Bang&Olufsen B&O PLAY Beoplay H6 LE 価格比較

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Bang&Olufsen

B&O PLAY Beoplay H6 LE

メーカー希望小売価格:41,715円

2014年6月5日 発売

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レビュー

(1件)

クチコミ

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(22人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
メーカートップページ

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B&O PLAY Beoplay H6 LE のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年7月15日 投稿

    音質がよいと評判のbeo playシリーズ。 見た目がかっこいいなぁ、と思っていたら、限定版が売っていたので手を出しました。 なんといっても見た目がかっこいいです。 持ってるヘッドホンの中では一番だと思っています。 形がスマートで適度な大きさなので、携帯機として良いかも!と思っていましたが、 音漏れすごいですね。 アルミ素材ですが、プラスチック部分は少し心もとない感じもします。 能率が低いせいか、plenue Dでは音が取れませんでした。インピーダンスはΩ30なので、すごく高いわけではないのですが・・・ また付属のリモコン付きケーブルが短いので、据え置きアンプにつないでもちょっと窮屈です。 リケーブルもしてみましたが、自分の持っている3.5mmでは穴が遠いので挿しきれず使えませんでした・・・ '音場は普通、中域がコンパクトにまとまっていて、奥行きがあります。本当にきれいな音質です。 ポタアン必須なのでNW-Z1+PHA-2で使っています。 ボーカルをメインにまんべんなく鳴らしてくれる感じで、盛り過ぎず、足らなすぎずといいバランスを保ってくれています。 高音域の分離がとても良いです。 低音もキレがありリスニングヘッドホンとしてはかなり優秀な部類です。 ホームリスニング用としてもポータブル用としてももう一声欲しいところですが、この値段であれば納得の一本です。 新しいエディションで改善されてるならまた欲しくなるかも。 追記 しばらく鳴らしてみて解ったことは、凄まじい立体感のある音像と、とてもきれいなストリングスの音。 ずっと聴いていたら気づかなかったかもしれませんが、エージング用のCDを手に入れたので、試しに1週間ほど頭に被らず鳴らしっぱなしにしてました。 エージングってやっぱり効果あるんですね。

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B&O PLAY Beoplay H6 LE のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2025年7月25日 更新

    (価格.comの利用規約には製品に対するメーカーの推奨しない取り扱いに関する投稿は控えるように」という条項があるのかもしれません※未確認。それを踏まえた上で敢えて情報補完として投稿します) 「B&O H6 のバランス化」 あくまでDIY作業です 添付画像4枚の順序で工程確認下さい 本機H6シリーズの分解レポはH6 SEのページに丁寧な画像投稿が既にあります ※事前把握として参考にしました H6のバランス化は内部基盤を経由せず左右ドライバーへの直接配線と左右両出しケーブル化でも最良な加工は可能です※内部基盤パーツを取り外せば左右共にケーブルスルーホールを確保できる 今回は内部基盤(R側)への配線交換1箇所のみでH6内蔵3.5mm4極ジャックを標準ピンアサインのバランス型ジャックにしました TRRSのバランスピンアサインはL+R+L-R-で、元のアンバランス配線のグランド配線をR側だけ4極目のR-に当たる端子部へ配線し変える工法です 元々の内部基盤はこの4極目は未使用で配線がなく左右バイパス線もありません※バイパスは3線分のみ(左右線とグランド線) よってL側の4極ジャックはバランス化対象ではなくバランス化後も片出しケーブルの場合、使用することはないジャックとなります(以下注意) ただしL側で加工すればソニーのピンアサインL+R+R-L-(ヘッドフォン本体側受け4極ジャック)になります、該当する規格のソニー製バランスケーブルをお持ちのかたはL側を加工する方法もありです※注意点はプラグが直ではH6に挿さりません(プラグ穴問題は後述します) 加えて補足すると左右両出しケーブルをプラグ挿入式で製作し使用することも可能なのでL側ジャックは永久不使用ではありません 当方は右片出し1本のバランスケーブル化にしました(あわせて左右両出しケーブルも製作※左右両出しはバイパス線を経由しないのでそれらの音質差を確認する為) バランス化の効果はH6の素の性能のおかげで必須ではありません、アンバランスで十分素晴らしいリラックスサウンドです バランス化すると現代の消費トレンドに介入して沼入りする可能性があります バランス沼を回避するならバランス化はしないでいいでしょう では、H6のプラグ穴問題に続きます

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B&O PLAY Beoplay H6 LE のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

30 Ω
再生周波数帯域 20Hz〜22kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

40 mm
コード長 1.2 m
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブルー
サイズ・重量
重量 230 g
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