ピレリ
[1本] ICE ASIMMETRICO 215/55R17 94Q
メーカー希望小売価格:-円
2014年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 215
- 偏平率
- 55 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 94Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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[1本] ICE ASIMMETRICO 215/55R17 94Q のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.48集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入して早速はめてみた。 まだ乾燥路しか走っていないが、今までのスタッドレスタイヤと比べて、静粛性が大変良い。 これから雪道をは走ってみて、アイスバーンのグリップ性能が良ければ、非常に安いし、言うこと無し。
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2018年12月25日 レビュー 実家所有のレガシーアウトバック(BP9)を譲り受けることになり、スタッドレスタイヤを新調しました。 都内での使用がメインですので、乾燥路面で定評のあるピレリを選びました。 スタッドレスタイヤは、ネットで購入し、実家近くのガソリンスタンドへ送付・組み換えしました。 12月15日に、実家の新潟県に車両を引き取りに行ったところ、積雪が約30cm、新雪・圧雪・凍結路面を走行しました。帰路の関越道は、一部がウェットで、ほぼ乾燥路面でした。 【走行性能】 約800km走行しました。皆さんのレビューの通り、乾燥路面では、スタッドレスタイヤ特有の腰砕け感はありません。スタッドレスタイヤらしい柔らかさはありますが、とてもしっかりしています。 よくミシュラン X-ICE XI3 に似ていると投稿されています。個人的には、以前使用していた同じ撥水系のグッドイヤー ICE NAVI 6 に似ている印象です。 【乗り心地】 適度な柔らかさを感じますが、乾燥路面でのしっかりとした乗り味に満足しています。 【グリッップ性能】 乾燥路面(一般道・首都高・関越道)では、とてもしっかりしていて、好感触です。ウェット路面ですが、スタッドレスタイヤ全般に言えますが、まずまずですね。また、新雪・圧雪・凍結路面ですが、問題なく安心して走行できました。ただし、上りの急勾配等は、アウトバックの4WD性能に助けられていたと思います。 【静粛性】 会社の営業車で BS VRX2 を使用していますが、同等以上の静粛性です。正直、あまり期待していませんでした。この価格帯でこの静粛性は、驚愕の一言です。 【総評】 価格.com等のレビューを参考に選びましたが、正解でした。新雪・圧雪・凍結路面でのグリップ性能に大変満足しています。特に、乾燥路面での走行性能や静粛性には驚かされました。 慣らし運転なしで、いきなりの雪道走行でしたが、約800km走行した現在でも、好印象は変わりません。 年末には、帰省しますが、安心して運転できそうです。 2019年1月1日 レビュー ウェット路面について 前回のレビューでも記載しましたが、スタッドレスタイヤは、排水性の問題で、ウェット路面を苦手にしています。 これまでに使用してきた、グッドイヤー ICE NAVI 6 や ヨコハマ IG30 トリプルプラスでも、雨天時の使用感は芳しくありません。 今回使用している、ICE ASIMMETRICOは、更に注意が必要のようです。 本日、実家の新潟県は、雪予報でしたが、年末から除雪が行き届いていた事と、気温がやや高めで、湿った雪がやがて雨となった事により、圧雪・凍結路面が完全に融けて、一面ウェット路面でした。ただし、路面を手で触りましたが、結構、冷たかったです。 アウトバックで走行した印象は、縦方向、横方向共に、僅かですが滑りやすい様です。白線やマンホールの上で滑るのは理解できますが、下り路面のカーブでもスライドしている様です。後席の家族から声があがりました。 高速道も走りましたが、制動距離も長く感じました。速度規制で、80km程度からの減速だったと思いますが、違和感はありました。 価格の安い輸入タイヤに多くを求めるのは、酷な事だと思いますが、総合評価が高いだけに、少し残念でした。
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パサートヴァリアント(B8)エレガンスラインにて、 初めてのスタッドレスタイヤの選定となります。(夏冬とも215/55R17統一) このサイズは、定評のあるミシュランX-ICEでは一本2万円(!)以上となるため、 当初からコスパが高いと評判がいいピレリのスタッドレスタイヤに注目していました。 量販店にてアルミホイールとセットで購入(約9万円)したので一本あたりの価格は 不明ですが、おおよそ価格COMの上位表示価格の範囲と思われます。 2018年10月31日に換装して、当然のことながら東海地方の平野は冬じゅうドライ路面ですが 通勤に約15km高速自動車道、5km市街地道路を走っての印象は、 MichelinのX-ICEと比較し、若干ロードノイズが乗る程度、始めて履いたら大満足のレベルと思います。 ハンドリングは、やややわらかめで、高速域でのレーンチェンジはX-ICEより若干、 腰砕け気味になる程度で、慣れれば気にならないです。 燃費は毎日注視していますが、市街地でも高速でもPrimacy3と同じか新品効果でやや良いと感じます。 重要なスノー路面については、1月以降、山間部のスキー場のハードな路面をかなり走るのでレポートします。 現在のパサートヴァリアントでも、サマーは同じ銘柄Primacy3の扁平率違いが純正で装着されていて、課題となったスタッドレスのコストもピレリのお陰で充分に満足が行くものになっています。 前車はゴルフ7HL(標準235/45R17、冬205/55R16)ではミシュランPrimacy3と X-ICE3を3年使用していました。X-ICE3は巷の量販店やタイヤショップでの取り扱いが 少なく当初は不安でしたが、実装してみれば、雪道でのグリップや安定性は3シーズンとも十分以上でした。 当方はスキーで岐阜県・長野県の雪深い地域も入りますが2018年の大雪シーズンでもなんのことなく乗り切りました。またドライ路面でも高速安定性よし、ノイズも少なく、燃費もサマータイヤ並みかそれ以上で、高速域での急なレーンチェンジさえ若干気を付ける程度でした。 結論としては、予算が見合えばX-ICE3はとても好相性、ピレリも必要十分で「おすすめ」です。
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[1本] ICE ASIMMETRICO 215/55R17 94Q のクチコミ
(319件/47スレッド)
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2019年製造のこのスタッドレスをアウディA4アバントクワトロに装着して、年末に都内から長野県の湯の丸スキー場までを往復しました。 午後4時頃、スキー場から帰路についた時のです。道路は前日晩に降った雪が日中の太陽光で溶けて、外気温マイナス6度で凍結した状態でした。下り坂の急コーナーの手前は、どこもブレーキで磨かれたアイスバーンの状態。車速を10km以下に落として曲がれましたが、ABSがずっと効きっぱなしでした。このような状況下(急下坂、急コーナー、凍結)では、このタイヤの性能はこれくらいなのでしょうか? 同じ車で何年も通っているスキー場で、ヨコハマのスタッドレスを履いていた時は、ここまで怖い思いをした記憶がないので、質問させていただきました。
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スタッドレスタイヤ(タイヤのみ)を購入しようかあと1年今もっているスタッドレスで過ごそうか考えております。 車に詳しくなく皆様にご教授いただきたいです。 よろしくお願いいたします。 車はエスティマACR50 です インチダウンをして215/60R16 のスタッドレスタイヤホイールセットを新車購入時しました。 ヨコハマ、ig20 製造年月 2016年34周目 タイヤにあるシリアルナンバー?から調べ、約5年経過と思われます。 私は愛知県の名古屋住みで毎年スタッドレスへ履き替える事はなく、走行距離は多くみても1万キロ弱だと思います。 保管状況は倉庫の暗所に横積み、山は9分?あり ブロック部?は多少硬く、指でおすと少しグニュグニュ動く感じがあります。 今年の年末に愛知から東京へ車でいきます。新東名から東名、首都高を使用する予定です。 夜に愛知県をでるので、新東名などの山間部が深夜とても心配です。 もちろん安全に越した事はなく最低限でも現状のスタッドレスig20へ履き替える予定です。 5年経過のig20でも大丈夫でしょうか?車はあと2.3年乗る予定ですがこの先履き替えかはわかりません。 ノーマルタイヤのままでもありですか? ノーマルタイヤはヨコハマRV02 山9分です。 やはり新品のスタッドレスタイヤを購入すべきでしょあのうか?Amazonでみたところ、トーヨーのトランパスTXかピレリのアイスメトリコプラスを検討してます。 わかりにくい説明ですがどうかみなさまご教授下さい。よろしくお願いいたします。
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基本標準空気圧かなとも思うのですが、こまめに空気圧チェックとかする輩でもないのですが、 このタイヤの空気圧はどの辺にされてますか?国産に比べてちょっと固い感じだし、空気圧若干低めがよいのかと 計画中です。例えば 車に表記が2.2だとしたら2.1とか2ジャストとか?経験豊富な方ご意見をお聞かせください。
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[1本] ICE ASIMMETRICO 215/55R17 94Q のスペック・仕様
- ドライビングの精確性や危険を伴う氷雪路面における安全性を強化した、乗用車向けスタッドレスタイヤ。
- 凍結路面において均一な接地面を維持する「ソフトコアブロック」や、コーナリングでしっかりと踏ん張る「3Dバタフライサイプ」を採用。
- トレッド面の接地面圧を均等にし、柔軟性を維持するためにレジンとシリカを化合させた「デュラ・フレキシィコンパウンド」を採用している。
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | コンパクトカー SUV |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
215 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
55 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 94Q |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 668 mm |
| 総幅 | 226 mm |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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