VPL-GT100 スペック・仕様・特長

> > > > > スペック・仕様・特長
2013年 3月21日 発売

VPL-GT100

4K/60p映像の投写が可能な業務用プロジェクター

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

パネルタイプ:LCOS(反射型3LCD) 明るさ:2000ルーメン 4K:○ VPL-GT100のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • VPL-GT100の価格比較
  • VPL-GT100のスペック・仕様
  • VPL-GT100のレビュー
  • VPL-GT100のクチコミ
  • VPL-GT100の画像・動画
  • VPL-GT100のピックアップリスト
  • VPL-GT100のオークション

VPL-GT100SONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 3月21日

  • VPL-GT100の価格比較
  • VPL-GT100のスペック・仕様
  • VPL-GT100のレビュー
  • VPL-GT100のクチコミ
  • VPL-GT100の画像・動画
  • VPL-GT100のピックアップリスト
  • VPL-GT100のオークション

VPL-GT100 のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ビジネス(業務用) パネルタイプ LCOS(反射型3LCD)
光源  タイプ据え置き
詳細スペック
明るさ 2000 ルーメン アスペクト比*1 
パネルサイズ0.74 インチ 対応解像度規格 
最大表示色  騒音レベル 
機能
4K  3D対応 
HDR対応  HDR方式 
短焦点   Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載  SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子 ○ DisplayPort○
DVI  RGB(VGA端子) 
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行520x200x640 mm 重量20 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

VPL-GT100
SONY

VPL-GT100

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年 3月21日

VPL-GT100をお気に入り製品に追加する <9

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース ソニー、4K/60p映像の投写ができるプロジェクター「VPL-GT100」
2013年3月18日 16:40掲載
データプロジェクター VPL-GT100

ソニーは、4K/60p映像の投写が可能な業務用データプロジェクター「VPL-GT100」を発表。3月21日より発売する。

フルHDの4倍以上にあたる有効885万画素(4096×2160ドット)の映像を投写できる業務用プロジェクター。画素ピッチを従来機種の7マイクロメートルから4マイクロメートルへと微細化させた独自のディスプレイデバイス「4K SXRD(Silicon X-tal Reflective Display)」を搭載し、高精細ながらも小型な筺体を実現。重量を約20kgに抑えたのも特徴だ。

インターフェイスには、DisplayPort入力(2048×2160/60P)を2系統搭載。4K/60pに対応することで、高精細な動画も滑らかに表現することができるようにした。入力信号の表示遅延を最小限に抑えた新開発のイメージ処理技術を用いることで、精細な動画のシミュレーション用途にも対応。フライト・シミュレーションやプラネタリウム、CG作品を中心としたスタジオ試写室などでの使用にも適しているという。

主な仕様は、表示素子の有効サイズが0.74型(18.8mm)SXRD、有効画素数が2654万画素(884万7360×3)。投写レンズは2.1倍の電動ズームレンズを搭載。F値はF2.9〜3.9。対応する画面サイズは60〜300型(1524mm〜7620 mm)。光出力は2000ルーメン。コントラスト比は、100万:1(ダイナミックコントラスト)。インターフェイスは、HDMI×1系統、DisplayPort×2系統、有線LAN、USBポート(USB TYPE A)などを装備。消費電力は510Wで、待機電力は3.5W。本体サイズは520(幅)×200(高さ)×640(奥行)mm(突起部含まず)。重量は約20kg。

市場想定価格は450万円前後。

ソニーは、2005年に業務用の4K“SXRD”データプロジェクターを発売。その後も4Kシネマプロジェクターや家庭用4Kホームシアタープロジェクターを発売するなど、4Kプロジェクター市場の開拓に力を入れている。

ページの先頭へ