SONY
MDR-XB50 (B) [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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ブラック
-円
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ブルー
-円
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ホワイト
22,999円
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イエロー
-円
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MDR-XB50 (B) [ブラック] のレビュー・評価
(86件)
満足度
4.28集計対象86件 / 総投稿数86件
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555%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 イエローを選んでみましたが奇抜過ぎますね。 色んなイヤホン持ってますが無難なイヤホンだらけなのでこれはこれでありと思っています笑 【高音の音質】 このシリーズで期待する人はいるのか…? って思いますがボワついてます。ボワついてる為 どんなにイコライザーで調整しても刺さらないですね。 【低音の音質】 これが目当てです。満足してます。 【フィット感】 付属のイヤピも悪くないですが安っぽいですね。 私はスパイラルドットにしてます。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 可もなく不可もなく。と言った形です。 【携帯性】 ハウジングが大きいのでイマイチですが 付属のポーチが中々良いです。 【総評】 低音寄りの有線イヤホンを探していましたが中々無く 以前XB70持っていた事もあり本機を購入するに至ります。 迫力があり過ぎて常用は厳しいですが、それでもコスパは抜群です。
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購入して数年、ケーブルの材質が劣化してきてそろそろ寿命が近そうなので、これを機に前に投稿したレビューを文章を整理して再レビューしてみました 外出先で使っていたイヤホンが壊れたので家電量販店に飛び込んで急遽購入した物です 選ぶ時間的余裕がなかったので高価な物は避け、安くてよさそうな物を選びました 【デザイン】 ブルーを選びました パッケージの上から見た感じはきれいだったのですが、取り出してみるとカラーがビビット過ぎてちょっとおもちゃぽい外観でした ブラックを選べばよかったかな・・・ 後継機種のMDR-XB55の方が色味は落ち着いていますね ケーブルはY字、平たいきしめんケーブル ミニプラグはL字型、かなりスリムな形状のプラグです 【高音】 そんなに出ていません、値段なりの音です プレーヤーのイコライザーをいじっても出ません そのかわり刺すような音も出ません XBシリーズなので高音の出を期待する人はいないと思いますが、XBシリーズを初めて買う様な方は綺麗な高音を求めている場合には向いていない点に注意して下さい ただし、高音のクリアさが要求される曲を鳴らした時に気になる程度です メタルやロックなど、高音よりとにかく低音の迫力を要求される曲を鳴らした時は高音の不足は問題にはなりません。 【中音】 低音に押されて出ないかな、と思ったのですが意外とボーカルは聞こえます ただ過度な期待は禁物です 男性ボーカルの曲はまあまあ聞けますが、女性ボーカルの曲には間違っても合っていません 鳴らす曲は選ぶイヤホンです 【低音】 低音はかなりの量が出ています 試聴した上位XB70より低音の量は多いです ドン!(硬い低音)とボワッ!(ウォームな低音)の間といった感じで、良く言えばいいとこ取り、悪く言えばどっち付かず 私の好みからだともうちょっと締まりがあった方が良かったでしょうか 量感第一の音でそれほど締まった品のある低音ではありません 膨らむ低音がR&Bやソウルミュージック(ただし男性ボーカルのみ)にマッチします 【フィット感】 さすがSONY、ぴったりフィットしました でも着け心地が昔のインナーイヤーイヤホンに近いので、耳が小さい人(耳の穴の大きさでなく、耳のくぼみの小さい女性や若年者)にはつらいでしょうか イヤーピースも安物感が漂うので、付属の物がフィットしない人は別途自分に合う物を用意するのもいいかもしれません 【遮音性】【音漏れ】 どちらも構造的には普通程度と思いますが、音楽を鳴らしている時にはとにかく低音が多いので、周りの雑音をかき消してくれたりします 他人に聞いたわけではないですが、イヤホンを外した状態で音を鳴らしている時の音の大きさから想像すると音漏れも普通くらいだと思います 【携帯性】 ハウジングが大きい上に特徴のある形状なので、携帯性はいまいちかも 【総評】 マッチする曲のジャンルはダンス、メタル、ロック、ソウルミュージック、R&B、etc ミスマッチなジャンルはボーカルに伸びを必要とする曲、広い音場を必要とする曲、クラシックやアコースティックは壊滅的に合いません このイヤホンを選ぶ際、XBシリーズは低音ホンだという事は念頭に置いて下さい どんな曲を鳴らしてもそれなりに聴かせてくれる、いわゆる万能イヤホンではありません XB50を使う時には低音ホンで聴きたいと思える曲をチョイスしてあげて下さい どうしても高音と低音の両立が欲しい時は、上位機種のXB70かEX650をチョイスする事をおすすめします、こちらは高音も綺麗に出ます ただしこの2つもかなり個性的な音で万能ではありません どうしても一本のイヤホンでなんでもこなしたいなら、モニターイヤホンとして評価を得ている物を選ぶとよいでしょう 特筆モノなのが非常に能率が良い事です、今まで使ってきたヘッドホン、イヤホンの中では一番プレーヤーのボリュームをしぼって使えます スマホのバッテリーに優しくてうれしい誤算でした スマホで聴くために発売されたのかと思わせるような商品です 直挿しでも十分なパワーがある音を聴かせてくれます 評価が高いからといって自分がよく聴く曲にも合うとは限らないので、必ず購入する前に試聴を推奨します もちろん、このイヤホンとベストマッチする曲を鳴らした時は、とても楽しく聴かせてくれます 店頭にまだ在庫がある様ですが、このXB50は生産終了になって、現在は後継機種のXB55が発売されています スペック表を見る限り周波数特性から重さに至るまで2つに違いは全くないので、中身は同じみたいです カラーリングの好みと値段の違いなどで好きな方を選んでよいと思います ※誤字を修正しました、いくつか追記しました
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このイヤホンをノーマルイヤーピースで クラブサウンド曲を聴いてみると 僕の耳だと味覚に例えば低音が薄くて高音が濃い 次にコンプライのTX200をこのイヤホンに装着して試聴 低音が少し濃くなってドンシャリ感が上がった 次にSONY トリプルコンフォートイヤーピースEP-TC50を装着して試聴すると コンプライのTX200より更にドンシャリ感が上がった 更に低音が欲しい時は ハイレゾウォークマンから写真の通りにスマホアプリでセットしたポータブルアンプのサウンドブラスターE5へ接続 ポータブルアンプにEP-TC50を装着したこのイヤホンを接続して試聴して更なるドンシャリを楽しんでます。
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MDR-XB50 (B) [ブラック] のクチコミ
(62件/16スレッド)
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【ショップ名】イオン 【価格】 2138円 【確認日時】2018.1.1 【その他・コメント】イオンの新春祝い市でとっても安くお買い物できました!2本買いたかったのだけど、一人1本限定だったので仕方ありません。
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最初に耳の穴が大きい私はほとんどのカナル型イヤフォンを使用する際、Lサイズのイヤーピースを使用してきました。 さて購入いたしまして、いざ聴くぞ!…あれ?低音が抜けてる?キンキンする? 必死で、模索して解決策を見つけました。当然ですが、付属のイヤーピースがあってなかったのです。 代わりに使用したイヤーピースはSONYのハイブリッドイヤーピースです。耳の穴にしっかりフィットし、あっという間に音質はズンドコにになりました… 正直言って焦りました。 イヤーピース…舐めていました。さすがイヤーピースですね(^。^;) byドシロウト
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チャンバー室らしき耳に当たる部分がミドルクラスのものと比較すると、若干小さいです。耳の小さい方は問題ございませんが、イヤーピースのLサイズを使用しても余裕のある方は要注意です。私は特に耳の穴が大きく、また入口のイヤフォンのチャンバー室が当たる場所も広く、装着感がグラグラの状態となってしまいました。結果、左右の音量バランスも片寄り付属のイヤーピースでは対応が難しくなりました。 SONYのノイズアイソレーションイヤーピースで対応しましたが、音量バランスは変わりませんでした。 イヤフォンを指でしっかり押さえると音量バランスが整います。それで今はコンプライのイヤーピースを試そうと取り寄せ中です。 余談になりますが、オーテクの製品も同様に価格によって安いものは装着感が安定しない傾向にあります。cks550とcks770を試聴されますとその違いに気付きます。
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MDR-XB50 (B) [ブラック] のスペック・仕様
- 独自開発の「高感度12mmドライバーユニット」とグルーヴ感をダイレクトに伝達する「ベースブースター」を搭載。
- ドライバーユニットから鼓膜までの気密を高め、ハウジング上に設けたダクトにより低域の振動板の動作を最適化した。
- 耳の奥まで装着できるアングルドイヤーピース方式の採用により、装着時の遮音性を高めている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
110 dB |
| 再生周波数帯域 | 4Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12 mm |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 8 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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MDR-XB50 (B) [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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重低音のグルーヴ感をあますところなく伝える「ベースブースター」
ドライバーユニットから鼓膜までの気密を高めつつ、ハウジング上に設けたダクトにより低域の振動板の動作を最適化。圧倒的な量感の低音を正確なリズムで捉えることで、重低音のグルーヴ感をダイレクトに伝達します。
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小型・高感度の独自開発の12mmドライバーユニット
●新しく開発された振動板
振動板を新たに開発し、16mmドライバーユニットと同じサイズのドーム面積を実現。最小のエッジ幅で最大の可動性を獲得すると同時に、ドーム部を拡大し振動板の有効面積を最大化することで高い感度を実現します。●高磁力ネオジウムマグネット
16mmドライバーユニットと同じサイズの300kJ/m3高磁力ネオジウムマグネットと、従来のボイスコイルよりも長く、マグネットとの接地を安定させるロングボイスコイルを採用。強力かつリニアリティの高い駆動系で、小型でありながら高感度で低歪な音響特性を実現します。 -
快適で落ちにくい装着性
●アングルドイヤーピース方式
ドライバーの小型化によりアングルドイヤーピース方式を実現。耳の奥まで装着できるので遮音性が向上し、快適な装着感と高音質を両立します。●装着感と音質を向上させるハイブリッドイヤーピース
2種類の硬度のシリコンを組み合わせたハイブリッドイヤーピースを採用。芯の部分は硬い素材を用いることで音の通路の形状を保持し、先端の潰れによる音質劣化を防止。外側の部分は柔らかい素材を用いることで耳へのフィット感を向上。密閉度を高め、長時間でも快適な装着性を実現します。 -
からみにくいセレーションコード
コード表面の細かい溝によりからみの原因である摩擦を低減。コードスライダーとの併用で効果的にからみを防ぐので、リスニング時や持ち歩きも快適です。
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スタイリッシュなデザインとカラーバリエーション
ベーシックなブラックとホワイトに加え、グレー地に鮮やかな差し色を配したブルーとイエローをラインアップしました。
