タンノイ MERCURY V1i [ペア] 価格比較

  • MERCURY V1i [ペア]

購入の際は販売本数をご確認ください

タンノイ

MERCURY V1i [ペア]

メーカー希望小売価格:39,000円

2013年10月1日 発売

売れ筋ランキング

-

(5904製品中)

レビュー

(9件)

クチコミ

お気に入り

(73人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

MERCURY V1i [ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

MERCURY V1i [ペア] のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.70

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2017年11月30日 投稿

    Diatoneの大型スピーカーから買い換えました。サイズが違うので比較にならないのかもしれませんが、低音が全然出ず、サブウーファーの購入を検討しています。壁に近い天井に吊るしているので、Mercury 7.1のリアバスレフではなく、フロントバスレフのこちらを選びました。デザインは家と合っていて完璧です。

  • 5

    2015年12月18日 投稿

    【デザイン】  とてもすっきりしていて良いでね。黒しかなかったので、黒色のスピーカーを買いましたが、とてもいい感じです。 【高音の音質】  高音は良い音で鳴ってくれます。2万円台のスピーカーとは思えない音です。 【中音の音質】  中音も良くなってくれますし、心地よい音が鳴るので私は気に入っています。 【低音の音質】  低音もラウドネスなど掛けずにいい感じで、素直な低音を出してくれます。 【サイズ】  サイズは、大きくもなく小さくもないという感じです。とても軽いので、壁掛け用としても良いと思います。それに壁かけ用のビス穴もちゃんとついていますので。安心して壁掛け用とて使えると思います。 【総評】  JBL製の小型スピーカーも考えましたが、やはり、大学生のころから欲しいと思っていた、タンノイのスピーカーにしました。それが正解でした。低コストでありながら鳴りは思った以上の音を出してくれます。素晴らしいと思います。アンプは、ヤマハ製のA-S301としました。ウキウキした気持ちで鳴らしてみたら、本当にジャズには持って来いです。  ただ、残念なのが、すでに製造中止のスピーカーで、それが残念です。  アップル社のインターネットラジオのジャズを聴いていますが、本当に高域、中域、低域と自然な音で再生してくれます。  良い買い物をしました。

  • 5

    2015年11月29日 投稿

    約2年前にZENSOR1を購入し、パイオニアのX-HM81にて使ってました。ZENSOR1は当初イコライザーを高音±0、低音も±0で聞いていましたが「さ・し・す・せ・そ」の音が多少飛んでしまうために、高音を−1に下げて聞いてました。また、リアバスレフのため今回はフロントバスレフのスピーカーとして、暖色系の音との評判からMERCURY V1i を購入してみました。 【デザイン】 シュガーメイプルの色とスピーカーが銀色にてかなり明るい感じですが、デザインと色目ではZENSOR1の方が良いと思います。 【高音の音質】 ZENSOR1より再生周波数が高い事もあり、ほんの小さな音でも拾っているように聞こえます。イコライザー±0でも「さ・し・し・せ・そ」が飛ぶ感じはありません。 【中音の音質】 ZENSOR1より少し引っ込んで聞こえますが、ZENSOR1が中音を前に出していると考えればMERCURY V1i はフラットなのかも知れませんん。女性ボーカルなどではZENSOR1が上だと感じます。 【低音の音質】 再生周波数がZENSOR1より低い事もあるのでしょうか、低音は良く出ていると思います。フロントバスレフのため後ろの壁との距離を気にせずに設置できるのもメリットとも取れます。 【サイズ】 ZENSOR1より少し大きめのサイズです。 スピーカー台の「HAYAMI 【HAMILEX】SB-302」の奥行きにはピッタリサイズです。 【総評】 他の方のレビューにもありますが、録音ソースの良し悪しがそのまま音として出てくると思います。つまりはナチュラルなのでしょう。また、例えるなら「ZENSOR1は化粧美人」で「MERCURY V1i はすっぴん美人」って感じではないでしょうか。個人としては満足できるスピーカーです。もっと評価されてもいいと思います。

  • MERCURY V1i [ペア]のレビューをすべて見る

MERCURY V1i [ペア] のクチコミ

(50件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2016年2月6日 更新

    1か月ほど前に店頭で視聴し、気に入ったのですがその時は見送りました。 しかし最近になり、やはり欲しくて「 展示品につき箱無し」というのを ネットで見つけ、購入しました。 いざ実物を見ると、付属品にバスレフ用のスポンジは無かったのですが この商品には最初から付属してないのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ17

    返信数9

    2015年8月4日 更新

    結局、天吊り金具を壁につけて居間の左右へ3〜4メートルほど離した 天井近くに設置しようと奮闘しました。 実は、金具は白を購入するつもりが 店員の説明が全くなかったもので自宅で開けてみて黒であったことを 知ったのでした。 ですから、壁につける方が多少、金具部分がスピーカーに 隠れてくれるという思惑も込めてです。 が、ここでもまた問題が起きました。 ホームセンターへ行き、ネジを買ってきたのですが ド素人でネジの豊富さに圧倒され 小さい3oほどのネジを購入してしまったため スピーカーを取り付けようとしたら金具が外れてきて 大騒ぎとなりました。 その後、よーく取説を見ますと5o以上を購入せよとのこと 明日、もう一度買いに行こうと思います。 さて、本題の質問なのですが、下地がなかったところには アンカーをするべしと勉強したので付けてみたのですが なぜか開ける場所を失敗しまして、少々ずれたところへ 穴を開けてしまいました。 この場合、穴を埋める、もしくは目立たなくさせるには どうするのが有効なのでしょうか? また、下地が確認された部分にはネジは5o以上のもので 1つのネジに対して強度が20`以上と 記載されていたのですが、計算方法は簡単で私でも出来るものなのでしょうか? 合わせて教えてください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ29

    返信数20

    2015年5月23日 更新

    サンタと申します。 スピーカーを探していてセンソール1が評価が良かったのでクチコミで質問させてもらったところ、MERCURY V1iが柔らかく温かい音を出しますよということで、こちらのスピーカに決めたのですが、三万円前後でアンプを探すのですが、なかなか決まりません。 候補は、ONKYO CR765またはteac ai-301daにしようと考えましたが、他にもこのスピーカーに相性の良い物がありましたら、教えて頂きたいです。 よろしくお願い致します

  • MERCURY V1i [ペア]のクチコミをすべて見る

MERCURY V1i [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

100 W
再生周波数帯域 45Hz〜53kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 170x300x255 mm
重量 4.5 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止