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タンノイ
Definition DC8Ti CH [チェリー ハイグロスピアノ仕上げ 単品]
メーカー希望小売価格:440,000円
2014年8月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Definition DC8Ti CH [チェリー ハイグロスピアノ仕上げ 単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.35集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Focal 826E日本限定のを買い替え、エソテリックアンプF-05にベストコラボ。今のところ不満無し。(^ ^)
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【デザイン】自宅に設置したところ、思いの他縦方向に間延びした形状と感じました。高さ方向が100mm低ければバランスが取れたデザインになったと思われます。 塗装は格別凝ったもではなく、価格相応の綺麗な仕上がりであると思います。 一方足元を広げたベース部は重心の低下に寄与していて、多少の揺れでは倒れそうもありません。トールボーイタイプのスピーカーにしては振動に対して比較的強いようです。また、スパイクの高さ調整も作業性に優れた機構ですが、タップ加工の精度は今一つで、ガタが大きいのはヨーロッパ製品によく見られるもの。日本製のような精密な感触は期待できません。材質もアルミ系の合金で部品自体は非常に軽いものです。これが鋳鉄で高精度なネジ加工が為されているものなら非常に印象が良いのですが、メーカーにはそこまでの拘りは無いようです。 【高音の音質】綺麗に伸びた高音です。残念ながら寄る年波で15,000Hzを超える音は聞こえなくなりましたが、そこまでは癖のない響きです。 【中音の音質】特有の響きが感じられます。歌声(ボーカル)に少し違和感を感じるところがありますが、サ行が不自然に強調されている訳ではありませんので、エージングが進めば改善されるものと期待しています。 【低音の音質】低音の盛大な響きを求めると不足を感じるかもしれませんが、オーケストラの演奏を聴いている限り十分な低域が出ていると思います。ウーファーの直径を鑑みればそこそこ頑張っていると云えるでしょう。 【サイズ】12畳程度のリビングルームに設置するには限界に近い大きさです。リアバスレフタイプですので壁面からの距離をある程度確保する必要がありますが、幸い奥行方向の寸法が小さいので助かりました。 【総評】まだ設置してから1週間しか経過していないので第一印章でしかありませんが、以前のスピーカー、B&W 802 Matrix S3、のシャープな音と比べると、スピーカーの動きがゆったりしているような印象です。今後スピーカーケーブルを替えたり、足元を固めたりして追い込んだときにどんな音楽を奏でるか?期待が持てるスピーカーであると思います。
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Definition DC8Ti CH [チェリー ハイグロスピアノ仕上げ 単品] のクチコミ
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Definition DC8Ti CH [チェリー ハイグロスピアノ仕上げ 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 33Hz〜35kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 370x1081x260 mm |
| 重量 | 28.8 kg |
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