タンノイ Revolution XT 6F WL [ダークウォルナット 単品] 価格比較

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タンノイ

Revolution XT 6F WL [ダークウォルナット 単品]

メーカー希望小売価格:120,000円

2015年2月1日 発売

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-

(5898製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(14人)

販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2.5 WAY
メーカー公式情報
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Revolution XT 6F WL [ダークウォルナット 単品] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • B&WはCM9、アンプはLINN DSMを使用してきたが 重厚長大路線を排しコンパクト路線を歩み始めた。 アンプをデジタルにしてダウンサイジングしてから 駆動力が足らず鳴りが重たく感じてしまい、 これを機にアンプを選ばず良く鳴ってくれそうな タンノイのこの当モデルを選択した。 周波数領域こそB&W等に及ばないが、可聴領域で能率が高く おおらかに良く鳴ってくれるので、安心して聴いていられる。 50代になって、音楽を分析的に聴く事は無くなり、 これまで聞いてきた大好きな音楽を振り返りながら 様々なジャンルを繰り返し聴いているので、楽しく聴けることが一番である。 性能面では同軸ツィーターであることが、自然な定位を生み、 心地よいリスニング空間を提供してくれる。 また、フロントバスレフであることで、設置場所に気を遣うことも少ない。 チューニングに英国メーカーの巧さはちゃんと出ていて、 荒削りながら必要な音域でちゃんと聴かせてくれ、 夜更けに小音量で聴いていても耳に優しくずっと聴いていられる。 ダークウォールナット色は、すでに生産が停止されており8Fと6Fの 程度のいいものを見つけたら、ぜひ試用されることをお勧めする。

  • 5

    2019年7月21日 投稿

    【デザイン】シックな木目のたたずまいが素晴らしい。 【高音の音質】ちゃんと聞こえます。余韻も伸びます。でも少し控え目。 【中音の音質】解像度そこそこ。ごちゃごちゃはしません。 【低音の音質】低いところまでバッチリ再生可能。少し量感多め。臨場感があります。他の帯域は邪魔しません。 【サイズ】トールボーイ型としては普通なんじゃないでしょうか。 【総評】レビューが一つもないので、載せてみたいと思います。 当方、ホームオーディオは全くの初心者で、初めての購入です。 通な方から見たら使用環境やレビューがいまいちだと感じられるかもしれませんが。 そのあたりご容赦ください。 (以前ポータブルには凝っていた時期があって、AK380やAKT8iE MkII、SENNHEISER IE800、SHURE SE846、Campfire Audio ANDROMEDAなど使っていました。) プリメインアンプはDENONのPMA-1600NEで、ケーブルはZONOTONE 6NSP-Granster 5500αを使用しています。 バイワイヤリング接続です。 パソコンから音源を取っており、パソコンとアンプの接続は同じくZONOTONEの6N・USB-Grandio 2.0です。 やっぱり4N銅体より6Nのほうが解像度が上がりますね。 本当は銀メッキ銅線がいいんですが…。 Revolution XT 6Fを選んだ理由は、 ●リビング使用のためトールボーイ型がいい ●ハイレゾ音域とまではいかなくても、30khz以上再生できるといい(できれば50khzくらいまで再生できると高音のクオリティがいいんですが。逆に100khzとかまではいらない。) ●2wayがいい(3way以上だと点音源から離れてしまい、帯域の被り・クロストーク等不自然さが残る可能性があるので。かといって1wayフルレンジでは上下の伸びに限界がある。) ●スタンドと一体型になっているので追加でスタンド等用意する必要がない といったところです。 XT 8Fとどっちにするか悩みましたが、こっちで正解でした。 XT 6Fは一人で動かして設置できるギリギリの重量です。 配置を動かすのも、なんとか可能です。 ですがXT 8Fだったら、気軽に運べそうにありませんので。 肝心な音は、総じて良いと思います。(100時間エージング済み。) どちらかといえばウォーム系、丸みのあるタイプ。 聞き疲れしませんし飽きません。 highは若干控え目。ちゃんと伸びて聞こえてはいます。 middleは解像度がそこそこありつつ、厚みがあります。聞いていて心地よいです。 lowはしっかり出ています。全体を支えているイメージ。 音楽ジャンルに関係なく気持ちよく鳴らせます。 クセはあまりないですね。 間違いなく高音質です。 目を閉じて聞いていると目の前で演奏されているかのような、どっぷり浸かれる臨場感があります。 とは言え実際は正規のリスニングポジションに陣取ってじっくり聞く、というよりリビング全体を音楽で満たして、家事や仕事をしながら聞くのが大半なんですが。 個人的には、もう少しlowをタイトにして高音の伸びを確保し、シャープにしたいところです。 PMA-1600NEのDACがBurr-Brownだそうなので、そちらの影響もあるのでしょうか。 Burr-Brownはウォーム系のサウンドが得意だと思いますので。 旭化成系のDACを通せば、パキッとしたサウンド寄りになるかもしれません。 ちなみにEQはいじりたくないので、変えていません。 プリメインアンプもケーブルもスピーカーも、今回初めて買ったものなので、一発で完全に好みの音を実現するのは難しいと承知していました。 でもまぁ、こんなもんでしょう。 おおむね満足しています。 スピーカーのクオリティ自体は非常に高いと思います。 最終的な音の出口という意味では、まったく文句なしです。 好みに追い込みたければ、上流を変えればいいという話です。 消去法で購入に至ったスピーカーでしたが、買ってよかったです。

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Revolution XT 6F WL [ダークウォルナット 単品] のクチコミ

(27件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数7

    2020年1月9日 更新

    現在デノンの15万円位のAVアンプで、フロントはオンキョーのトールボーイスピーカー、サラウンドはオンキョーの小型のブックシェルフで7.1chシステムを組み映画を鑑賞しています。 オンキョーのスピーカーに特に不満は無いのですが、もう少しいい音で映画を鑑賞したいと思いタンノイを検討しています。 XT6Fは映画には向き不向き等、ご感想を教えて頂けないでしょうか。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ86

    返信数18

    2016年7月20日 更新

    ONKYO D-508シリーズで7.1chのホームシアターにしているのですが、 こちらのRevolution XTシリーズの7.1chへの置き換えを検討しています。 アンプはONKYO TX-RZ810です。 どちらかというとデザインやサラウンド(XT Mini)が、 現在のD-508Mの壁掛けブランケットと配線をそのまま使えそうという理由から こちらと、モニターオーディオSilverのどちらかを考えていました。 先日、Revolution XT6FとモニターオーディオSilver6を お店で聞き比べたのですが 正直違いがよくわからず、どちらもとてもよく聞こえました。 音楽で聞くのはクラシックが多いのですが、 店員さんにはモニターオーディオは飾りがある音ということで タンノイのほうをすすめられました。 その後迷いましたが、現在はほぼこちらで決めたいと考えています。 ただレビューやお勧めとして、あまりみかけないので 少し心配なのですがこちらの満足度はいかがでしょうか? また、 XT8Fと XT6F では、置き場所と予算さえ許せば XT8Fにしたほうがよいのでしょうか? (XT8Fはまだ視聴できていないので、今度ききにいこうと思っています。) どうぞよろしくお願いします。

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Revolution XT 6F WL [ダークウォルナット 単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 90dB(2.83V/1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

75 W
再生周波数帯域 38Hz〜32kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 269x1005x317 mm
重量 16.3 kg
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