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SounDroid Vantam のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.91集計対象10件 / 総投稿数10件
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550%
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420%
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310%
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210%
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110%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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typhoonが壊れてしまい、THS4631を、活かせるアンプが欲しく、購入してしまいました。 iPod5世代のアナログ接続とiPhoneのデジタル接続とpc接続と色々楽しんでます。 【デザイン】 再評価2018 5/22 軽くなり、薄くなりました。 中身は、窮屈でオペアンプの熱がバッテリーに移らないか気にしてます。 少し分厚い方が、オペアンプなどの部品が傷まなく済むと、思います。 〈追記〉 再評価-2 typhoonより薄くしたせいか、バッテリーの発熱が凄く、よく落ちます。 プツって音がなり、電源が落ちます。 その時の温度が、60度近くまであります。 その時は、触る事も、出来ません。熱すぎます。 4631による負荷と思い、オペアンプを元に戻しても、変わらず。(オペアンプの熱さは、お互い人肌程度) 発熱原因は、バッテリーにあると、思います。 バッテリーの充電しながら、アップコンバートなど、負荷のある使い方をしない方が、無難です。 少なくとも、隙間のない窮屈な場所に、バッテリーがあるので、熱による暴走は、避けられません。(冷却対策不足) よく爆発しないなと、思います。 制御回路が、まだ上手いこといけてます。それが、救いです。プロテクト無しだと、死んでました。 夏には、お蔵行きです。(熱が、抑えられない為) 冬なら、持ちこたえてくれそう。 iデバイス接続とアナログ接続は、異常なしでした。 USBDACの時は、充電機能をオフにしとくと、緩和出来ます。 結構、致命傷です。バッテリーの早期劣化も避けれないと、思います。 その点は、typhoonが良いですねw 発熱しても穏やかでしたし、空間があり、冷却も出来てましたから… 充電しながらの利用自体が、無茶なのかも… 薄くしたら良いわけでもないです。必要最低限以上の厚さが、必要ですね。 【音質】 ノーマルの状態は、ノイズは少し乗りますが、気になるほどではないです。 MUSE01,02も良いですが自分のお気に入りは、THS4631です。(安定動作確認・動作温度確認済み) このオペアンプを使うとこのアンプが本領発揮し限界を知らない解像度と偏りのない解析している音がでて癖になります。 ただし、発振し易い超ツンデレオペアンプなのでどのアンプでも使えるわけでないので動作チェックと充電をしっかり行う事。 627に比べて良く電池を消費します。 opa627とは、真逆のタイプなので好みになりますがどちらもオススメです。 リスニングは、627 解析は、4631にしてます。 バランスのオペアンプは、opa2211に換装して、解像度を落とさず元気な音に仕上げてます。 (実装タイプのオペアンプ換装は、難しいのでオススメ出来ません。)買取不可になるので壊す勢いで行えるならしてみてください。 ※ 写真は、換装前です。 【操作性】 特に、問題なし。気になりません。 【機能性】 沢山の機能があり楽しいです。 USBaudioclassに対応しているためtyphoonに比べたら接続もドライバー管理も簡単になりました。 ※ typhoonにもドライバーがありましたがMacとWindowsにも上手いこと認識せず光接続による運用をしていました。 【総評】 ノーマルのまま使うのも良し、換装して楽しむのも良し、魔改造も出来る万能ポータブルアンプです。 ただし、発熱が凄いので対策が必要です。 pc接続は、充電機能をオフにアップコンバートをオフにして下さい。 異常があるので早期修理にします。 opa627で不満があるなら是非、THS4631を使ってください。 真空管を挟むのなら必ず4631で底上げして真空管で色付けすると更に音が良くなります。 ディスクリートと変わらない音質を体験できますよ!
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ポータブルアンプが新しく欲しくなり、そこそこのお値段で買えるこれを購入。 結論から言ってしまうと、音が良いので満足です! 小型で軽めなので持ち歩きやすいです。 機能はいっぱいですが、使いきれてません・・・ AK100と一緒に使っていますが、ポータブル機としては一番使っています。 他のシステムが重過ぎるからですが・・・ 今のところ連続3時間ぐらいまでしか使ってませんが、発熱はそこそこです。 接続しだいで変わるのでしょうか。
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他の方も仰っている通り、音はいいけど、機能性が悪すぎます。 PCと長時間接続すると接続及び充電が切れるのでその度に電源を入れ直す必要があります。 PCでの使用を考えている方は苦労するのでやめておいたほうがいいです。 ipodでの使用で特に問題はありません。 ただ、某オークションや中古では二万前後で手に入ると思うんで、音質だけで言えば凄まじいコストパフォーマンスだと思います。
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SounDroid Vantam のクチコミ
(115件/17スレッド)
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質問させていただきます。 iPhoneのハイレゾ再生でデジタル接続の場合Lightning - USBカメラアダプタは必要でしょうか? NePLAYERを使っているのですが、iPhone付属のケーブルで接続だと出力されたサンプリングレートがハイレゾになっていません。 アンプのLEDランプも赤色のままなんです。 どなたか教えて頂けたらと思います。
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バランス接続関係のアダプタを各種購入していたので、モバイル環境でHD800の使用は無いと思いますが、遊び心で本器とバランス接続しました。 構成はAK240→光接続→本器→バランス接続→HD800です。HD800はインピーダンスが300Ωと高く駆動が難しいですが、GAIN「LOW」でボリュウムが12時の位置で充分な音量でした。 固定のU-05のバランス接続と比較しても音質的な差異はなく、充分満足しました。
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AKJRを以前から所持しており、このたびVantamを購入をしました。 そこで質問なのですが、この両機の組み合わせとして一番良い繋ぎ方は 何になるのでしょうか? ALJRは光出力などに対応していないので、ステレオケーブルの選択肢しかないのでしょうか?
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SounDroid Vantam のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 80mW+80mW(32Ω) |
| 電源 | 充電池 |
| サンプリング周波数 | iPod/iPhone入力:44.1kHz/48kHz USB入力:44.1-384kHz(PCM) 光入力:192kHz |
| 量子化ビット数 | iPod/iPhone入力:16bit USB入力:16/24/32bit 光入力:24bit |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| バッテリー連続再生時間 | 稼動時間:7時間 |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| USB端子 | 2 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 66x126x18 mm |
| 重量 | 180g |
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