当たりにすると、まさしくゲーミングキーボードのそれですが、一般的な用途でも全く問題なく、普通のチェリー茶軸キーボードとしても使うことができるシロモノです。以前はMajestouchの茶軸を使っていましたがタッチ感覚は別物といってもいいくらい。静かでとても馴染みやすくていい感じです。 しかし、不安なのはチャタリングなどトラブルが起こった時の対応。もともとLogicoolの保証は修理ではなく代替え品での交換対応。使い慣れてこなした品が壊れてしまったときに新品で戻ってくるのはある意味メカニカルキーボードではいいといえるのかどうか。この点FILCOの場合はきちんと修理代を取りますがものすごくしっかりと修理管理を行ってくれる手厚いサポートが特徴。果たしてどちらを選ぶかというと、とても悩ましいものがあります。 もともと頑丈な作りが特徴のメカニカルキーボードゆえ、ネガティブな部分まで考える必要はどうかとは思いますが、その点だけが気になってしまいます。
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【デザイン】いつものLogicoolっぽい 【キーピッチ】指が太めの自分でもあまりミスタイプをしないので良い 【ストローク】普通 【キー配列】特に違和感はない 【機能性】マクロキーなどが有り楽 【耐久性】保証が三年+VIPストアで六ヶ月付きなので安心はできる 【総評】FILCOの黒軸を使っていたがゲームなどでキーを押しっぱなしにすると黒軸では反発が有り過ぎるのでこちらを購入,クーポン使用で11760円ならばかなり良いが店頭価格だと割高感が否めない,パームレストは壊れそうなので使わずにリストレストを使用しているが問題はない,キーのライトは他のゲーミングキーボードと異なりやや控えめ個人的には光る部分を自分で変更出来ると面白かった,ゲームモードではWindows/コンテキストメニューキーを無効に出来るがCapsLockキーや半角/全角キーもオフにしたかったが‥ 機能的に惜しい面が有るが一万のメカニカルキーボードにマクロキーが付くならまあ悪くは無いと言える.
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【デザイン】 ひらがなが余計なのと、完全に趣味の問題ですが、ロジクールやG710+のロゴがデザイン的に今一つ。後はGキーの部分のオレンジ色も、値段の割に安っぽく見えてしまう。 普段はパームレストは着けていないのですが、多機能のキーボードの割にサイズは小さくまとまっていて、うちの狭いデスク上に置いてもそれ程邪魔にならない。 マウスはG700を使っているのですが、G700のボタンが多い割にシンプルなデザインに比べてゴテゴテし過ぎなイメージです。 【キーピッチ】 19mmとなっていて、しっかり広めに取られていますが、後ほんのわずかに広い方が個人的には使いやすかったと思っています。 むしろ問題なのは、Gキーの配置で、しっかりと離れて配置されているのは良いのですが、ゲームによっては咄嗟に押そうとしても、押し辛い事は少なくありませんでした。慌ててG1キーを押そうとして、G1、G2を同時に押してしまう事も多く、G710+に限った話ではありませんがこの辺りのピッチはもう少し広い方が良かったのではと思います。 G1キーに慌てて押す必要のある機能を割り当てなければ良いだけとも言いますが、現状でもキーはとても足りてないので。 【ストローク】 しっかりと押した手ごたえがあって、それでいて長く使っていても疲れにくくて良い深さだと思います。 【キー配列】 大きな不満が出る場所はそれほどありませんでしたが、後ほんのわずかにファンクションキーが下だったら、F12とPrintScreenキーの間が離れていたらと思わなくもないです。MMORPGでファンクションキーを多用している時等は、微妙に配置にストレスを感じる事もあります。 また、音楽用の再生や送り戻し、音量等多機能なのは良いですが、これらを触る際に時折、すぐ下のキーに指が引っ掛かってしまいます。配置だけの問題と言うよりも、キーが他よりも背が低い為、はっきり言って押し辛いです。そう頻繁に触るキーではありませんが。 特に作業中にiTuneなんかで音楽を聴いている際に、気分に合わない曲が続いた時なんかは、送りのボタンを何度か押すだけでもわずかにストレスを感じました。 【機能性】 多機能だと思って使うと、若干期待外れです。それでも必要な物は揃っているし、不満はありません。強いて言うなら値段相応の機能が備わっているか、同価格帯のキーボードと比べてこれを選ぶだけの価値があるかと言えば、これを選ぶのは自己満足の為としか言えません。 また、静音ではありますが、あくまでメカニカルにしては静かと言うだけで、パンタグラフ式の物なんかとでは比較にならないほどうるさいです。夜間の作業用に使えればとちょっと期待していたのですが、隣の部屋から五月蠅いと言われ、夜中は素直に静かなキーボードに取り換えています。 【耐久性】 まだ不明です。 【総評】 12000円なら迷わず買い、14000円だとちょっと高いくらいのイメージです。 どれくらいの期間、メインにして使うかは分かりませんが、おおむね満足はしています。 後は、ロジクールの作るドライバの使い勝手がもう少し良くなれば、と……
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G710+ Mechanical Gaming Keyboard G710p のクチコミ
(65件/7スレッド)
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G710+を使って結構日にちがたちますが、先日キーボタンの裏面(茶軸にさしこむ十字のプラスチック、リングがはまっている所)が 割れてしまいました。茶軸は壊れていません。 ロジクールに問い合わせるとキーボタンだけは取り扱ってないとのことでした。 試しにG710+ブルーに買い換えようかなと量販店へ出向いたところ、打音がカチャカチャするので買い替えに納得できず帰宅しました。 似たようなG710+にはまるキーボタンだけ売っている所など製品情報ご存知の方がおられればお教えいただきたいです。 よろしくお願いいたします。
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こんにちわ。 マクロ機能について質問させてください。 (もしかしたらこのG710pに限った話じゃないのかもしれませんが) マクロキーに別のキーを3つほど同時押下させたのと同じ効果を出すことってできますか? 例えばG1キーを押下すると、F1とF2とF3を同時に押下するようなマクロって登録ができるのでしょうか? また、この場合もロールオーバーの最大数分、マクロキーに登録ができるものなのでしょうか?
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http://www.4gamer.net/games/023/G002336/20130415054/ 販売直後にしなかったのが不思議ではありますが、プロのレビューはさすがですね!! 私も価格は11800〜12800円程度がポイントになりそうな気がする 似たような性能のvengeance k90が今は値上がりして1.5万円〜だけど 作りや高級感はK90が上ですからね。
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G710+ Mechanical Gaming Keyboard G710p のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| ゲーミングキーボード
ゲーミングキーボード ゲーミングキーボード ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。 |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語108 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 4±0.5mm |
| その他機能 | |
|---|---|
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 508.15x38.35x220 mm |
| 重量 | 1460 g |
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