JBL
J56BTBLK
メーカー希望小売価格:オープン
2013年12月 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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J56BTBLK のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【導入経緯】ウォークマンを保有していても結局スマホでダウンロードする限り、スマホでも良い音で聴きたい。また、スマホ搭載のイコライザーを上手く活用してくれるものでないと意味がない。しかし、かといって音源がそこまで高品質でないので、逆に物が良すぎると粗が目立ってしまう。(高音とか特に)なので、1万円前後で何か良いものないかというニーズに合致しました。 【デザイン】正直青い部分もダサいし、バンドの形状が真ん丸なので、スマートさに欠けます。 【音質】まず、Bluetooth対応ですが、圧倒的に有線の方が音が良いです。なので有線での評価でいきますと(最大音量が格段に違うし、音圧も、いわゆるサー音もないし)、 ・高音 無理に超高音は響かせません。しかし必要十分は鳴らしてくれます。割れるとしたら、3D効果とはイコライザーの効かせ過ぎです。 *中音 かなりまとまっていて優秀です。さすがJBLという気がします。自然です。いい塩梅です。 *低音 JBLのヘッドホンにおいても 、かなり出ている部類になると思います。それはパッドの構造やこのヘッドホンのコンセプトに因ると思います。 【音場】密閉性が強いし、そもそもJBLサウンドですから、求めてはいけない領域だとは思いますが、音の粒も強いですし、当然やや狭いです。メインボーカルは目の前にいるくらい近い感じですが、サブや残響は多少は広さを感じさせます。意外とクラブやハウスミュージックも狭い箱でノリノリで鳴らす感じです。 【携帯性】軽いですし、比較的小さめだか、それ以前にデザイン性があまり優れてはないですから…。
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この価格帯でワンランクもツーランクも上の物に負けていない音質だと思います。 Bluetoothでペアリングした時の音のズレも極めて少ないです。 実物を見ずに(もちろん試聴もなし)ネット上だけの表示で判断、購入しましたが大正解でした。 かなり充実した機能で本当に満足出来る商品です。 Bluetooth対応のヘッドホンの購入を考えている方は、こちらも選択肢にしてみてもいいと思います。お勧めです !!
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SONYのMDR-ZX750BNとかなり悩みましたが、実際店舗で1時間程音を聴き比べてこちらに決めました。 あくまで「個人的な感想」ですが、SONYのMDR-ZX750BNは高音がぼやける感じがしました。 比べてこちらの製品はダイレクトにそのままの音が聞こえると感じました。 口コミやレビューの少ない商品ですが、bluetooth接続も簡単で電池の持ちも満足しています。 何よりも気持ちの音が最高です。 ただ、充電のジャックがusbではなく独自の形式になっていますので、そこがマイナス点ですね… そこを除けばこの価格帯では最高の商品かと思っています。
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J56BTBLK のクチコミ
(11件/2スレッド)
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本日秋葉原のEイヤホンさんで購入しました。Nexus7(2012)とWalkman(NW-S764)の2つの機器で使おうと思っているのですが、今のところ使い方があいまいで2台同時に接続するやり方がわかりません。教えてくださいm(_ _)m
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「J46BT」を購入して、とても良い音だったので、このオンイヤータイプも続けて購入した。でも、充電ができない。端子が同じなので、有線接続にしたが音が聞こえない。 初期不良と思って、ヨドバシカメラに持っていったら、その場ですぐ丸ごと新品に交換してくれた。 早速、パソコンのUSB端子に接続した。赤ランプがやがて白色に変わった。電源を入れてペアリングモードになったが、ペアリングできず、すぐに電源が落ちてしまった。もう、電源ボタンを押しても、うんともすんとも言わなくなった。その後、再度USB端子に接続して充電を試みても、全くパイロットランプがつかない。でも、今度の製品は、有線接続にしたら音は聞こえた。 使用法が間違っているのでしょうか。どなたか教えていただければ、ありがたいです。
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J56BTBLK のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 32 g |
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