Naim Audio
mu-so
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スペック・仕様
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- ○
- 総合出力
- 450 W
- スピーカー構成
- 3Way
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mu-so のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】5 見た目はすばらしいですが、本体の上に物を置くと、傷つきそうです。 【品質】5 なかなかです。リモコンはプラ製ですが、よく練られたフォルムです。 【音質】5 ラヴェルのボレロが鳴らせます。下手なコンポより、格段に優秀です。 【接続のしやすさ、通信の安定性】3 LAN接続はちょっと面倒かもしれません。 【操作性】3 何で接続するかで変わります。 【サイズ・携帯性】3 意外に設置で音が変わります。 【総評】5 どう使うかによって評価が変わると思います。ネットラジオやBluetoothやAirPlayで手軽に聞くにはもったいないくらいの高音質。光接続でも相当にいい音で鳴りますが、本領は有線LANで発揮されます。ただし、有線LAN接続の場合、ミュージックサーバーが必要になるので、敷居は相当に高くなります。 2015年10月のアップデートでギャップレス再生に対応しました。高音質配信のTIDALにも対応したのですが、惜しむらくは日本では正規には使用できません。 一聴すると地味な音ですが、どうしてどうして、ほとんどの音は鳴っています。かなり真剣に聴いても、光接続なら充分な音、LAN接続なら充分以上の音だと思います。ネットワークオーディオを組む意欲と知識があれば、それから、一体型オーディオ機器のスケール感や音場感にそこはかとない物足りなさを感じないのであれば、これ1台で音楽は存分に楽しめると思います。
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mu-so のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 450 W |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth AirPlay |
| 電源 | AC |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 3Way |
| スピーカー方式 | バスレフ型 |
| 対応ファイルフォーマット | WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/AAC/OGG/WMA |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグx1 光デジタル入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 628x122x256 mm |
| 重量 | 13000 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | 黒 |
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