ONBEAT RUMBLE のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 総合出力 | 50 W | バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| ワイヤレス再生 | 駆動時間 | ||
| 電源 | 再生周波数帯域(低) | 50 Hz | |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz | 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック | SBC | 再生チャンネル | |
| スピーカー構成 | スピーカー方式 | ||
| 対応ファイルフォーマット | |||
| 機能 | |||
| 防水・防滴 | 音声/AIアシスタント機能 | ||
| ハイレゾ | 複数台同時再生(Bluetooth) | ||
| NFC | USB給電機能 | ||
| ライト・イルミネーション機能 | 自動スリープモード | ||
| マイク | |||
| 用途 | |||
| アウトドア向け | Web会議向け | ||
| タイプ | |||
| 首掛け・肩掛け | 360度スピーカー | ||
| スマートディスプレイ | スピーカーフォン | ||
| ストリーミングサービス | |||
| ストリーミングサービス(音楽) | ストリーミングサービス(動画) | ||
| 入出力端子 | |||
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 | USB音声入力 | |
| その他出力 | モニター用ヘッドホン | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 453x169x223 mm | 重量 | 3300 g |
| カラー | |||
| カラー | オレンジ系 | ||
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ハーマンインターナショナルは、Lightningコネクタを搭載したBluetoothスピーカーの最上位モデル「JBL ONBEAT RUMBLE」を発表。5月上旬より発売する。
Lightningコネクタを搭載したBluetooth内蔵スピーカー。「JBL ONBEAT VENUE LT」の上位モデルとなる。iPhone 5やiPad、iPod touchなど、Lightningコネクタ搭載のiOS端末を上面のドックに装着し、充電しながら音楽再生ができる。また、Bluetooth接続により、スマートフォンやタブレット端末、パソコンなどに保存された音楽を再生することも可能だ。音質面では、64mm径フルレンジドライバー×2や114mm径サブウーハー×1を搭載し、2.1ch再生に対応。独自の「スリップストリーム・ポートテクノロジー」により、サイズを超えたパワフルな低音再生を可能にした。デジタルアンプの総合出力は50W(11W×2+28W)。
また、2つのEQ(イコライザー)プリセットパターンを搭載。ダンスミュージックなどで低音を強調させたいときに適した「BASS」モードと、高音域を際立たせたサウンドにする「CLUB」モードを備えており、2つを併用することも可能だ。プレイリストの作成機能や、5種類のプリセットパターンを用意した専用iOSアプリ「JBL MusicFlow」にも対応している。
本体背面にモニター用ヘッドホン出力を備えたのも特徴だ。Algoriddim製「djay」などiOS用DJアプリを使用して、ヘッドホンによるモニタリングができる。アプリの設定で「モニター・スプリット機能」をオンにすれば、スピーカーで音を出しながら、ヘッドホンで次曲などをモニタリングすることも可能だ。そのほか、本体背面には、アップル製品の充電に対応したUSBポートも備えた。
主な仕様は、通信機能として、Bluetooth 2.1+EDRを内蔵。対応プロファイルはA2DP、AVRCP。周波数特性は、50Hz〜20kHz。インターフェイスは、Lightningコネクタ×1、外部音声入力(3.5mm ステレオ ミニジャック)×1、DJ アプリ用ヘッドホン出力×1を装備した。本体サイズは、453(幅)×169(高さ)×223(奥行)mm(Lightningカバー閉時)。重量は3.3kg。
市場想定価格は47,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
JBL、Lightningコネクタ/Bluetooth搭載の「ONBEAT RUMBLE」2013年4月23日 18:41掲載



