ONBEAT RUMBLE スペック・仕様・特長

2013年 5月上旬 発売

ONBEAT RUMBLE

Lightningコネクタ搭載のBluetoothスピーカー

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

Bluetooth:○ 総合出力:50W ONBEAT RUMBLEのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • ONBEAT RUMBLEの価格比較
  • ONBEAT RUMBLEのスペック・仕様
  • ONBEAT RUMBLEのレビュー
  • ONBEAT RUMBLEのクチコミ
  • ONBEAT RUMBLEの画像・動画
  • ONBEAT RUMBLEのピックアップリスト
  • ONBEAT RUMBLEのオークション

ONBEAT RUMBLEJBL

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 5月上旬

  • ONBEAT RUMBLEの価格比較
  • ONBEAT RUMBLEのスペック・仕様
  • ONBEAT RUMBLEのレビュー
  • ONBEAT RUMBLEのクチコミ
  • ONBEAT RUMBLEの画像・動画
  • ONBEAT RUMBLEのピックアップリスト
  • ONBEAT RUMBLEのオークション

ONBEAT RUMBLE のスペック・仕様・特長



基本スペック
総合出力50 W バージョンBluetooth 2.1+EDR
ワイヤレス再生  駆動時間 
電源  再生周波数帯域(低)50 Hz
再生周波数帯域(高)20 KHz 対応プロファイルA2DP
AVRCP
対応コーデック SBC 再生チャンネル 
スピーカー構成  スピーカー方式 
対応ファイルフォーマット    
機能
防水・防滴  音声/AIアシスタント機能 
ハイレゾ  複数台同時再生(Bluetooth)  
NFC  USB給電機能  
ライト・イルミネーション機能  自動スリープモード 
マイク    
用途
アウトドア向け  Web会議向け 
タイプ
首掛け・肩掛け  360度スピーカー 
スマートディスプレイ  スピーカーフォン 
ストリーミングサービス
ストリーミングサービス(音楽)  ストリーミングサービス(動画) 
入出力端子
入力端子ミニプラグ入力x1 USB音声入力 
その他出力モニター用ヘッドホン   
サイズ・重量
幅x高さx奥行き453x169x223 mm 重量3300 g
カラー
カラーオレンジ系   
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

ONBEAT RUMBLE
JBL

ONBEAT RUMBLE

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年 5月上旬

ONBEAT RUMBLEをお気に入り製品に追加する <12

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース JBL、Lightningコネクタ/Bluetooth搭載の「ONBEAT RUMBLE」
2013年4月23日 18:41掲載
JBL ONBEAT RUMBLE JBL ONBEAT RUMBLE JBL ONBEAT RUMBLE

ハーマンインターナショナルは、Lightningコネクタを搭載したBluetoothスピーカーの最上位モデル「JBL ONBEAT RUMBLE」を発表。5月上旬より発売する。

Lightningコネクタを搭載したBluetooth内蔵スピーカー。「JBL ONBEAT VENUE LT」の上位モデルとなる。iPhone 5やiPad、iPod touchなど、Lightningコネクタ搭載のiOS端末を上面のドックに装着し、充電しながら音楽再生ができる。また、Bluetooth接続により、スマートフォンやタブレット端末、パソコンなどに保存された音楽を再生することも可能だ。音質面では、64mm径フルレンジドライバー×2や114mm径サブウーハー×1を搭載し、2.1ch再生に対応。独自の「スリップストリーム・ポートテクノロジー」により、サイズを超えたパワフルな低音再生を可能にした。デジタルアンプの総合出力は50W(11W×2+28W)。

また、2つのEQ(イコライザー)プリセットパターンを搭載。ダンスミュージックなどで低音を強調させたいときに適した「BASS」モードと、高音域を際立たせたサウンドにする「CLUB」モードを備えており、2つを併用することも可能だ。プレイリストの作成機能や、5種類のプリセットパターンを用意した専用iOSアプリ「JBL MusicFlow」にも対応している。

本体背面にモニター用ヘッドホン出力を備えたのも特徴だ。Algoriddim製「djay」などiOS用DJアプリを使用して、ヘッドホンによるモニタリングができる。アプリの設定で「モニター・スプリット機能」をオンにすれば、スピーカーで音を出しながら、ヘッドホンで次曲などをモニタリングすることも可能だ。そのほか、本体背面には、アップル製品の充電に対応したUSBポートも備えた。

主な仕様は、通信機能として、Bluetooth 2.1+EDRを内蔵。対応プロファイルはA2DP、AVRCP。周波数特性は、50Hz〜20kHz。インターフェイスは、Lightningコネクタ×1、外部音声入力(3.5mm ステレオ ミニジャック)×1、DJ アプリ用ヘッドホン出力×1を装備した。本体サイズは、453(幅)×169(高さ)×223(奥行)mm(Lightningカバー閉時)。重量は3.3kg。

市場想定価格は47,000円前後。

ページの先頭へ