EOS Kiss X7i ダブルズームキット
- 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 5」を搭載したエントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- 角度を変えられる「バリアングル液晶」を搭載し、ローアングルやハイアングルでの撮影を楽な姿勢で楽しめる。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属する。
EOS Kiss X7i ダブルズームキット で撮影された写真
- この製品に投稿された画像・動画
この製品で撮影された写真
[ 1935枚中 701−720枚 まで表示 ]
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
関口 寿さん 開封直後は約7V、使う前に充電しておこう |
関口 寿さん 実測で50g弱と、容量を考えればコンパクトな仕上がり |
関口 寿さん 純正充電器で満充電後は8.34V。リチウムイオン電池のほぼ上限なので安心して使える |
関口 寿さん 重厚感ある風貌からずっしりとした印象だが、実測・約268gと軽量 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
関口 寿さん 輸送中に開かないよう折りたたんだ脚部はロックがかかるが、ワンプッシュで解除できる |
関口 寿さん 開いた脚は約24cm間隔、フローリング上でも3本脚が密着しガタつきは皆無だった |
関口 寿さん スマホホルダーは強力なバネ式。爪が傾斜しているのでホールド性は非常に高い |
関口 寿さん 「7段伸縮」と謳われているものの、ポールは無段階調整式なので長さの微調整が可能 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
関口 寿さん リモコンには電池が内蔵されていたが、予備も同梱されていて、ちょっとラッキー |
関口 寿さん ホームベースはロボットが乗り上げる構造なので、滑る心配がない壁際設置がオススメ |
関口 寿さん ACケーブルをつなぐコネクタは右側のみ、ロボットが踏まないよう取り回しに注意 |
関口 寿さん 手動掃除機後30分・2回テストした結果。綿ボコリの量から清掃能力の高さは一目瞭然 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
関口 寿さん 荷物を持ち上げるフォーク部は金属製、柱はコの字形状で精度/強度ともに高い |
関口 寿さん 実車と異なり後輪はキャスター、前輪2つのモーターを止める/回すでカーブする仕組み |
関口 寿さん 円柱状の金属は荷物の重さで傾かないようの「おもり」。外すとどうなるか試すのも一興 |
関口 寿さん 座席やルーフバーも創作意欲をくすぐる装備、自由にカスタマイズできるのも大きな魅力 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
関口 寿さん 開封直後の充電容量は56%。一般的なスマホの実用充電ならこのまま使える容量 |
関口 寿さん 5Vでは12,800mAh相当となるので、接続するデバイスの消費電力を確認しておこう |
関口 寿さん 発熱が多かったのは赤マル部分で、バッテリーではなく制御回路の熱と考えられる |
関口 寿さん PD12Vの上限1.5Aに対し1.4Aの負荷試験時も、電圧は誤差の範囲で粘り強さを見せた |
※他のカテゴリに投稿された画像も含みます























