ELAC FS 267 [ペア] 価格比較

FS 267 [ペア]

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ELAC

FS 267 [ペア]

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2.5 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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FS 267 [ペア] のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2015年1月11日 投稿

    ・環境は、PC自作 core i5+GIGABYTE+SSD256, DAC ラトックDSDHA1、アンプ DENON PMA2000RE ・主に70年代ROCK、JAZZ PIANO+VOCAL、SOULを聴いています。 【デザイン】 ・ピアノブラックの質感が良いですね。 ・モニターオーディのSILVERシリーズより高級感有り。 【高音の音質】 ・ELACの真骨頂・・と言いたいところですが、モニターオーディオのGXの方が柔らかい高音。 ・ちょっとシャリシャリした高音ですね。 【中音の音質】 ・これが素晴らしい。。 ・弾ける音と言うか、スピード感があって良く響きます。 ・3ウェイなのでか、音のまとまりがブックシェルフ並みです。 【低音の音質】 ・タイトな低音 ・JAZZベースにはうってつけです。 ・ただトールボーイの宿命か超低音域はサブウーハー頼み。  私はELACに合わせてFOSTEXのハイスピード・ウーハー使用しています。 【サイズ】 【総評】 ・価格的にはミドルレンジ、409シリーズが出てので陰が薄くなってしまいましたが、  逆に今が買い時?なのかも。 ・音質的には409と遜色無し。 ・びしっと芯の太い音がお好きな方には一押し!  ELAC入門にはうってつけかも。。。 ・キラキラした音がお好きならモニターオーディオのSILVERシリーズをお勧めします。  ELACは”男っぽい”音なんですね。。

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FS 267 [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 88.5dB
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 30Hz〜50kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 240x1021x320 mm
重量 19.8 kg
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