FURUTECH
ADL X1 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2013年5月下旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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ADL X1 [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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iPod tuoch6に繋いでONKYO HF Payerで聴いています。 使い始めて3年になります。レシーバーは最近ONKYO E900Mを購入しました。 デザイン:iPod tuochには丁度良い大きさと重さだと思います。 最近より高性能なモデルがどんどん出ていて量販店に見に行ったりしていますが他は皆これよりかなり大きく上着の胸ポケットに収めて聴くにはちょっと無理と思ってこの機種を購入して良かったと思う最大の理由になっています。 音質:私の環境ではハイレゾで聞いていないので(カメラライトニングケーブルを購入して試しましたがダメでした)繊細なところまで評価できませんがポータブルアンプとしては音の広がりや厚みがちゃんと出てきてこれなしでは外で聴けなくなってしまいました。ただ、最初中古で購入したのですがその時は初期の口コミでもよく言われていたうっすらとノイズが聞こえていました。しばらく使っていると中の機械がカラカラとなるようになってうんともすんとも言わなくなってしまい修理に出したところ新品で帰ってきましたが、明らかにノイズがなくなりました。でも、音の厚みは少し物足らなくなったように思いました。 操作性:細かい設定もほとんどなくiOSとPCの切り替えとボリュウムくらいなので煩わしさはほとんどありません。 機能性:普段ハイレゾで聴けないのはこの機種のせいというよりはAPPLEのハイレゾへの対応が問題なので仕方ないと思っています。(それでも減点1) 仕事をしている時macに繋いで充電してるんですがついでにDACとしてヘッドホーンを繋いで聴いています。OS側の設定で最大の192KHzサンプリングにしていますがなかなか快適です。(ただ仕事中なのでゆっくり音楽とゆうわけには…)今ではより高性能な機種が沢山出てますが発売からそろそろ4年でも全然見劣りしないと思います。 総評:満足度に関してはかなり甘い評価になっています。 その理由としてはバッテリーに弱点が。 カタログでは連続視聴7時間となっていますが初期の頃でせいぜい4〜5時間ほどでした。 新品交換から少しして自分の管理の甘さから過放電してしまいそれから完充後接続不良を起こすようになりました。しばらく置いておくと繋がるのですがかなり長い間だましだまし使っていました。その頃調子が良くて稼働時間2時間ほど悪いと1時間と持ちませんでした。DACとしては問題なく使えました。 そしてとうとう繋がらなくなり修理に出すことになりました。 それでもこの大きさ、重さでこの性能は代えがたく(懐の事情もありますが)今の使い方で他に乗り換えたい機種が見当たらないのです。
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【デザイン】 このメーカーの製品は細かいデザインに凝っているようで、電源兼ボリュームダイヤルにおいては、少しオシャレな形になっています。本体がもう少し薄ければよいと思います。 【音質】 iPhone 5s + ONKYO HF Player + Lightning to USB Cableでの環境で、JAZZのハイレゾ音源(24bit/192KHz、上原ひろみさんの「MOVE」)を試聴しました。この状態では、iPhone 5s本体直差しより、なんとなくクリアーに聞こえる感じでしたが、Windows 8.1 + Foobar 2000での環境でUSB DACとして試聴したらびっくり。ハイハットやタムの音が非常にリアルに聞こえました。また、YouTube、U-NEXT、Hulu等の音源も非常にクリアーに聞こえます。なお、他のハイレゾ音源もいろいろと試聴しましたが、iPhone 5s本体直差しで聞くの差があまり無い音源もありました。私の耳の問題もあるかもしれません(笑)。これからは優秀なハイレゾ音源を揃えていきたいところです。 ※iPhone 5以降で24bit/192KHz等のハイレゾ音源を聞く場合は、Lightning - USB カメラアダプタが必要ですので、近日中に購入予定です。 【操作性】 操作する要素が少ないので、特段の問題が無いです。ボリュームダイヤルが固いので、誤って回すことがなく安心できます。 【機能性】 ハイレゾ再生しているサンプリング周波数がLEDで表示されるので、「実はハイレゾ再生していなかった」等の問題が発生しないので、非常に安心できます。 【総評】 ハイレゾ再生しているサンプリング周波数がLEDで表示されるポータブルUSB DACはあまり多くないと思います。この点だけでも、非常に良い製品です。
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当初はブラックのみの販売で、その後シルバー・ブルー・レッドとカラーバリエーションが増えた この製品は大変な多機能モデルで、前面パネルにイヤホン出力・ライン入力・ボリュームツマミがあり背面にminiUSB(給電&DAC)iデバイスようUSB・光デジタル(丸型)兼アナログラインアウトとなっている 光デジタルアウトは少し珍しいが他は良くある構成じゃんと思うかも知れないが実はUSB-DAC機能は192kHz/24bitまで対応している、DACには据え置き型タイプにも使われるESS-ES9023(192k/24bit)が使われアシンクロナスモードでASIOにも対応している 外ではDAPと組み合わせ、家ではPCとUSB接続させハイレゾを楽しめる優秀なDACとして使える 重くなるからバッテリーを削り、試作段階で傷だらけになったから樹脂で全体を覆うという思い切りが清々しい 接続されたポートに合わせてスイッチを切り替えたりする煩わしさも無く、自動で識別し繋いだ機器の音を出してくれるのは非常に使い勝手が良いと思う またカラフルな色を選べるのも魅力のひとつで、自分の好きな色を持ち歩けるのは嬉しい要素だ 音はやや柔らかく聴き疲れはしない、エッジの聞いたメリハリのある音を好む人には向かないかも知れない
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ADL X1 [ブラック] のクチコミ
(32件/6スレッド)
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4月21日ビックカメラで14800円、迷わずポチってしまった。4月6日から4月22日まで半額以下でした。もう一台欲しかったです。
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本製品をお持ちの方に質問です。メーカーホームページで取説が見受けられなかったので質問させてください。 本製品のマイク付きイヤホンでの操作はLightningコネクタ接続時、3.5P接続時、いずれも使用可能でしょうか?
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ポタアンの購入を検討しています。 現在キャンペーンで高音質ケーブルがもらえますが、このケーブルと付属のケーブルとでは音質の違いは大きいでしょうか。 ポタアンはiPhone5とつなげる前提です。 ご教授願います。
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ADL X1 [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 78mW(12Ω) 94mW(16Ω) 110mW(32Ω) 98.6mW(56Ω) 23mW(300Ω) 16mW(600Ω) |
| 電源 | USB/充電池 |
| サンプリング周波数 | USB:8/16/32/44.1/48/88.2/96/176.4/192 kHz DAC:192kHz |
| 量子化ビット数 | 24bit |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バッテリー連続再生時間 | 電池持続時間:約7〜7.5時間の連続再生が可能 |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 68x16.5x118 mm |
| 重量 | 147g |
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