TEAC
UD-301-B [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(標準プラグ)
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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UD-301-B [ブラック] のレビュー・評価
(24件)
満足度
4.17集計対象24件 / 総投稿数24件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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色々なレビューを参考にして購入。 主にMarantzのCDプレイヤーSA8001と繋いで聴いていますが、違いが私には良く分からない。 むしろSA8001をアナログ接続で聴いている方が良く聴こえる。 USB接続ではノイズがなく素直な音? アップコンバートしても違いが良く分からない。 壊れているのか?と思うくらい変化がない。私の耳が悪いのか。。。 皆さんのように違いは分からないが高級感のある本体。これだけで満足しています。
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何年も使っています。未だ現役で買い替えの予定もありません。当時UD-H01と迷い、このアルミボディに惹かれて購入したのですが間違いなかったです。 【デザイン】素晴らしい。何年経っても見劣りしません。 【音質】上を見ればキリがないのでこれぐらいで満足しています。 【操作性】直感的に使え、分かりやすいです。 【機能性】必要十分でしょう。今のところ困ったことはないです。 【総評】品質も良く、所有欲も満たしてくれる素晴らしいDACです。大きさもちょうど良く、使い勝手は抜群です。
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TEACのヘッドホンアンプ付きUSB-DACのUD-301のレビューです 【デザイン】 UD-H01に比べると全体が金属になったためかかなり良くなっています。 【音質】 ラインアウトの音質はUD-H01と比較して、同じフォーマットでアップサンプリングオンにしていると違いが解りません。 音は濃厚系ではなくアッサリしているほうで滑らかにきめ細かい音を出します。周波数特性的には大きな偏りはないと思います。 モニター的と言えますが硬すぎる音というわけではありません。 デフォルトでアップサンプリングがオンになってますが外すことも出来ます。 アップサンプリングを外すと少し籠もったような落ち着いた音になります。オンにすると少しスッキリした音になります。 DSD音源を再生するとPCM音源に比べて少し柔らかめで滑らかな音になります。 ヘッドホン出力は大きく音質が向上しています。 駆動力が上がっていて明瞭度、描写の丁寧さなどかなり大きな違いを感じます。 【機能性】 アップサンプリングの2倍、4倍、オフの設定が出来ます。 またラインアウトの音量可変 のオンオフが出来ます。 特筆すべきは以上で、あとは基本的にUSB,光、同軸入力のDACです。 USBは32/384,DSD5.6まで入力できます。 光はカタログでは24/96までと書かれていますが、普通に192まで入力できます。むしろ同軸の方がピーキーで192だとロックしない時があります。 これは使ってる機器やケーブルなどの相性もあると思われます。 UD-H01の時のようなUSB入力時の負担などは感じません。macOSですと専用ドライバも必要ありません。USB回りは地味に良くなっていると思います。 【操作性】 UD-H01に比べてボリュームが大きくなったこともあり操作性は上がっています。 入力切り替えがプッシュボタン式なので切り替えが若干面倒です。 またあまり頻繁に行う事ではありませんがアップサンプリングの切り替えがプッシュボタン長押しなのでこれも面倒といえば面倒です。 【総評】 前機種であるUD-H01から様々な改良が見られます。 USB回りが安定したのは製品価値をぐっと高めていると思います。 DSDネイティブもさることながら、 32bit音源にもネイティブで対応しています。 音質としてはアンバランスのラインアウトはUD-H01と違いを感じられませんでしたが、ヘッドホン出力は大きな音質向上を感じられました。 USB入力をメインで考えていて、ヘッドホン、イヤホンをよく使う方はUD-H01に比べてずっとオススメです。 据置のUSBDACの入門機としてオススメです。
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UD-301-B [ブラック] のクチコミ
(231件/29スレッド)
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UD-301にJBL 305P MKIIとLSR310Sを接続したいのですが XLRケーブルは初めて使うのでよくわかりません。 カナレ社のケーブルが良いらしいですが、 UD-301→LSR310S→305P MKII接続に良いケーブルを紹介ください。
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現在 PC→本アンプ→USB(接続→HD650という構成で視聴しているのですが、よりグレードアップをしたいと感じ、USBケーブルを試しにエレコムのオーディオグレードのものからGT2PRO(FURUTECH)に変更したのですが、全くといっていいほど変化を感じなかったので、今度はバランス接続を試してみようと思っています。 そこで本品の背面のXLRのバランス接続端子につなぐことのできるケーブル(下記リンクのもの)経由でHD650に差し込むとこれはバランス接続になるのでしょうか?HD650が故障したりしないでしょうか?また、その方法で不可能なのでしたら、ほかにどのような方法がありますか?教えていただきたいです。 購入検討中のケーブル 「FURUTECH ADL ヘッドフォンリケーブル XLRプラグ⇔SENNHEISER 2Pプラグ (SENNHEISER HD650用) 1.3m 1本 IHP35S-XLR1.3」 https://www.amazon.co.jp/FURUTECH-%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB-XLR%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E2%87%94SENNHEISER-SENNHEISER-IHP35S-XLR1-3/dp/B00D54GSGS
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【ショップ名】ティアックストア 【価格】¥38,830 【確認日時】2023/06/08 【その他・コメント】在庫限り TEAC UD-301 シルバー 【ポイント10倍】
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UD-301-B [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | 据え置き |
| 出力 | XLR:+14dBu(1kHz、フルスケール、10kΩ負荷時、0dB設定時) RCA:2.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ負荷時、可変/固定選択可能) |
| 電源 | AC |
| サンプリング周波数 | COAXIAL・USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96kHz |
| 量子化ビット数 | COAXIAL・OPTICAL:16/24bit USB:16/24/32bit |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| 消費電力 | 10 W |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(標準プラグ) | 1 系統 |
| 光デジタル端子入力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子入力 | 1 系統 |
| アナログ出力端子 | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
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2015年10月27日
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