スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
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BS72 [ペア] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.64集計対象12件 / 総投稿数12件
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575%
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425%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ブックシェル最強で、デスクトップに最適だと思った。 粘る低音はEDMにピッタリ、女性ボーカルも綺麗で、男性ボーカルは深みがある。 分解能も高く文句なし。 中古で見つけたら即決したほうがいい。
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傷あり中古で4万円で購入。 約1年の使用歴。 奥行きのない棚に載せ、横に寝かせて使用中。 約10畳の部屋で使っていますが、申し分ない働きです。 大きさ、奥行きの浅さから音を少し心配していましたが、皆さまのレビューを信じて購入して大正解でした。 音はギラギラもせず、モゴモゴした感じもない印象です。 ウーハーがなくても楽しめます。もちろんあったらなおいいですが。 もちろん大音量で使うスピーカーではないと思いますが、そこそこの音量で流す程度だったらいいと思いますし、小音量でも満足できるスピーカーです。 癖のない素晴らしいスピーカーです。
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1年ほど使用しました。 この価格・サイズでこの音質が得られるのであれば文句は無いでしょう。 音質的にはナチュラルで、そつなく音楽を聴かせてくれます。音の余韻はやや短めで、音で酔わせるタイプのスピーカーではないです。 かといって無機質な音でもないので、音楽を楽しく聴くことができます。 デスクトップなどに置いてニアフィールドで聴くのも良いと思います。 能率は低めなので、アンプは良いものを使いたいところです。
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BS72 [ペア] のクチコミ
(11件/3スレッド)
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10畳ほどのリビングの音楽用スピーカーとして購入しました。 TannoyのMercury mXR-M、Polk Studioなどの低価格、小型HiFiスピーカーとの比較になります。 まず、ダントツでELACはジャンルを選ばず、均一に高品質な音を再現できるのには感動です。 エージングのためしばらく音楽を流し続けていると、その質の高さはどんどんと顕著になる感じです。 高音に関してはTannoyの方が美しいかもしれません。 クラシック限定でしたらTannoyを選ぶのかもしれませんが、当方ジャズ、ロック、クラシックと幅広いジャンルを聴きますので こうした万能型のスピーカー、かつコンパクトで低価格はとてもありがたいです。 別の方も書かれていましたが、小型スピーカーで悩まれている方で中古で購入できる方は 是非一度購入されて試されてみたほうがいいと思います。 ドイツに住んでいたからというわけではありませんが、品質に関してドイツは裏切りません。
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いろいろと情報収集してこのBS72を購入寸前だったのですが、少し前にDebutシリーズが発売になり、その中の「B5」がBS72と類似のサイズであり、雑誌等の評価もなかなかのようなで迷っています。 使用方法としてはあと2年弱はマンションサイズの家具の少ない6畳間で使いますが、その後は狭い部屋のデスクトップに置くことになりそうなので、なるべくコンパクトなサイズがよいと考えています。 求める音としては、ブラームスのヴァイオリンソナタや古楽器のバロック音楽がそれらしく鳴るという路線が希望です。 B5との違いが大きくなければ、初志貫徹でよりコンパクトなBS72を購入しようと考えていますが、できれば両方の機種を聞いた方のアドバイスをいただきたいです。
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質問させて頂きます。 ずばり、音質面においてzensor1とは明らかな違いは見られるでしょうか? 聴き比べられた方がいらっしゃれば教えてくださいませ。
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BS72 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 56Hz〜28kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 140x230x160 mm |
| 重量 | 3.2 kg |
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