SONY
FDR-AX100
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- 4K
- 撮影時間
- 135 分
- 本体重量
- 790 g
- 撮像素子
- CMOS 1型
- 動画有効画素数
- 1420万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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FDR-AX100 のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.41集計対象26件 / 総投稿数27件
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553%
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434%
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311%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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レンタルで3日利用した感想となります 【デザイン】 αのような表面の質感、かなり格好良いです。 ハンディカムは25年前の8mm所有機以来です。 その記憶に対して、はるかにコンパクトなデザインに驚きました。 【画質】 ・同じ1インチセンサーのRX100初代 と比べると ・F値と画角; AX100はF2.8-4.0 (25mm-300mm; 35mm換算)* RX100はF1.8-4.9(28-100mm; 同) ・ビデオ画像: AX100は4K、RX100はHDですが、HDディスプレイで比べた限り、4Kの優位性はわからず。(当たり前) ・写真画像はRX100の方がノイズ処理が若干優れている印象。 ・動画は思ったほどはコンニャクになりませんが、手ぶれ補正はあまり効かない印象。 一脚があれば安心。 【操作性】 EVFを引き出して電源ON、押し戻して電源OFF、はやり易かったです。 起動の反応がもう少し早いと嬉しいところ。 液晶を閉じないとEVFが見れないのは少々面倒です。 動画録画中の撮影ができることと、タッチ操作できる画面が個人的には本機の最大のメリットと思います。どちらも後継機のAX700ではできません。 とはいえ、動画記録中の写真撮影は、4K動画から静止画を切り出せば同じなのかもしれません。 液晶画面がタッチパネルで操作しやすかったです。 AX700はジョイスティックなので、タッチパネルが好きな方には良いと思います。 【機能性】 スロー動画とゴルフスイングなど、お遊びレベルで楽しめます。 【バッテリー】 運動会をとるのにはバッテリー1つでなんとか足りました。 残量表示は4目盛だけですが、インフォリチウムで残り時間が表示されるのは良かったです。 【携帯性】 他のハンディカムと比べると大きいですが、ハンドリングはし易かったです。 【液晶】 最低限、利用する上で問題ないという感じです。 撮影するのに楽なのでEVFばかり使っていました。 EVFを引き出して電源ON、押し戻して電源OFFとなるのは便利でした。 【音質】 最低限、感動するレベルではないという感じです。 【総評】 既に発売されて7年近く経っているモデルですが、動画と写真の同時撮影ができる点で、後継機のAX700よりも魅力があります。 とはいえ、AFの遅さやISOノイズ処理など、最新の技術からみると古さは否めません。 ぐっと高価な上位ラインもありますが、このレベルでより小型で高速・高画質な最新モデルの登場を期待したいところですが、どうでしょうか。
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以前にレンタルで使用したが、4Kの圧巻の描写に感激。 その後AXP35を購入し、更にAX40に買い替えたが AX100の時のような感動が無い。 やはりセンサーサイズの差によるものなのかも知れません。 アクティブ手振れ補正があれば最強でしょう。
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子どもたちのバレーボールの試合を三脚固定で撮影する目的で購入しました。コロナ禍で学校のイベントは減ってしまいましたが、数少ないイベントだからこそ良い画質で残すことにの重要性が増しているため、このビデオカメラには非常に満足しています。 ただ一点だけ、マルチシュー部分の蓋を開けるとシュー後部にまったく余裕がなく、ほとんどのシュー設置型のアクセサリーが利用できないことには憤りさえ覚えます。 こどもの合唱祭のためにレンタルした XLR-K3M もゼンハイザー MKE 600 もどちらも取り付け不可でした。なぜこんな形状にしたのか、設計者の意図は一体何だったのでしょうか。 ※ XLR-K2M なら取り付け可能です。MKE 600 は VCT-CSM1 でゲタを履かせれば取り付けできます。 【デザイン】 やや大ぶりで野暮ったいデザインですが、高級感があって良いです。 【画質】 非常に良いです。 光量の少ない小中学校の体育館でもザラつきません。 コンサートホールでも同様に非常に良い画質で撮れました。 【操作性】 操作のほとんどがタッチパネルですが、そのタッチパネルの感度がすごく悪いです。 静電容量式ではなく感圧式なんですかね? だいたいの操作が一度ではうまくいかず、イラっとします。 【機能性】 AF はコントラストのみですが、私の用途だと困りません。 AX700 と違ってピクチャープロファイルに対応していない点は購入時に要注意です。 広角側が 29mm 始まりなのはイマイチですね。 レイノックスのワイコンが評判が良いので買いましたが、アダプターも別売のものが必要で、結構高い買い物になりました。 【バッテリー】 付属の標準バッテリーのみ使用していますが、一眼のようにバッテリの減りを常に気にしながら撮る必要がないのは楽です。モバイルバッテリーで給電しながらでも撮れるので、ほぼバッテリーで困ることはないです。 【携帯性】 大ぶりですが、カバンへの収まりは悪くないです。 AX700 がかなり横に大きいことを考えればコンパクトなほうかなと。 【液晶】 最新機種ではないのでまぁそれなりかなと思います。 拡大でピント合わせができるのは便利ですが、拡大してもあまりくっきり見えない。。。 【音質】 内蔵マイクでもなかなか高音質だと思います。 ただ、4K だと 5.1 チャンネルが使えないのはちょっと残念です。 【総評】 AX700 ほどの全部入りを求めない人には良い選択肢だと思います。 最初に書いた通り、大きな不満はマルチシュー部分だけです。 マイクのレンタル費用が無駄になったし、そういう形状にすることに意味を感じません。 購入したものにこれほど怒りを覚えたことは今までありません。
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FDR-AX100 のクチコミ
(2618件/230スレッド)
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撮影の際に ズームのインジゲーターの左から右へ3割程度のところよりも ズームした際に、 少し小さな音でカチと音がし、 それ以上ズームするといきなり全部がぼやける様になりました。 このような症状になった方いらっしゃいますか?
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知ってる人は、知ってると思いますが、FDR−AX100の録画映像(AVCHD)をソニーの思い出ディスクダビング可能なブルーレイレコーダーに取り込んで、思い出ディスクダピンクでブルーレイディスク(BDMV)を作成すると、リモコンの字幕ボタンのオンオフで映像の撮影日時分秒の表示と非表示を切り替えできます。旅行の記録などを見返すと楽しめます。 FDR−AX700でもAVCHDで映像を撮影してやってみましたが、画質以前のそもそものフォーマット形式が違うためなのか、思い出ディスクダビングのできるレコーダーが、カメラを認識しませんでした。 FDR−AX700では、思い出ディスクダビングは使えないようです(もし、できることを確認できた方がおられたら、やり方をお教えください)。 FDR−AX100を持ってる人で、思い出ディスクダビングのできるソニーのブルーレイレコーダーも持ってる人は、パソコンなど不要で簡単に撮影日時分秒表示可能なブルーレイディスクを作れます。両方ともとても貴重な機能をもってる機種だと思いますので、大切に使ったほうが良いと思います。
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あまり詳しくないので分かりにくいかと思いますが、撮影モードとBD、DVD作成についてお教えいただけるとありがたいです。 最近中古でAX 100Eを手に入れました。 撮影対象は、保育園のリズム発表会です。(保育園のホール) 1時間弱のプログラムが休憩を挟んで3つ有り、総時間3時間位になると思います。 今まではHF G10とLUMIX G6をツインプレートに2台載せか別々の三脚で撮影していました。 これを例年はFHD で撮影したものをDMR-BRZ1000に取込み不要部分をカットして、BD(一層)へハイビジョンで、DVD(一層)へはSD画質で収まるように焼き出していました。 今回、G6の代わりにAX100Eを使おうと思っています。 AX100を使うにあたり、ローリング歪みがあるとの事で別三脚固定、ワイド固定で撮影しようと思っています。 (G10はズームやパン、チルトを使って撮影) この場合に4K100Mbpsか60Mbpsで撮影しておいてから2KにしてBDやDVDを作成するのが良いか?最初からFHDで撮影しておいた方が良いか? ご意見をお聞かせいただけませんでしょうか。 2K撮影であれば、BRZ1000にそのまま取込んで処理できますが、4K撮影の場合はパソコンでエンコードなどして書き出す事になるのかと思います。 PMHでは、BD、DVD一層に収まるようには焼けないようです。(4Kチューナー搭載のBDレコーダーを買い増す事か) 4K撮影後に編集時にトリミングしてマルチカメラのようにして2Kにするというのにも興味があります。 適当なソフトが有ればお教えいただけるとありがたいです。 PCのスペックは、 東芝R734/37KW i7 4700MQ か HPE580JP i7 2600 です。 よろしくお願いします。
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FDR-AX100 のスペック・仕様
- 1.0型約1420万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載し、暗所でも低ノイズで高画質な撮影が可能な4Kビデオカメラ。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、見たままの質感や高精細な描写が可能。広角29mmの「ZEISS バリオ・ゾナーT*」レンズを備える。
- 4Kの長時間記録やハイビットレート撮影が可能な記録方式「XAVC S」を採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
4K |
| 撮像素子 | CMOS 1型 |
| 総画素数 | 2090万画素 |
| 動画有効画素数 | 1420万画素 |
| 静止画有効画素数 | 1060万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
12 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
160 倍 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード MS PRO Duo MS PRO-HG Duo MS XC-HG Duo |
| 液晶モニター | 3.5 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 29mm〜348mm |
| F値 | F2.8〜F4.5 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 夜間撮影機能
夜間撮影機能 夜間撮影機能 ビデオカメラは暗いところでの撮影が苦手です。赤ちゃんの寝顔などを撮りたいなら、赤外線を利用したナイトモードを搭載するなど、低照度に強いモデルを選びましょう。 |
○ |
| 撮影時間 | 135 分 |
| ファインダー | 0.39型/約144万ドットカラー/OLEDビューファインダー |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 5968×3352 |
| メモリー動画解像度 | 3840×2160 |
| インターフェース | マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ |
| 付属バッテリー | NP-FV70 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
0 ルクス |
| 内蔵マイク | ズームマイク 5.1ch/2ch |
| 外部マイク入力 | ステレオミニジャック |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 81x83.5x196.5 mm |
| 本体重量 | 790 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
FDR-AX100 の製品特長
[メーカー情報]
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思い出をリアルに再現「卓越した4K 高画質技術」
フルハイビジョンの4倍もの画素数を持つ、4K撮影が楽しめます。AX100は、さらなる高感度を達成した「1.0型 Exmor R CMOS(エクスモア アール シーモス)センサー」、センサーからの膨大な情報を高速処理する「BIONZ X(ビオンズ エックス)」、そして優れた描写力を発揮する「ZEISS(ツァイス)バリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。卓越した高画質技術の組み合わせにより、4Kならではの高精細映像を実現しました。二度とない思い出のシーンをリアルに再現します。
-
4K対応テレビでも、フルHDテレビでも楽しめる
4Kで撮影した映像を4K対応テレビで再生すれば、思い出がかつてないほどの美しさでリアルに再現されます。また、フルHDテレビで再生しても、4Kの膨大な情報量をもとに変換するので、より高精細なフルハイビジョン映像で楽しめます。
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ワイドで約10倍(*)ブレない安定した映像を実現「光学式手ブレ補正」
新しい画像処理エンジンBIONZ Xで、手ブレ発生前後のフレームを解析する処理を融合させた「光学式手ブレ補正」を搭載。ワイド撮影時は約10倍ブレない(*)手ブレ補正を実現しています。旅行中の歩き撮りやお子さまを追いかけながらの撮影はもちろん、ズーム時の撮影など、さまざまなシチュエーションで安定した滑らかな映像を簡単に撮影できます。
* 同機種のスタンダードモード時の手ブレ補正角度との比較。手ブレ補正効果は撮影条件により異なることがあります
-
臨場感あふれるサラウンド記録「5.1chサラウンドサウンドマイクロホン」
独立形状のマイクを搭載し、高密度でクリアな音質で記録します。また、ズームに連動して音声レベルも変化。ドルビーデジタル5.1chのサラウンド記録ができるので、対応する機器で再生すれば、臨場感あふれる音声が甦ります。
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4Kならではの新たな視聴スタイル、トリミング再生
トリミング再生は、4K撮影ならではの新しい視聴スタイルです。4Kで撮影した映像をフルHDテレビに接続して、再生時に見たい部分を、タッチパネルで選択すれば、その部分をクローズアップで見られます。
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