ヤマハ A-S3000 価格比較

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ヤマハ

A-S3000

メーカー希望小売価格:470,000円

2013年9月上旬 発売

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(1000製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

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(56人)

定格出力
100W/8Ω
150W/4Ω
対応インピーダンス
8Ω/4Ω
再生周波数帯域
5Hz〜100kHz
アナログ入力
4 系統
ハイレゾ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

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A-S3000 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.76

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2019年12月28日 投稿

    【デザイン】 デカすぎ、重すぎ 古臭いかなぁ 【操作性】 特に問題はないですが、リモコンが反応良くない 【音質】 いい音だけでは無く、フォルティシモ、ピアニシモなど、伝えたい表現が音楽の波として大きくそして時には、微弱に押し寄せます。 アコギやピアノ・ソロでも倍音豊かな音色で楽器そのものの良さを伝える事が出来ていると思います。 【パワー】 十分すぎます 【機能性】 XLR入力が2系統もありますし、プリアウトもあって十分です 【入出力端子】 十分すぎます 【サイズ】 でかい! まぁそこは音とトレード・オフ。 デジタルアンプでこの大きさは罪ですけどね 【総評】 最高です。 デカくて重い以外は文句の付けようが無いです。 楽曲、楽器、そして空間を表現できる庶民が手の届く数少ないアンプだと思います。 日本の誇りですね

  • 4

    2019年4月21日 投稿

    【デザイン】 メーターはPEAKモードにすれば、小気味よく振れます。針もオレンジで、LEDランプも明るく遠くからも視認できます。音量と入力切換ノブが旭光処理されているのはもちろん、音質調整などのノブにも施されているているのが素晴らしい。全体のシルバー色も高級感がありますね。両サイドのサイドウッド?の黒塗装も光沢有りで◎。 トータル値段相応でL-550AX2よりも凝っていると思います。 x な点としてはメーターパネル内中央上部に見える電気配線コード(下から見上げると分かります)。不透明のアクリル板で覆って欲しい。 【操作性】 入力切換もダイレクトで出来るのは◎。頻繁に使わないSWは扉を付けて隠すのもありなのでは。 【音質】 全域の解像度が高く、気持ちの良い低音。小音量(7-8時位の位置)時の音質バランスの変化が少ない。 【パワー】 足りないと感じたことはありません。 【機能性】 本体の入力切換を逆からも可能にして欲しい。 (PHONO→MAIN DIRECTへも右回しで選択できるように。 MAIN DIRECT→PHONOへは左回しでも選択できるように。) 電源SWについて。本体操作でもスタンバイモードにできるとなお良かった。 【入出力端子】 私の現環境では十分。 【サイズ】 奥行きが長い。30-40cm程度にして欲しい。正面からの高さがやや高いので、10cmくらいにして欲しい。 【総評】 ボーカルのリアルさは、L-550AX2とほぼ一緒。音の解像度が高くて且つ、低域が心地よい。 長時間聞いてて聞き疲れしない。定価約50万の実力(音)と風格を持ったアンプですよ。さすが、ヤマハの誇るフラッグシップ(戦艦)機!

  • 5

    2015年8月14日 投稿

    2010年末からA-S2000を使っていました。 2年後ぐらいまでには買い換えたいなと思っていましたが、お安く手に入る機会があったので前倒しで購入してしまいました。 CX-A5000,MX-A5000,Soavo-1BP,NP-S2000などと組み合わせております。 CDPは外しちゃいました。 【デザイン】 A-S2000の五線譜の上に音符が並ぶようなボリューム・つまみ配置のデザインが気に入っていたのですが、3000はでかでかとメーターが付いて、下にずらっと並んだだけでイマイチ。 シアター共用で使っていて、メーターをONにするとライトも点くのでスクリーンに影響が出ます。 OFFにできるのは良心的ですが、音楽とシアターでいちいち本体でON/OFFするのも面倒なので結局常時OFF。 音が鳴っているのに動かないメーターを見ると死んでいるみたいで、結局無いほうが良かったということになります(ウチでは)。ランプオフでもあれば良かったです。 海外にはあるメープルが日本にはないとか。特注でも対応してもらいたいものです。(オーストラリアは4色もある) で、ここまで星2個なのですが、天板の切削加工が萌えるので星3個で。 【操作性】 リモコンの正面以外の反応の悪さは相変わらずですが、S2000のリモコンでのトグル式の入力切替から各入力のボタンが個別にできて直接切り替えられるようになったのは良いです。 トリガー入力が付いて、CX-A5000との電源連動も結構便利。 スタンバイ状態から本体で電源を入れようとすると電源を切って入れ直す必要があり、これから聴くぞという時に電源を切るという操作に違和感を感じます。 現状のONの位置からもう一段上に押せるようにしてスタンバイを解除できたりすると良かったかなと。 【音質】 A-S2000との比較しかできませんが、低〜中音域にかけての量感が増し、かつ制動感もあるので、開発者の言うリズムやボーカルのボディー感が出るように・・・というのはしっかり出ています。 高音域は印象の違いをあまり感じなかったので、、、同じぐらいなのかな。 小音量でのバランスもいいので聴きやすくなっています。 【入出力端子】 NP-S2000とMain-inとレコードしか繋いでいませんけど、バランス入力が2系統になったのは拡張性というところで、安心感が持てます。 端子類の作りもしっかりしていて不満は無いです。 リモート端子もあるので、早くNP-S3000かS2100を出して頂いて、スマホからボリュームコントロールとかON/OFFできるようにして欲しいです。 【サイズ】 2000より背が高くなってクアドラスパイアの支柱を長くしないと入りませんでした。 重さは想像の範囲内ですが、そう考えると小ぶりな2000の方が重く感じるかも。 【総評】 しっかりした低音とキレのあるリズムでより音楽が楽しく聞けるようになりました。 「あー、アンプ変えるとこう聞こえ方が変わるんだー」と結構感心しました。 ただ、販売店の試聴機にあったアキュ+JBL(興味ないので機種名不明)のようなキレッキレってほどでもない、僅かなゆるさはあるのかなと思います。 長時間視聴しても聴き疲れとか無く楽しめています。 A-S2000お持ちでもうちょっと低音が・・・と思われている方、ぜひ試聴してみてください。

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A-S3000 のクチコミ

(121件/12スレッド)

  • ナイスクチコミ99

    返信数21

    2025年2月20日 更新

    すごく熱くなっている。初期不良かな?

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2021年1月15日 更新

    非常に特殊な利用方法なのですが、マルチチャンネル−マルチアンプ環境で 、A-S3000を低音域(ウーファー)の駆動だけに利用することを決定しましたので、念のため、ここでもお知らせ申し上げます。 詳細は; https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=23659380/#tab および ASRのスレッド; https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/multi-channel-multi-amplifier-audio-system-using-software-crossover-and-multichannel-dac.12489/ をご覧下さい。 なお、特殊な利用方法ですので、これに関する情報交換が必要な際には、上記の各スレッド(ASRのスレッドでは英語のみ)に書き込んで下さるよう、お願い申し上げます。

  • ナイスクチコミ11

    返信数3

    2020年5月25日 更新

    欧米で、新製品が発表されました。A-S3200,A-S2200、A-S1200という型番です。 https://uk.yamaha.com/en/products/audio_visual/hifi_components/a-s3200/index.html 3200は変更点は少ないかなと思います。 内部配線にPC-TripleC を使用したり、脚の形状が変わっております。 重量は若干増えて24.7kgとなっております。 2200と1200はトランスがトロイダルトランスに変更されております。 重量は両方とも若干軽くなっております。 3機種ともにSN比等の数値が向上しております。

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A-S3000 のスペック・仕様

  • 外来ノイズを排除するとともに、高い増幅動作精度を目指した特許技術「フローティング&バランス方式」採用のプリメインアンプ。
  • プリアンプ部とパワーアンプ部を独立させ、信号経路を最短化した「リジッド・ストリームラインド・コンストラクション」を搭載している。
  • スピーカーの制動力を高め、躍動感のある力強い低域を実現する「ローインピーダンス設計」。
基本仕様
本体色 シルバー系/ブラック系
定格出力 100W/8Ω
150W/4Ω
再生周波数帯域 5Hz〜100kHz
対応インピーダンス 8Ω/4Ω
消費電力 350 W
入力端子
アナログ入力 4 系統
出力端子
プリアウト
ヘッドホン出力
機能
ハイレゾ
トーンコントロール

トーンコントロール

トーンコントロール

低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。

バイワイヤリング
サイズ・重量
幅x高さx奥行 435x180x464 mm
重量 24.6 kg
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