HA-FBT80 スペック・仕様・特長

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2013年 6月下旬 発売

HA-FBT80

ACTIVE BASS回路を搭載した重低音のBluetoothヘッドセット

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

ヘッドホンタイプ:カナル型 プラグ形状:ミニプラグ 装着タイプ:両耳用 リモコン:○ HA-FBT80のスペック・仕様

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HA-FBT80JVC

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 6月下旬

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HA-FBT80 のスペック・仕様・特長



基本スペック
ヘッドホンタイプ カナル型 インターフェース 
装着タイプ両耳用 連続通話時間 
連続再生時間  充電時間 
指向性  感度(ヘッドホン部) 
感度(マイク部)    
機能
Bluetoothバージョン  Bluetoothコーデック 
リモコン サラウンド 
防水・防滴対応  マルチペアリング
NFC  ノイズキャンセリング 
ゲーミング   ミュート機能 
サイズ・重量
ケーブル長さ0.6 m 重量8.5 g
カラー
カラー    
 
 
 
 
 
 
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HA-FBT80
JVC

HA-FBT80

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新製品ニュース JVC、重低音回路を搭載したBluetoothヘッドセット3機種
2013年6月6日 19:06掲載
HA-FBT80 HA-FBT60

JVCケンウッドは、JVCブランドより、Bluetoothヘッドセットの新モデルとして、「HA-FBT80」「HA-FBT60」「HA-FBT3」の3機種を発表。6月下旬より発売する。

3機種ともレシーバー部は共通で、Bluetooth接続時に不足する低音域を増強する「ACTIVE BASS回路」を搭載するのが特徴。同機能は本体の「ACTIVE BASSボタン」でオンオフできる。また、本体の「マルチファンクションボタン」により、音楽の再生/一時停止/スキップのほか、電話の着信なども受けられる。スマートフォンでの通話時のノイズを低減する「HD Voice」規格もサポートする。

さらに、SCMS-T方式に対応しており、ワンセグ放送や著作権保護のかかった音楽コンテンツもワイヤレスで再生可能。最大8台の機器とのペアリング情報を登録できるマルチペアリングもサポートする。通話機能がない音楽再生機器と通話機器を1台ずつ同時接続できるマルチポイントにも対応する。

このほか、Bletooth Ver.3.0+EDRに準拠し、最大通信距離が約10m。対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPで、対応コーデックがSBC、AAC。電池持続時間は約10時間。出力は3.5mmステレオミニジャック。本体サイズは2.2(幅)×6.1(高さ)×1.5(奥行)cm。重量は約16g。

■HA-FBT80

最上位モデルで、カーボンナノチューブ振動板を採用した「マイクロHDユニット」と「ダイレクトトップマウント構造」により、迫力ある高解像度なサウンドと高い遮音性を実現したという。また、エンクロージャーにブラスリングを内蔵した「デュアルシリンダー構造」により、不要な振動を抑えて音質を高めている。

主な仕様は、再生周波数帯域が8Hz〜25000Hz、出力音圧レベルが102dB/1mW、最大許容入力が150mW(IEC)、インピーダンスが20Ω。コードの長さは約0.6m(Y型)。重量は約8.5g。

市場想定価格は12,000円前後。

■HA-FBT60

メタルボディの中級モデル。カーボン振動板を採用した直径10mmのネオジウムドライバーユニットを搭載し、不要な振動を抑えて、キレのある重低音の再生を実現したという。また、独自の音響構造「エクストリームディープ」バスポートにより、パワフルでクリアなサウンドを再現するという。

主な仕様は、再生周波数帯域が5Hz〜25000Hz、出力音圧レベルが104dB/1mW、最大許容入力が200mW(IEC)、インピーダンスが16Ω。コードの長さは約0.6m(Y型)。重量は約6.2g。

市場想定価格は10,000円前後。

■HA-FBT3

ハウジングを2重構造にして音漏れを抑えて遮音性を高めた低価格モデル。内側には静振素材を採用することで、クリアな音質を実現しているという。

主な仕様は、再生周波数帯域が8Hz〜23,000Hz、出力音圧レベルが101dB/1mW、最大許容入力が200mW(IEC)、インピーダンスが16Ω。コードの長さは約0.6m(Y型)。重量が約3.2g。ボディカラーは、ブルー、ブラック、レッド、ホワイトの4色を用意する。

市場想定価格は7,000円前後。

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