オーディオテクニカ AT-PHA100 価格比較

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オーディオテクニカ

AT-PHA100

メーカー希望小売価格:オープン

2014年11月14日 発売

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ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
ハイレゾ
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AT-PHA100 のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.19

集計対象5件 / 総投稿数6件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2018年4月1日 投稿

    【デザイン】  本体はアルミ材質で、高級感があり、手触りもよいです。ボリュームノブが中央に埋め込まれていてすっきりしたシルエットになっています。ただシルエットを邪魔しないようにか、電源などのスイッチがかなり小さいです。 【音質】  音場が広がり、音がクリアになります。高音よりも中低音が増える印象ですが、高音が埋もれることもなく、バランスの良い音を鳴らしてくれます。 【操作性】 @電源のオフか、オン(USBかバッテリー)の切り替え Aゲインのハイかロウの切り替え B入力のUSBかアナログかの切り替え  以上の3つのスイッチがあります。 どのスイッチも小さいのですが、特に電源のスイッチが、【USB -- 電源オフ -- バッテリー】という位置関係になっており、電源オフにスイッチを合わせるのがかなり面倒です。これは改善してほしいです。 【機能性】  機能はアナログ入力とUSB入力とシンプルです。 また、USB入力の場合のみですが、入力しているデジタルデータのサンプリング周波数をLEDの色で見分けることができる機能は便利です。 【総評】  PCでもスマホや携帯音楽プレイヤーでも、手軽に音質を上げてくれるDAPだと思います。

  • 4

    2017年10月2日 投稿

    環境: DAP: Fiio X5 2nd. mini- miniケーブル:Crystal Connect Micro イヤホン: 1) Kaiser10 universal Alminium + Crystal Cable Next 2) Layla Universal fit + Wagnus. Diamond Dust "aenigma" 【デザイン】 見た目は悪くないです。 ただし、上面、下面が平らではなく溝状になっているため、ポタぴたの安定性が悪い、 ボリュームが横面の中央にあり、使いにくい、 電源スイッチが極めて使いにくい、 立てて置けない等、 思慮の足りない設計が気になります。 【音質】 高音域がとてもクリアで、綺麗な音質です。 スマホに接続するのであれば、大幅な音質の向上が期待できます。 一方、例えば、ALO International+ や、オルトフォン MHd-Q7 等の他のポタアンのように、多マルチBAのイヤホンを強力に駆動するパワフルさは見られません。  具体的には、高音域はとてもクリアなのですが、相対的に低音域が薄く、例えば、Calyx M + x-battや、Fiio X5 2nd. 等の高音質のDAPに対して、優位性が感じられません。 イヤホンとの相性もあり、例えば、Layla との組み合わせでは、線が細くなり過ぎます。 【操作性】 悪いです。 特に、電源スイッチは許容できないレベルです。 【機能性】 DAC の機能としては十分ですが、デジタル入力がUSB だけなのが、やや残念です。 USB 接続時の駆動時間が短い上に、充電時間が妙に長いのも気になります。 【総評】 残念ながら、同じ DAC を使っているDAP であるCalyx M と、8000mAh の専用バッテリパックである x-batt との組み合わせに対して、音質面の優位性は感じられませんでした。(特に、低音域の厚み、立体的な音場等の面で及ばないと思います。)

  • Xperia Z3に繋げてイヤホン、ポータブルヘッドホンでの利用 OTGケーブルはオーディオグレードではないですが、取り回しを重視してmicroB-microBのものを使っています。 【デザイン】 厚みが20mm後半あるので、20mm弱の薄型アンプに比べればイカツイ なんとかスマホと併せて片手で持てる範囲(HDP-R10の厚さとほぼ同じ) ボリューム位置が見慣れない位置にあるのが最初は落ち着きませんでしたが、 今では前後に付いて突起になってしまうボリュームが無くてスッキリ感はあります。 金色のプレートはアクセントにはなってますが必要性は… 【音質】 少々低域に重心ある感じはするのですが、低いところの制動がよく取れていて、FX1100のような低域ホンでも膨らんでボワボワしたりせず、上手い具合にスケール感を演出しています。 ホワイトノイズはほぼ皆無と言って良いレベルで、曇り感なく、高域も詰まる感じはありません。 ややドンシャリ目か、と思わせつつもボーカルは近い位置から出るオーテクらしいバランス。 スマートホン用には以前にdragonflyを導入していましたが、 空間(奥行き方向の拡がり)、高域の透明度、低域の制動全ての要素で一枚以上上手ではあります。 ただ、ちょっとホーム用のヘッドホン相手だとやや甘く、抜けきらない感覚がある辺りはポータブルアンプの域は抜けてないところでしょうか。 【操作性】 @USBかアナログかの入力切り替え Aゲイン切り替え B電源をUSBかバッテリーかの切り替えのみ 【機能性】 機能はアナログ入力かUSB入力のみと至ってシンプル 接続がやや不安定なandroidスマホでも、LEDがサンプリングレートで切り替わるのでロック出来ているかどうかが良く分かるのが◎ バッテリーは今のところは公称とは大きくは変わらない模様 HFplayerの高精度5.6MHzアップコンバートで、Xperia Z3が6〜8分で1%減る感覚(機内モード) 密閉しての利用だと触れない程ではないですが、熱を持ちますので夏場の密閉利用は要注意 【総評】 AndroidのアプリはHFplayer、USB audio player pro、ミュージック(旧walkmanアプリ)を利用 アプリの安定性はUAPPが断トツ、でも音がやや他のよりメリハリに欠ける ユーザビリティはミュージックアプリ(この辺りはwalkmanでのノウハウが活きてる感じ)が断トツながら、他の2つは引っ掛からないタスクの全終了で落ちてしまうのは致命傷 DSDアップコンバート、アップサンプリングと遊び要素はHFplayerが一番ながら、安定性とフォルダ管理が出来ない(知らないだけ?)のがイマイチ というところで私は割りとミュージックアプリ使ってます。 スマートホン用には先にも挙げましたが取り回しを重視してdragonflyを利用していましたが、 dragonflyは96Khz/24bitまでの対応、HFplayerは何故か対応していない事もあり、やや最近のスマホの利便性に追従しきれていない感があり本機を追加しました。 同時期にもっと取り回しの良いOppo HA-2が出ていたので悩みましたが、ホワイトノイズがある(試聴したらそこまで気になるものではありませんでしたが、無音時に分かる程度)こともあり此方を選びました。 (試聴のみの感想では、取り回し(薄さ)と左右のセパレーションの良さ・拡がりはHA-2、奥行き方向の拡がりとホワイトノイズの無さはPHA100で、優劣は中々付けにくい感じでした。) dragonflyとの音の比較は先に挙げた通りですが、昨今の機能性・カスタマイズ性売りのアンプ(複合機)に比べて、特別アピールするポイントは無いものの、 基本(ノイズがない、空間が狭くない、ギャングエラー酷くない)のレベルが高く不満の出にくいのが購入の決め手でした。 贅沢を言えばバッテリー持ちやサイズはまだまだもの足りませんが、 価格も大分下がってきていますので(41,000円で購入)、 最近のハイレゾ対応Dapって使い勝手悪い、android採用してるけどえらいモッサリやのに高いやんけ! USBのデジタル出力出来るスマホ持ってるわ! って方の初めてのアンプ導入としてはオススメ出来そうです。 (Xperia Z3はUSBポートが本体左側面にあり、キャップもあるのが取り回しにマイナスですが、Xperia Z4は本体の下部に移動し、キャップレスとの事なんで、iphoneとポータブルアンプのよくある接続の形状にはなる模様です。)

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AT-PHA100 のクチコミ

(27件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2019年3月3日 更新

    普段、iPhoneXでライトニングミニプラグメス変換ケーブル+ミニプラグオスオスのケーブルを 繋いで、アナログで聞いていたのですが、 このケーブルの面倒くささがあり、また、デジタルからデジタルの方が変換する手間もなくなり、音質がよくなるんではないかと思いました。 そこでなんですが、 実際iPhoneXからのデジタル出力で、 音楽は聞くことが出来るのでしょうか? オーディオに関しては、初心者なので、よろしくお願いします!

  • ナイスクチコミ11

    返信数3

    2019年3月2日 更新

    左の音が出なくなりました。、 故障の原因と直し方を知りたいです。 状態としては、普通に刺しても、左から音は出なくて、 右はなんともないようです。 イヤホンを変えても同じだったのでジャックの部分が悪いのかなと考えています。 プラグを少し動かしてやると、プツプツと音が出ました。 ちょうどいい所にすると、元の音量の10分の1位の小さな音で曲が流れていることを確認出来ました。 個人的に、調べてみて半田うきかなぁーとおもっているのですが、どうなんでしょうか? ぜひ皆様のご意見を頂きたく、質問失礼します。 あと、修理に関してなんですが、 一応半田ごても人並み以上には使える自信があります。 出来れば自分で治したい所なのですが、 無理そうならば、ちゃんと修理に出したいと思ってるので そちらも教えていただけると嬉しいです。 (ちなみにこれは友人から譲り受けたものです。)

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2017年4月7日 更新

    本機をPCで使用ていますが、本日Windows10 Creators Updateを導入してみましたのでその報告です。 アップデート自体はすんなりうまくいったのですが、通常の音声出力は問題なく動作するものの、AISOでの再生ができない症状に気付きました。 試したのはTuneBrowserやAIMP4などです。 TuneBrowserのエラーログを見たらAISOの起動でこけてるような感じだったので最新ドライバーをメーカー公式からダウンロードして再インストール(修正)を実施したところ、ASIOの動作も問題なく動作するように改善しました。 以前もTH2→Anniversary Updateの時も似たようなトラブルは他の機器などでも耳にしていたので、大型アップデートの際に不具合が出る場合はドライバーの再インストールが有効なようです。 現在は問題なく快適に動作しています。 また蛇足となりますが、サウンドの機能としてWindows10 Creators Updateで仮想サラウンド機能など実装されたようで、いろいろいじると面白そうですw。 皆様の参考にしていただければ幸いです。

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AT-PHA100 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 100mW+100mW(16Ω、T.H.D10%時)
80mW+80mW(32Ω、T.H.D10%時)
10mW+10mW(300Ω、T.H.D10%時)
電源 USB/充電池
サンプリング周波数 PCM:384kHz、352.8kHz、192kHz、176.4kHz、96kHz、88.2kHz、48kHz、44.1kHz、32kHz
量子化ビット数 PCM:16〜32bit
DSD対応
DSDネイティブ再生
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バッテリー連続再生時間 使用可能時間 デジタル約6時間(JEITA)/アナログ約14時間(JEITA)
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 77x27x116 mm
重量 240g
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