FOSTEX GX100 Limited [単品] 価格比較

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FOSTEX

GX100 Limited [単品]

メーカー希望小売価格:100,000円

2013年5月下旬 発売

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(5910製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(33人)

販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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GX100 Limited [単品] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2015年6月22日 投稿

    友人からの下取りです。 10cmマグネシウム・ウーファーの評価で意見が分かれると思います。 私は10cmウーファーでも問題なく低音は再生されていると思います。 後は好き好きですね。 癖のないシャープな良いスピーカーだと思います。 この前に使っていたのが、B&W CMー5ですから、結構シャープな音には慣れてる筈なのに、 更新を決めました。 理由はよりシャープだからです、良いも悪いも、シャープです。 でも、変な附帯音はありません、自然なシャープさです。 好き嫌いは任せますが、CMー5以降初めて現れた更新品です(^ ^)

  • 5

    2014年12月5日 投稿

    定年退職を機に、オーディオセットの見直しを図っています。 ネットワークオーディオ関連では、専用NAS、オーディオ専用PC(自作)、USB-DAC、ヘッドフォーン改造等、こまめに手を入れてきてはおりますが、肝心要のスピーカは旧態然(BOSE 101IT)としており、まともなSPを切望しておりました。 SPの設置スペースがあまり取れないため、ディスクトップ型のもので20万円以下のSPを物色したところ、GX100 Limitedが目に留まり、FOSTEXブランドの懐かしさも手伝って、購入第一候補となりました。…40年ほど昔、フォスター電機のFEシリーズ(103、103Σ、133、163Σ)を使った経験から。 比較試聴対象はB&W、DALI、ELACのペア20万円前後のスピーカで、大編成オケのフォルテの歪感、女性ボーカルの音像定位、スネアの自然な鳴り方、低音域の応答性に重点を置いて聴き較べたところ、比較対象SPそれぞろの良さは十分聞き取れたのですが、GX100 Limitedは突出した特長はないものの破綻が少なく気に入りました。比較すると低音域の大人しさは少々不満に思えますが、サイズを考えるとない物ねだりかと思います。同時にG1300も試聴したところ、全体的な音の出方はGX100 Limitedと似ているものの音の重心が下がっていて、こちらの方が私好みでした。しかし、ペアで10万円アップを考えると、GX100 LimitedのCPに惹かれGX100 Limitedの購入を決めました。 低音の出方に関しては、セッティングの仕方次第である程度カバーできる様に思われますし、アンプとの組み合わせやサブウーファーのセッティング見直しで、好みの音が出せると感じました。 総評(購入前ですが)として…デザインや音調で目立ったところはありませんが、音の繋がりが良くフラットな音の出方をするため、音楽のジャンルを選ばないCPの高いスピーカだと思います。(海外ブランドばかりの世の中、日本のブランドが頑張ってくれることを切望している意を含めGX100 Limitedを購入決定) ≪再レヴュー≫ murauchi.comに注文したGX100 Limitedペアが届きました。設置場所はリビング(約14畳)のTVローボード上にTVを挟んだ位置です。音出しはNAS→HTPC(Foobar2000)→TEAC A-H01→GX100LTDの構成で行いました。A-H01はASIOに対応していないのでWASAPIのUSB接続。全くのバージンなので多少硬さはありますが、オールメタルSPとは思えない滑らか音が出て関心しました。メゾソプラノの女性ボーカルは刺激のないシットリした音で、定位の奥行きは近くも無く遠くも無いニュートラルで、音像の大きさはソースに忠実に思えます。バイオリンの音色は歪っぽさはないもののやや硬質で多少冷たい感じ聞こえますが、エージングが進めば違ってくるような予感がします。低音楽器ではコントラバスがリアルに聞こえるので、低音域の周波数特性がフラットであることを感じます。 GX100LTDの購入前選考で1点見落としがありました。それはGX100LTDのバスレフダクトが背面にあることです。設置した背面はコンクリート壁で低音が強調されて、POP系のバスドラムがボンついてしまうのです。オーディオショップでの試聴の際は、周りに多くのスピーカーがあり、それらが低音を適度に吸音してくれるので、個々のスピーカーの音を素直に出してくれることを考慮していませんでした。SPは設置場所の音響条件を考慮して選ぶのが重要だとつくづく考えさせられました。 低音がボンつきについては、設置場所のほかアンプの駆動能力も重要です。TEAC A-H01は中低域の駆動力が低い様に思います。GX100LTDの低音のチューニングとして、壁からの距離やSP面の向き高さをいろいろ変えているところですが、システムの構成も変更してみました。(NAS→ディスクトップPC→Pioneer U-05→ONKYO A-973→GX100LTD)チューニングのベストな設定点はまだ見つかってませんが、だいぶ低音がすっきりしていてます。POP系のバスドラムやベースギターの音程やアタックはかなり改善されてきてます。低音域の音の出方としてはDSDよりPCMの方が気持ち良く感じます。GX100LTDは全般的にPCMの方が気持ちいい音に感じますが、DSDでの雰囲気の表現も忠実に出している様に思えます。…後悔のない買い物ができたと思います。 最後に音の分解能についてですが、オーディオショップで比較試聴したときと同様、十分高いレベルであると思います。オーケストラの演奏やPOPやJAZZのライブ録音を聞くと、ミキシングエンジニアの意図した音像空間や楽器のバランスが感じられ、各楽器ごとの音離れも良く、心地よく音楽を聴けます。スピーカー自体の音作りに振っていないため、面白さは無いかもしれませんが、全体的にほど良い分解能で、濁りが少ない素直な音になっていると思います。…SONY MDR-CD900STのリケーブル(XLR4端子)で聴く2Lハイドン弦楽四重奏ニ長調作品67は、合図のブレス音(休符)を聞き取れますが、GX100LTDの通常音量(やや小音量)でのリシニングではブレス音を聞き取ることが出来ませんでした。モニター用ヘッドホーンと較べること自体間違いだとは思いますが、リアルさをより求めセッティングやアンプの変更等をしたく思っています。良い結果がでたら再度レビューしたく思います。

  • 5

    2014年8月26日 投稿

    オーディオアクセサリー誌2014年7月号でGX100 Limitedを、HAP-Z1ES+27機種のアンプで試聴する特集が組まれていますが、どうもGX100 Limitedはアンプの個性をかなり反映する機種のようです。 私の場合HAP-Z1ES+SOULNOTE da1.0ですが、やはりアンプの中低域の弾むような躍動感が出てスピーカーの存在を忘れさせてくれます。 B&W CM1は、低域でベースとバスドラムの判別がつきにくく、ヴォーカルも後ろに引っ込み、 DENON SC CX303は、どうしても音が堅く、躍動感が出ませんでした。 これもアンプとの相性かも知れません。 追記:アンプをLAXMAN L-507uXに替えました。思惑どうり音場がぐっと拡りましたが、今まで聴こえなかった音が出て来て驚きました。 アンプの実力をリニアに再生するスピーカーです。

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GX100 Limited [単品] のクチコミ

(45件/8スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2015年10月25日 更新

    G1001MGが発売されるそうな 値段は同じ位で想定しているとのこと G1300MGの後継も出るらしいので、どちらか欲しいかも

  • ナイスクチコミ42

    返信数19

    2015年3月21日 更新

    GX100 Limited に興味のある皆さん。 このスピーカーを2013東京インターナショナルオーディオショウの3日間でじっくりと何度となく聴いてきました。 http://www.youtube.com/results?search_query=GX100+Limited&sm=12 確かに中低域から上は綺麗に音がでていて解像感も良いようで 動画にある 「FOSTEX GX100 Limited はGX250MG のウーファーを 省いたたモノだ・・」 とFOSTEXブースの説明の通りだと 感じるものでした。 そのウーファーを 省いたたモノと言うコンセプトには 危うい部分が有って64Hz以下(前後も含む)の低音部分を10cm と言う小口径ユニットを大きくストロークさせて出そうとしている為が故 低音信号の大入力が入ると 入った瞬間 どうしても腰砕けになってるようでした。 http://www.fostex.jp/products/GX100Limited ただこのような状況だと並みの10cm等、小口径ユニットだと音割れなど 大きく破綻してしまうのですが、意地悪な 目で見てないと ウッカリ見逃してしまうほど巧みに誤魔化されていると言うか歪んでいるのが分り難らく歪んで いるので このあたりは 「さすが」と思わせる部分でした。 http://www.youtube.com/watch?v=XlYObIagjdw 多分ボケッと聴いてる人の中には最低音部分で 低音が不自然に再生されてるのを 気がつかれないで試聴されてる 人も多かったんではないでしょうか?・・ さて本題に入りますが、GX100 Limited のような 本あたり10万円(ペア20万)のスピーカーにおいて何が最も満足度が 高いのか?  今年のオーディオショウではその選択肢で聴いとかなきゃならない製品が2つほど増えたように感じました。 そのひとつが これまでC/Pが高いのは分っていても手を出せなかった自作派向けの高級オーディオ製品に用いられて いたスキャンスピークのような北欧製スピーカーユニットを組んだ完成品として出てきた麻布オーディオが企画販売を 始めたセミオーダスピーカーhttp://www.youtube.com/results?search_query=%E5%85%AD%E6%9C%AC%E6%9C%A8%E5%B7%A5%E5%AD%A6%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80%E3%80%80%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&sm=12 いくつかバージョンがありますがScan-Speakのユニットを使った 188,000円のブックシェルフ型が素晴らしい音質の 音楽再生をしていた。 GX100 Limitedと比べると こちらのがより音楽的な表現とでも言いましょうか このあたりは説明が難しいので 秋葉原 の麻布オーディオ等、試聴ができるところで是非とも試聴されたい。 2つ目は オルトフォンからだされる こちらも MADE IN JAPANNのSEASユニットを組んだ六本木さんと非常に似通った 製品 Kails SS200 こちらも非常に鳴りが良く、GX100 Limitedが破綻をきたすような100Hz以下の低域も楽々余裕でこなします。 http://www.youtube.com/results?search_query=Kails+SS200&sm=12 これら3つは実売17〜18万と同レンジの価格帯でレベルの高い音楽再生 あとは好みというとこでしょうか・・

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2015年2月26日 更新

    アマゾンサイトでOLIOSPECというお店で69984円(送料別)/台で販売されていますね。 他、ヤフーショッピングでサウンドサポートというお店で、148000円/ペア(送料無料+Tポイント4110)で販売されていますね。

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GX100 Limited [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

100 W
再生周波数帯域 55Hz〜45KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 161x291x225 mm
重量 6.1 kg
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